人気ブログランキングに参加しています。


明仁天皇|終戦の日の陛下のお言葉⑤ 2016年執拗な倒閣運動

  スポンサードリンク  

つづきです。

李方子(まさこ)様の母上の梨本の宮伊都子様が「正田美智子ご成婚」の日に日記に書かれた「これで、日本も終わりだ」と言う言葉が現実になるのです。
「万世一系」「男系男子継承」が途切れ、日本の天皇家は「朝鮮人と部落民」の穢れた「一王家」に転落するのです。

世界で唯一「エンペラー(皇帝)」の称号を受けている天皇家は、それこそ、堤美智子と佐伯徳仁に「背乗り」され、国際的にも「自称王家」に格下げになります。
世界は天皇家をエンペラーと呼ぶのを止め、キング(王家)と呼ぶようになるでしょう。

今の「内廷皇族」を見ると、「朝鮮の李氏朝鮮末期」とそっくりです。日本国の国力は、未だGDP世界三位の超大国ですが、日本国と日本国民が世界から「憧れられる」理由だった「天皇制」と言う「国家の脊髄」が、小和田と美智子により、引っこ抜かれるのです。

「国力(経済力)」と「権威(天皇制)」を両輪として世界中から尊敬されている我が国が、1970年代の様に「エコノミックアニマル」と陰口を叩かれるようになるでしょう。
自称皇后の、正田美智子または、堤美智子は、李氏朝鮮の崩壊を促進した【日本の閔妃(みんぴ)】です。

朝鮮人の血が色濃く流れているのは、母正田富美の出自、美智子自身が長崎県の対馬から、朝鮮半島の釜山の街の明かりを見て、憧れと郷愁に満ちた歌を詠んだことから明らかです。

★血とDNAは正直で嘘をつきません。

 

スポンサーリンク

 

 

今上陛下の「韓国愛」は妾妻の「洗脳」と信じたいです。

しかし、尋常ではありません。自分のことを「日王」と侮辱した韓国の李明博に対して
「韓国に自ら謝罪に行きたい」と政府の許可を得ず、親書を出したり、サイパン慰問では、わざわざ韓国が建てた慰霊碑に頭を下げたり、やっていることがルーピーこと鳩山由紀夫と大差ないですよ。

国民を前にして「愚痴」を御披露されたのは歴史上、今上陛下が最初で最後になるでしょう。
言いたくても言いづらかった「摂政」と言う言葉を我慢しきれずに、最後になって触れました。

「摂政」となると、「公務の実績」が無く、諸外国から忌避されている東宮;佐伯徳仁氏ではなく、ローマ法王とも謁見した秋篠宮に落ち着くのが、必然だと思います。

諸外国も、次代は秋篠宮だと確信しています。

 

≪陛下をパペットにした美智子&小和田恒の倒閣運動≫

① 「改憲の阻止」

国民の前で「泣き言」を言い、同情を買えば、世論が「皇室典範改正」になびくという、目論見でした。

★要するに「改憲」より「典範の改正」を先にやれという「政治介入」です。

先の参院選で、自公と他党の連携で、2/3を確保して、与党は既に「改憲モード」です。

安倍総理の任期は、「延長論」も出ていますが、2018年までです。

「改憲」より、先に「典範の改正」をやらせれば、時間がかかりタイムアウトになりかねません。

上手くすれば「反安倍」の石破茂が総理にでもなれば、クリスチャンですから、美智子と気が合い「女性宮家」を容認してくれるかもしれません。

そこまで考えての「クーデター」だったでしょう。

 

