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大予言|①新大日本帝国と東南アジアの高度成長

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皆さんお元気ですか?

また【大予言】か~と思う方も多いと思いますが、もうしばらくお付き合いください(笑)

そう言えばリクエストもたまってますね~プレッシャー感じています。

新大日本帝国復活の為には、憲法改正が前提条件になります。評論家の青山繁春氏は「橋下徹引退で、憲法改正は遠のいた」と言っていますが私はそうは思いません。

極端な話「改憲」にびびる公明党をぼこぼこにどつきまわしていうことを聞かせればいいわけだし、創価学会関係のスキャンダルをかなり握っているでしょうから、それをネタに脅してもいいわけです。

まあ、強面でも、育ちの良い安倍さんはそういう手は使わないでしょう。今、公明党の幹部たちは非常につらい立場にあるでしょう。

「護憲」にこだわる学会婦人部の突き上げは厳しいし、池田大作はもうこの世にいないし(笑)

 

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「死」を公表しないという事は、相当な法的リスクが有りますよ。よく父親の死を何年もかくして、父の年金をもらい続けて、詐欺で逮捕される一般人がいますが、あれと同じことですよ。ポイントは

① 大作個人の相続税の問題です。東京国税庁は、既に様々なルートから密かに情報は集めていると思います。公明党が政権与党だけに、タイミングを計っているだけでしょう。

② 「死体のミイラ化」は死体損壊罪です。

③ 遺体は許可なく埋葬できません。火葬場も区役所の許可なく使用できません。一般人を装ってこっそり火葬することはできるかもしれませんが・・・

日本国国民に等しく義務付けられている、法律やルールを、いくら、政権与党の支持母体のトップであってもスルーすることはできないと思いますがね・・常識的に考えて
以上の理由から、公明党は自ら望んで連立を離脱できないと思います。今の安保法制でも同じですが、「必死に自民党に抵抗している印象操作を「学会婦人部」にエクスキューズ(言い訳)しているだけだと思います。ご苦労なことです。

さて、「橋下引退後の維新」は

① 自動的にトップになるはずの江田憲司が早速党代表を辞任しました。大阪都構想住民投票の前日に、こっそりと、民主党の岡田代表と「野党再編」について密談していましたが、不調に終わりました。安倍総理と息を合わせていた橋下を裏切っていたわけですね。自分の居場所がなくなったことに気づいて、敵前逃亡しました。この人はいずれ、自分一人か仲間を引き連れて、「維新」を出るでしょう。その後は小政党を作ったり潰したりしながら、政界を転々とするでしょう。嫌われ方も凄まじいし、政治家としては、大成しないでしょう。

 

② 江田辞任で、ところてん式に松野頼久が、代表になりましたが、民主党政権崩壊直前に、沈没船から逃げ出したネズミです。後足で砂をかけて出た民主党とどうやって連携するのでしょうか?それと、政治家としての「華」がない。当主の「器」ではありません。

③ もし、来年7月の参院選に、安倍さんが衆院を解散して、ダブル選挙になれば「船頭無き「維新」は消滅」するでしょう。

④ 良かったと思う点は、参議院議員の京都府選出の西田昇司議員がyou tubeで言っていましたが「橋下が、憲法改正論議に参加する可能性が無くなったこと」です。西田議員は住民投票の結果を受けて「あんな人に、改憲論議で、破壊することばかりやられては、かなわない。あの人は【国柄】というものをわかっていない」と憤慨していました。橋下は父親が朝鮮人ヤクザだったし、朝鮮は世界で唯一自力で独立を果たしたことのない国です。

今は、韓国はアメリカの保護国で、独立国ではありません。ほとんどの法律を日本統治時代の法律をそのまま使っています。韓国の学校で教えている歴史は「ウリナラファンタジー」と呼ばれて、嘘八百の妄想の歴史です。建国は5千年前とか、朝鮮戦争は、韓国が日本と戦って勝ったなんて大笑いの嘘をまじめに教科書にも書いて教えています。あまり嘘をつきすぎて、どれが事実か嘘か本当にわからなくなってしまった偽物慰安婦老婆、金福童(キムボットン)と同じです。

憲法を書くにせよ、改正するにせよ、自国の歴史が本当に良くわかっていないと議論に参加できません。明治初期、伊藤博文公が憲法作成のために、欧州を歴訪していた時、著名なオーストリアの憲法学者に「憲法の作成の仕方を教えてほしい」と頼んだところ、「私は貴国(日本)の歴史を知らないので、教えることができない」と丁重に断られたそうです。
自国の真実の歴史を知らない朝鮮人を憲法論議に参加させてはいけません。橋下を参加させても「在日韓国・朝鮮人の特別永住者に選挙権を与えるべきだ」と主張するのが関の山でしょう。実際TVのインタビューで発言していましたよ。
本音は「外国人参政権の付与」でしょう。血は正直です。しかし、これを言うと政治家生命が無くなるので百歩譲って「特別永住者」に限定したのでしょう。

★私がベストだと思うのは、【大日本帝国憲法の復活】です。

日教組の教育によって、悪の権化の様に教えられましたが、当時としては世界的にも評価の高い憲法だったのです。現行憲法を破棄すれば自動的に大日本帝国憲法が復活します。

【改憲】ではなく、【現行憲法の廃憲】です。「コンクリート殺人事件」の関連で「少年法」を調べていたら、現行の「少年法」も戦後、GHQが勝手に全面的に書き直して、緩い刑罰に書き換えていたことが判明しました。その為に、「死刑相当」の凶悪犯罪を犯した屑野郎たちが、出所してのうのうと生きているのです。

【皇室典範】も同じです。GHQが皇室弱体化のために、【国民に害のある皇太子夫妻】が出現しても【廃太子廃妃】が簡単にできないように、全面的に書き直したのです。

【大日本帝国憲法の復活】については、今、良書を読書中なので、自分の頭で咀嚼してから記事にします。

次は第②編です。

憲法改正問題がクリアしたものとして、新大日本帝国と、東南アジア諸国の関係に入ります。

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