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大予言|①中韓との「歴史戦」は終わり、日本の完勝となった

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皆さんお元気ですか?

今日はショートショートで、私の預言を述べたいと思っています。

「歴史戦」とは、産経新聞が、連載で使ったタイトルで、具体的には韓国の「慰安婦への謝罪と賠償要求」「アメリカでの慰安婦像の設置」「パククネの告げ口外交」「強制徴用工問題」中国は「南京大虐殺問題」などです。

 

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① 「慰安婦への謝罪と賠償」は言い換えれば【強制連行と性奴隷】の問題になりますが、【強制連行】は昨年夏の【朝日新聞の捏造謝罪事件】で嘘でたらめであることが、世界中に発信されました。

じゃあ【性奴隷】の問題はどうなったか、アメリカ人の有名なジャーナリストのマイケル・ヨン氏(ヨンがついてるけど韓国系ではなく北欧系米国人)が、疑問を感じ、徹底的に調査したところ、米国の公文書図書館で決定的な証拠となる記述を見つけました。

その内容は、大東亜戦争末期、ビルマ戦線を維持できなくなった日本軍は隣のタイに撤退しました。一緒に異動していた朝鮮人慰安婦達は逃げ遅れて、米軍に逮捕されました。その時の事情聴取のやり取りがいかです。

米軍「君たちは拉致されてきたのか?」

朝鮮人慰安婦「いいえ、日本軍に雇われています。」

唖然とした米軍尋問官の感想は、

「この朝鮮人売春婦たちは、全員一様に、丸々と太り、血色も良かった。身なりも良い洋服を着て化粧もし小奇麗だった」

と。

ご存知の方も多いと思いますが、彼女たちは、日本軍の将校よりも高い給料を貰う超高級売春婦だったのです。その上、慰安所からの外出も自由、ショッピングも自由、嫌な客は拒否できました。高給取りだった彼女らは、皆、当時としては高級品の蓄音機や、ラジオを所有していたそうです。

面白い話があります。

ジャーナリストの水間政憲氏によると、ある朝鮮人慰安婦は、行為が終わった後、客の日本兵と意気投合して、二人で酒を飲んでいました。その時、彼女は何を思ったか、日本兵の刀で客の日本兵を刺殺してしまいました。

軍法会議にかけられましたが、彼女は無罪になりました。軍医による検査で、その女性は、元々朝鮮人特有の精神に軽い障害のある人だったので、「責任能力なし」と判断されたのでしょう。

これほど当時の日本軍は公正だったのです。

またちょっといい話もありました。大東亜戦争での敗色が濃厚となり、撤退を続ける日本軍を見て、さすがに朝鮮人慰安婦達も、「日本の敗北」を直観したのでしょう。

ある慰安婦が、今までに稼いだ金を腹巻に入れて、将校の所に赴き

「この金で戦闘機を買ってください」

と直訴したそうです。いい話ではありませんか。

少なくとも、日本軍と一緒に行動した朝鮮人慰安婦達は、ともに日本の勝利を願うという「同志感」があったのでしょう。

これについては、韓国の世宗大学日本研究科のパクユハ教授が「帝国の慰安婦」という著書を出して「慰安婦は決して被害者じゃない。むしろ大日本帝国の協力者だったのだ」という事実を述べました。画期的な書籍でしたが、あの韓国の事、今年の3月に発禁処分にされてしまいました。

【官憲による強制連行】の【官憲】が曲者です。

日本統治下の朝鮮では、全国の警察官は、皆、朝鮮人でした、朝鮮総督府は、地方の自治は朝鮮人に任せていたのです。当時の朝鮮の農村は、まだ貧しく、酒一生の為に、娘を売る男親が普通にいたそうです。

【愛情のない父親―朝鮮人警察―朝鮮人人身売買業者】が三位一体となって、娘を売りに出し、これまた、朝鮮人が経営する慰安所に売りとばしたのです。真相は日本軍は、売春婦の客にすぎなかったことです。

戦後、ある朝鮮人慰安婦にヒアリングしたところ「日本軍が憎いか?父親が憎いか?」という質問に対して、彼女は嗚咽しながら「お父さんが憎い」と答えたそうです。

韓国人は人身売買が大好きです。先日、ネパールで大地震が起きましたが、救助に来た韓国軍は、救出したネパール人女性たちを片っ端から、アフリカに売りとばして、国際的な非難を浴びています。

朝鮮総督府の「慰安婦募集」の新聞広告を見て、朝鮮人の警官と、人身売買業者が、舌なめずりして、各地の農村を物色する姿がリアルに目に浮かびます。

戦後、この日本軍が考え出した「慰安所システム」をぱくったのが、韓国の朴正煕大統領でした。

しかし、こちらは本当の【性奴隷】でした。

名前も【第5補給品】と言われ、完全に物扱いでした。ケチな韓国の事だから、給料も相当低かったでしょう。

目的は在韓米軍に媚びる為でしたが、【韓国性奴隷システム】は韓国軍も利用しました。苦界から逃れたい韓国女性たちは、米兵と結婚し、アメリカに移住することを望みましたが、叶った人は少なかったそうです。

