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小泉純一郎

【小説】小泉構造汚職⑧前編 小泉純一郎は『日韓ハーフ』

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小泉純一郎の実父純也(向って右、左は純一郎)、鹿児島県、加世田の朝鮮人部落出身の生粋の朝鮮人。旧姓の鮫島は自称である。朝鮮姓は不明だが、小泉が2005年4月に制定した個人情報保護法の壁に阻まれて今は調べる由もない。】

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私は、この小説を書き始める以前からもそうだったが、書き始めるとなお気になってしょうがない、どうしても確認せずにはいられない事柄が頭を離れなかった。

それは、小泉純一郎という日本史上稀に見る売国政治家が、何故ここまで、日本国民に対して、残酷非情になれるのか?と言う疑問である。

そして、日本と日本の文化に対しても何の関心も愛情も持ち合わせていないのがはっきりと感じられた。

日本人でありながら、日本と日本国民を憎む、共産主義革命を狙う左翼であっても、現体制を憎むことはあっても、同胞まで憎むことはないであろう。

そもそも、低能な小泉にはマルクス主義を理解することは到底不可能であろうが・・・

また、右翼であっても、一般国民を憎むこともあるまい。
小泉は郵政イカサマ選挙で大勝した後は、調子こいて「皇室が最後の抵抗勢力である」とまでいってのけた。

そして、言うだけではなく、実際に日本の天皇制の権威を失墜させ弱体化するために、有識者を集めて「女系天皇容認論」まで振りかざして、今上天皇に威嚇を加えて、公然と宣戦布告した。

日頃、余り物に動じない私もこの時はさすがに戦慄を覚えた。

しかし、天は日本国と日本国民を見捨てていなかった。
秋篠宮紀子様が、男児をご出産されたからである。

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私はこの時はっきりとわかった、小泉純一郎と言う男は右翼でも左翼でもない、日本国と日本国民に対して、意識的に隠してはいるが、明白な悪意と激しい憎悪を深い情念として持っている男なのだと。

顔を見る限りは、アジア人である。

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と言うことは、日本国と日本国民に深い恨みを抱くアジア人であることが想定される。

先の大戦も含めて、日本人に強い恨みを抱くと思われるアジア人は、中国人と朝鮮人である。

ネットの2chや阿修羅サイトが、貴重な情報を教えてくれている。

そこには、小泉は在日だの、北朝鮮籍だとの書き込みがある。

私も、直感的に小泉の冷酷そうなキツネ目を見れば、やはり、コリアンかなとは薄々感じてはいた。

折角ネット上の心あるサイトが、貴重なヒントを与えてくれている。
後は、自分の力で、事実を確認できるだけ確認しようと思った。

小泉の血のルーツを遡れるだけ遡るしかないと思った。

小泉の母親の芳江は、刺青又次郎の娘である、この系統も、そもそもヤクザであり相当如何わしいが、とりあえず置いておく。

気になったのは、父親小泉純也の正体である。

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鹿児島県出身で芳江の入り婿となっている。

2001年、小泉が自民党総裁選で勝利して総理大臣になった時の、地元鹿児島の冷めた対応が強い違和感として記憶に残っていた。

長州とともに、徳川幕府を倒して、近代日本を築く原動力となった薩摩、子孫の鹿児島県人は郷里の先輩たちの偉業に強い誇りを持ち、自分たちも一様に、能力があるとないのにかかわらず薩摩出身であることに強い自負心を持っている。

このことは、個人差はあっても、自慢話であったり、虚栄心であったり折にふれて必ず言動に現れる強い特徴である。

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小泉は、そもそも、言語能力の乏しい男であるが、実父の郷里とその歴史について語ることはなかった。まったく無関心か知識すらないかのように見えた。

これは、おかしい。

いくらヤクザの小泉組の入り婿とは言え、純也は鹿児島出身である。
少なくとも、家庭内では、あの独特の強い薩摩なまりで喋っていたはずである。

父親が、鹿児島県人の場合は、程度の差こそあれ、厳しく薩摩流の躾を子供に施すのが普通である。

しかも、純也の旧姓の鮫島(さめじま)は鹿児島では有数の武家であり、旧家である。

鮫島を名乗る限りは、武家の出身であり、息子の純一郎に対して、厳しい倫理教育を行ったはずである。

調べると妙なことが次々と発覚してきた。
Wikipedia小泉純也の項を見ると、実家は漁業に従事していたが貧しく云々・・・とある。

おいおい、ちょっと待て、薩摩の武家の名門、鮫島家が何で漁師になるんかい?

明治維新で敗れた側の徳川家は石高を10分の一近くに削られて、静岡に押し込められたために、食って行けなくなった幕臣・旗本の中には、食わんがために、茶畑を開墾して百姓にならざるを得なかった。

しかし、薩摩は維新の勝者である。
薩摩武士は、望めば、西郷や大久保のコネで、当時の国家公務員の警察に無試験・顔パスで就職できた。

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これは、絶対怪しい。

純也の旧姓が、堀江とか薩摩武士にない苗字ならば、落ちぶれて漁師やってましたとも言えるが、寄りによって名家の鮫島家である。

私は直感でこれは、嘘だな、出自の偽装だなとわかった。

ネットで、示唆してくれている、小泉朝鮮人説は可能性高いな、と確信した。

誰に聞けば、正確な情報を教えてくれるか?
思案していたら、ベストな人物に気づいた。

学生時代からの友人で、鹿児島県出身の東郷重位君(仮名)である。

東郷君は、卒業後、総合商社に就職し、二十年近く、海外の至る所で勤務した後に、昨年退社して今は某大学の講師をしている。

都合の良いことに、彼の鹿児島の実家は、小泉純也の出身地の鹿児島の加世田の近くにあった。

以下は、先日、東郷君と久し振りに旧交を温めた際に、教えてもらった重要なことを、小説、対話形式で表現した物である。

10年ぶりに会う東郷君は、年齢相応に落ち着いていた。
学生時代のひどい薩摩訛りはだいぶ矯正されてはいたが、独特の風貌、太い眉、大きな目、憎めない笑顔は昔のままであった。

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伏見「久し振り、ちょっと老けたけど元気そうだね?○○商事は辞めたんだって?」

東郷「ああ、色々あって、思うところあって転職しました。」

暫く、四方山話に話が咲いて、興が乗ったところで、私は本題を切り出した。

伏「今日は、実は君に折り入って聞きたいことがあったんだ。」

東「なんだい?辞めた会社の企業秘密はだめだよ(笑)」

伏「いや、そんなことじゃなくて、もっと簡単なことだよ。確か君の鹿児島の実家は加世田に近い所だったよね?」

東「そうだよ。それが何か?」

伏「いや、僕がずっと前から気になっていたことで、ネットにも色々な情報が流れてるんだけど、前の総理大臣の小泉純一郎の実父の鹿児島出身の小泉純也、旧姓、鮫島純也は朝鮮人だって噂があるんだけど、何か聞いてる?」

東「そうだよ、鮫島純也は加世田の朝鮮部落の出身者で、純粋の朝鮮人だよ。ついでに言えば、鮫島っていう姓は嘘っぱちで、自分で勝手に名乗っているだけだよ。本当の姓は、はっきり覚えてないけど、朴だったけかな~金だったけかな~忘れちまった(笑)、どっちみち朝鮮人は姓の数が少ないからな~ほら、よく日本人で海外で詐欺師を働く奴が、近衛や、有栖川とか名のったりするだろう、あの類よ(笑)」

続きます

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