② 安倍総理の冷静な反応

ある著名な皇室ブロガー氏に言わせると、「こと「皇室問題」に関しては、国民の90%がB層だ」そうです。私も同感です。

そういう馬鹿どもの反発を買って、内閣支持率が落ちるのはもっと馬鹿らしい。

それで総理は、柳に風で「陛下のお気持ちを重く受け止める」と発言したのでした。今上陛下、一代限りにおいて「生前退位」を認める「特別法」の制定の話も出ています。

「雉も鳴かずば撃たれまい」と言う諺が有りますが、今回の「自爆クーデター」は本当に悪手でした。

陛下が沈黙を守って崩御されれば、自然と佐伯徳仁氏が即位するはずでした。

しかし、「特別法」の制定で、「有識者会議」が開かれれば、「避けて通れない問題」が必ず出てきます。

それは「佐伯徳仁氏の天皇としての資質と能力」「小和田雅子の公務遂行能力の有無」です。

もし、有識者の中に海外の王室特に欧州の王族に人脈のある人がいれば、即座に「東宮夫妻は資質も能力もない」と言う意見が出るでしょう。

★生前退位に伴う摂政には、秋篠宮殿下がふさわしいという、しごく当たり前の意見が多く出るでしょう。

海外での公務の実績、秋篠宮をお招きしたい国が圧倒的に多いのです。

 

≪陛下と美智子&小和田恒の焦り≫

その理由は、やはり、佐伯徳仁氏の「真の健康状態」がかなり重篤なのでしょう。

でれでれ草さんの検証で、佐伯氏のダブルが二人いることがわかりましたがその二人とも、健康状態はかなり重篤そうです。

一人は、一目でわかる巨大な「尿漏れ防止装置」

もう一人は土紫色した顔、私は元々の本人は既に亡くなっていると思います。

5月の上野学園でのコンサート鑑賞。車中から顔を出さずに、ただ座っていました。窓ガラス越しに見ると、頬はこけ、死相が出ていました。

★真実は、秋篠宮が摂政になれば明らかになると思います。

 

≪閔妃≫Wiki

閔妃(びんひ、みんひ、1851年10月19日 – 1895年10月8日)は、李氏朝鮮の第26代王・高宗の妃。
明成皇后(めいせいこうごう、ミョンソンファンフ)、朝鮮王后(閔氏)とも呼ばれる。

国王の正妃として強い権力を持ったが、縁故主義と汚職、そして義父興宣大院君との20年以上にわたる権力闘争により政局は混乱し、乙未事変で日本軍守備隊、領事館警察官、日本人壮士(大陸浪人)、朝鮮親衛隊、朝鮮訓練隊、朝鮮警務使らに暗殺された。

以上

★ここまで書くと、例によって、「余命真理教」や「一条の会真島一派」から、「伏見は「反天皇」だ」と誹謗中傷されそうだがお前たちには「反知性主義」と言う言葉をプレゼントしよう。

意味は自分で調べなよ(笑)

人気ブログランキングに参加しています。


 

スポンサードリンク

 
 

スポンサードリンク

 

ネットの闇|井沢満、BB覚醒日記、トド子、ふぶきの部屋の正体

➀「同窓会」井沢満の研究と中国工作員疑惑‥☞最初から一覧

➁高知出身・岡林秀和・バランス工房の謎‥☞最初から一覧

➂復刻・銀蠅トド子とBB覚醒の正体‥☞最初から一覧

 
※コメントの投稿について
最近、工作員の嫌がらせや、常連読者様の成り済ましが増えております。そのため、コメントの投稿者のハンドルネームとメールアドレスの入力を必須とさせていただきました。メールアドレスは反映されません。管理人から、メールアドレス宛にメールを送ることもありません。ご了承ください。問題なく承認されている読者様はメールアドレスは変えないでください。(伏見)

5 件のコメント

  • 閔妃さんってご気性がお顔に出てますね。お付きの女官はさぞや大変だったでしょう。王妃の座につくまでもついてからも物凄い権力闘争がありますからね。

  • 一体どこのいじめっこだと思ったら(苦笑)……。ジャイアンの方が、まだましな顔をしていますな。
    昭憲皇太后陛下~香淳皇后陛下まで、違いはおありですが、性悪なお顔でなくて良かったと、ほっとしてします。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です