おまけに性病に罹患すると「モンキーハウス」という監獄に入れられ、大量のペニシリン注射で、ショック死する人が絶えなかったそうです。高齢になった当時の女性たちは、韓国政府を相手取って「米軍慰安婦」の賠償と謝罪を裁判を起こしました。パククネは苦しい立場です。何せ、【韓国性奴隷システム】を作ったのは実父の朴正煕ですから。

韓国の賠償請求にも、矛盾が隠せなくなりました。

1965年(昭和40年)の日韓基本条約の時、日本政府は、見舞金として3億円を韓国政府に払っているのです。日本側が「慰安婦一人一人に、日本が払おうか」と提案したところ、韓国側は「こちらで払うから、お金は一括して政府にください」という回答でした。

朴正煕は嘘をついたのです。

日本側が朝鮮人慰安婦に払ってもらうために渡した3億円を、高速道路の建設や国中のインフラの整備に使い果たしてしまったのです。結局日本が渡した金は、一銭も元慰安婦達には渡らなかったのです。

韓国政府は姑息にも、日韓基本条約の存在すら、最近まで、国民たちに知らせずに隠していました。しかし、あまりパククネが騒ぎ外交問題にもなったので、韓国左派政党が調べたところ、日韓基本条約の存在が、明るみに出て、韓国国民の知るところとなりました。

怒ったのは自分たちが得るべき見舞金を、政府に横領された元慰安婦達です。早速韓国政府を相手取って、見舞金返還訴訟の裁判を起こしました。結局、一昨年来、パククネが、めんどりのように、うるさく叫んでいたことは、全部根拠を失い、韓国国民はおろか、アメリカや欧米にまでウソがばれてしまいました。

では、「日帝36年」の【植民地支配】に対する謝罪要求はどうでしょうか。

ポイントをまとめると

① 植民地統治ではありません。大韓帝国(李氏朝鮮の後の短期間の帝国)が望んで日本に要求した【日韓併合】です。朝鮮半島は、内地の延長でした。

② 初代韓国統監、伊藤博文は「いずれ韓国を独立させる」と宣言して、日韓併合に反対していましたが、朝鮮人支配層、知識人たちは、必ずしも感謝していませんでした。むしろ【未来永劫の日本統治】を願っていたのです。李容九は親日団体「一進会」を結成して、日本政府に【韓日併合】を要請します。大韓帝国首相の李完容も、国王の高宗一族の無能さに愛想を尽かして、【韓日併合論者】になります。【韓国併合に関する条約】に韓国側としてハンコを押したのは彼でした。

③ 【植民地支配とは原住民を搾取すること】です。

原住民を奴隷化し、教育も与えず、利益だけ搾り取る。それが、大英帝国を筆頭とする欧米列強の共通点でした。しかし、日本は【朝鮮人を同じ日本人として扱い】、全国通津浦々に国民学校を建設し、基礎教育を与えました。まともな道路や鉄道もない朝鮮半島に、交通網を張り巡らしました。それらのインフラ建設の投資だけで、当時の金で46兆円かかり、朝鮮半島経営は、大赤字だったそうです。【赤字を出す植民地経営などありません】日本人はあくまでも、朝鮮人を同じ日本人として、半島を国内として扱ったのです。

④ 韓国人から目の敵のように言われる【創氏改名】も、日本が強制したものではなく、朝鮮人たちが朝鮮総督府の日本人官僚に要請して、日本人官僚がハンコを押して認めたものでした。

要するに朝鮮人は、李や金や朴ばかりだから、商売をするとき、売買契約書を作るとき、商売しずら買ったんですね。それで「苗字と名前を下さい」という多くの朝鮮人の要求になったのです。

この政策で見逃せないのが、朝鮮人の女性の人権向上です。朝鮮人は、太古から、【女の子は物扱い】でした。その証拠に、娘が何人生まれても、族譜(ぞくふ;家系図の様なもの)には、【女】としか記載されませんでした。

【創氏改名】で大喜びしたのは、全朝鮮の女性です。「名前がもらえる」と喜んで、主に日本の女子風の名前を自分で付けました。李和子とか、「○子」というタイプの名前が多かったそうです。

朝鮮人女性が喜んだ話は、韓国の保守系掲示板でネチズンたちが、実際に自分のお婆さんに聞いた話なので事実でしょう。

現在でも、韓国の高齢の女性の中には、日本風の名前の人が結構いるらしいです。統一教会の文鮮明の妻の韓鶴子は日本統治時代に自分で付けたものでしょう。

★要するに【植民地でもないのに何を謝罪しろというの】が私の結論です。

次第②編に行きます。

以上

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