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平成大相撲大動乱①

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四柱推命占い鑑定|平成大相撲大動乱|①

皇室に続き「国技」を狙う創価学会と白鵬の野合(怒)

昨年10月25日の、横綱日馬富士による、貴乃花部屋の貴ノ岩への暴行事件が問題になりました。

・貴乃花親方は「相撲協会」に知らせず、迅速な警察への被害届の提出、

・それを受けて、日馬富士の引退。

・貴乃花親方の、「協会の事情聴取」に対する頑なな拒絶。

・TVのワイドショー、週刊誌での、貴乃花親方VS八角理事長&白鵬の「情報戦」

・発言が編集されないように、「生放送のみ限定出演」の貴乃花親方の実母、藤田紀子さん。

・相撲協会御用ジャーナリストの女性の露骨な白鵬擁護。

★ここまでが、既存マスメディアに依存する人たちの今回の騒動の印象だと思います。

 

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「大相撲大動乱」暴行事件、

しかし、今回の問題は「騒動」を超えて「大相撲大動乱」ともいうべき、根が深く、深刻な問題でした。

それが、証拠に、昨年末の理事会で、貴乃花親方の理事を解任した後、これで、問題は全て片付いたという納得感、爽快感を感じた国民は少ないでしょう。

しかも、最近は池坊保子という、キャラの濃い、「肉食系老婆」が頻繁にマスコミに顔を出して、情報を錯綜させ、意図的に、国民を混乱させています。

★今回の問題は、新聞や、ワイドショーで報じられた「表層的」な騒ぎではありません。

「根が深く、複数の問題が、重層的に絡み合った「大相撲の構造的な問題」」だと思います。

従って、「大相撲大動乱」とキャッチーナタイトルにしました。

 

★この熱帯のマングローブのように複雑に絡み合った「大相撲の構造問題」をポイント別に解きほぐすと、以下に分類されます。

①守旧派親方(八角(はっかく、北勝海)、尾車(琴風))VS改革派親方(貴乃花、錣山(しころやま、寺尾)
②モンゴル3横綱による「優勝のたらい回し」と「モンゴル力士会」という八百長の源泉
③モンゴル国籍のまま(日本に帰化せず)「一代年寄」と親方を狙う白鵬が創価学会の力を借りようとし、尾車親方(熱心な創価信者)に協力を求めている。

以上の3点に問題は集約されます。

 

初回は、「国技」大相撲にとって、致命傷になりかねない③の問題から、入りたいと思います。

 

③白鵬は日本に帰化する気は、さらさらないが、モンゴル国籍のまま親方になろうとしている。

★本人は、その意向を、生前の北の湖理事長、現在の八角理事長、貴乃花親方にまで相談しましたが、当然ながら拒絶されています。

《白鵬に横車を押し通させようとする根拠》

・優勝回数30回以上、通算1000勝の記録の自信。「貴乃花より自分のほうが上だ」と思っている。
・モンゴルの実父、ジグジドゥ・ムンフバトが、日本帰化に頑なに反対。

・モンゴル籍のまま、日本の大相撲の頂点に立たせようとしている。

が本音でしょう。

 

白鵬を庇う評論家たちが、

「モンゴルの実父が生きている限り、日本に帰化できない可哀そうな白鵬」

「最近になって、父親が軟化し始めて、「お前の好きなようにしなさい」といっている。白鵬の帰化も近いだろう。」

などなど。

★これは、「白鵬は悪くない」「父親が帰化を許さない白鵬がかわいそう」という、白鵬援護の印象操作です。

白鵬は、現に、優勝インタビューで、父が「アルツハイマー」になって、意思疎通ができなくなっていると発言しています。

呆けがひどくなると、頑固になるものです。そんな状態の老人が、今更、帰化を許すでしょうか?

 

5月、白鵬&朝青龍会談、モンゴルにて

TV放送もされたそうですが、二人で帰化の問題について語り合い、白鵬は「日本の相撲は入るのは簡単だが、「出口」が無い」と発言しています。

★「出口がない」とは、「帰化」に対する抵抗と拒絶感でしょう。

 

白鵬は、横車を通すために「創価学会」に援助を求め、「創価の広告塔」になろうとしている・・・・(相撲協会関係者) 

 

白鵬と創価のパイプ役となる尾車親方(元琴風)

尾車親方こと、元琴風は、私の年代では、知っている人も多いと思います。

横綱にはなれませんでしたが、当時無敵を誇った北の湖キラーで、大関までなりました。

この人が、ネットでも有名な、熱心な創価信者であることは、知っている人も多いと思います。

しかも、尾車は、「八角理事長体制のNo2 」で、事業部長です。しかも、八角理事長が自分の後継者に考えているので、既に大きな力を持っています。

 

現役時代の琴風は、人懐っこく、丁寧な対応で、相撲記者たちに人気がありました。

中学校時代、相撲部屋に通いながら、「体育以外は全てオール5」で東大も夢ではないといわれたそうです。

しかし、「策略に長けて腹黒い」と同業者たちからのもっぱらの評判です。

★創価は信者の中で、社会的地位がある者を優遇しますから、尾車に頼った白鵬を政治的に応援するでしょう。

今現在、創価学会が、スポンサーを務める民放の番組が少なからず有ります。

その番組で、元横綱の白鵬が「池田大作先生の「人間革命」を読みましょう」なんて、CMが出てきたら。

その瞬間、相撲は国技ではなくなるでしょう。「悪夢」以外の何物でもありません。

(参考文献)平成日本タブー大全2017;宝島社

続きます。

四柱推命占い鑑定|平成大相撲大動乱|➁モンゴルの国民的英雄・白鵬親子の四柱推命命式鑑定

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