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【政治家】新大統領トランプ、副大統領ペンス、同時暗殺はあるか?

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2016年11月20日 悪夢のシナリオ 新大統領トランプ、副大統領ペンス、同時暗殺はあるか?

さて、読者の皆さん、新大統領のトランプと、副大統領のペンスが同日に暗殺されてしまう「悪夢」は実際に起こりうるのでしょうか?

という事で、今日は、副大統領のペンス氏の2016年11月から、2018年2月までの「月運運気表」を解析してみたいと思います。

★万が一、この悲劇が実現してしまったら、具体的にどんな影響が有るのでしょうか?

 

以前のダヤン氏の発言を転載してみたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私が想像する最悪のシナリオは、その下部・下層運動員たちをより洗脳化・戦闘化させ、殺傷能力のある武器を所有させて次期大統領のドナルド・トランプと次期副大統領のマイク・ペンスを同日・同時刻・異なる場所で殺害すること。

これは簡単に処理が可能。

その後、略式手続の上院・下院議会承認を経て、ヒラリー・クリントン大統領とティム・ケーン副大統領が誕生するのも可能性ゼロとは、言えない。

両議院とも共和党が過半数を占めていても、否決されることなく可決されるハズ。

何しろ、前例がないから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・引用ここまで・・・・・・・・・・・・・

 

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私の直感でも「ヒラリーは未だ諦めてはいない。その手段として「非合法」なやり方で復活する」と言う「気配」を感じます。

★昨晩、アメリカ・ウォッチャーの堤実果さんの著作を読んでいたら、恐ろしい記述が有りました。

★「ヒラリーと敵対する者は必ず殺害される」と・・・・・おお、怖

 

それでは、ペンス氏の月運運気表を見てみましょう。

★事前に一言注釈しておきたいことは、トランプもペンスも、ともに子丑空亡だという事です。

「同一空亡」ですね。子丑空亡だから、年末の12月と年初の1月が二人とも超危険な月なのです。

「同時暗殺」のお膳立てができているようで、気持ち悪いです。

ただ救いは、ペンス氏は【隠れ印星殺】ではありませんが、今年2016年は丙申―偏官の年、来年2017年は、丁酉―正官で、「印星の年運」ではないので、月々の凶意は大したことは無いです。

不運なのは、副大統領になってしまい、セットで狙われることになってしまったことでしょうか?

 

マイク・ペンス氏の月運

年月       干支  月運  凶星

2016年11月 己亥  印綬  血刃  劫殺(2個)

ペンス氏は今月も危ないです。印星の月運で、血刃と劫殺が2個も来ています。

後11日程度ですが注意してもらいたいです。

 

12月 庚子―比肩―空亡  血刃、白虎殺(2個)

 

★空亡の月で、血刃と不慮の事故の白虎殺が2個も来ます。確かトランプも来月が最初の「難所」だったはず、

当面、二人とも、「生きて新年を迎える事」が目先の課題でしょう。

 

2017年

1月 辛丑―劫財―空亡

2月 壬寅―食神  【血刃と駅馬の魔のペア】・・・交通事故、大怪我に注意です。

3月 癸卯―傷官 羊刃・・・羊刃が1個ですが、傷官の月なので、気を付けたほうが良いでしょう。

4月 甲辰―偏財 血刃

5月 乙巳―正財 劫殺

6月 丙午―偏官 羊刃(2個)白虎殺

7月 丁未―正官―羊刃

8月 戊申―偏印―印星―劫殺

9月 己酉―印綬―印星 羊刃(3個)白虎殺

10月 庚戌―比肩 血刃

11月 辛亥―劫財―血刃、劫殺

12月 甲子―偏財―空亡 羊刃、血刃、白虎殺

 

2018年

1月  乙丑―正財―空亡

2月 丙寅―偏官

 

【総括】今月11月と来月12月、来年2月、8月と9月、12月に注意してほしいです。

この中で、トランプの「危機月」と重なるのは、来月12月です。

「対岸の火事」だと思わずに、我々日本人も、来月はアメリカのニュースに注意を払いましょう。

★万が一、ヒラリーが復活したら、TPPを「ちゃぶ台返し」して、日本が世界に誇る「国民皆保険制度」を「ぶっ壊して、アメリカの医療制度」と同じにする目論見です。もしそうなったら、「盲腸の手術が250万円」「癌の手術は軽く1千万円は超える」地獄がやってきます。

以上

 

 

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