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中国権力者を斬る|コーヒーブレイク➁「共産党難民」と言う「大津波」が九州、山口を襲う

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「共産党難民」と言う「大津波」が九州、山口を襲う

※この記事は2016年08月に、goo『時を斬るブログ』に掲載したものです。

結論に向かう前に、再度私から読者の皆様に提言をしたいと思います。

① 中国と言う柳の木の枝を見て「幽霊」と錯覚するのは止めましょう。

② あくまでも「等身大の中国」を見ましょう。・・・この2点です。

 

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≪「共産中国の脅威の本質」はその想像を絶する「人口圧力」にある≫

 

要するに例えればこういうことです。

読者の皆さんが、立派な土地付き一軒家に住んでいたとしましょう。そして隣には「中国共産党」と言う高層巨大ビルが建っていたとしましょう。別にビルの窓から、ミサイルを打って来たり、悪さはしませんでした。

しかし、その巨大ビルは築70年で、鉄骨の腐食(腐敗=汚職)管理体制(政治制度の矛盾、経済政策の失敗)のまずさである日、突然最上階から、崩れ落ちてしまいました。

ビルの壊れ方にもよりますけど、皆さんの家も無傷ではいられません。

★前の記事の続きですが、「共産党難民」の亡命ルートは、陸上ルートはほぼ全滅でした。

それでは、彼らが中国の農民に殺されたくないために、次に選ぶのはどこでしょうか?

もう、お分かりですね。「海上ルート」しかありません。

それは

① 韓国ルート

② 日本ルート

③ 台湾ルート

④ フィリピンルートです。

① については

中国の大連港から、船に乗り、朝鮮半島の西海岸伝いに南下し、仁川から強行上陸し、一気に首都ソウルを目指すでしょう。難民たちが武器でも持っていたら、首都ソウルは陥落して、「中国共産党亡命政府」ができるでしょう。

韓国軍は陸軍50万人となっていますが、「世界一弱くて有名な朝鮮兵」、難民が3千万人も上陸したら排除できないでしょう。
2018年には在韓米軍はいないし。

 

② については

山東半島の青島港から、乗船し、九州の西海岸や、山口県の日本海側を目指すでしょう。また「共産党難民」が一番望む先は日本でしょう。自由と民主主義社会。西側世界では2位の経済大国ですから。しかし、受け入れてはなりません。

「日本は単一民族国家」ですから、現在、在日外国人は230万人(含む在日韓国朝鮮人50万人)で、全人口の2%にすぎません。

98%は日本人です。この比率を崩しては、日本国の「品格」が落ちます。またただでさえマナーの悪い中国人です。

九州でも危ないのは、長崎県の五島列島や、熊本の天草諸島、鹿児島県の西海岸でしょう。

現に、朝鮮戦争の時は、北朝鮮の侵攻に押されて、必死で海を渡った「韓国人」で長崎の大村市の収容所は満杯となりました。

その当事者や子孫たちが、現在の在日朝鮮人50万人です。「特別永住資格」を叫び続ける彼らは元は「戦争難民」なのです。

私が総理大臣だったら、中国共産党が崩壊して、中国農民と共産党員の「内戦」が始まったら、中国の東シナ海側の港と言う港全てに

「機雷」を敷設して、「共産党難民」を海上に出られ無くします。

 

③ については
上記の、「機雷」の敷設作戦で、台湾の対岸の港を封鎖すれば、親日国台湾を守れるでしょう。

 

④ については、フィリピンは、中国と敵対していますから、軍を動員して水際で難民を沈めるでしょう。

★機雷に次いで有効なのは、爆撃による、中国主要港の港湾施設破壊です。爆撃機の所有使用は、現行憲法では困難なので、来年悲願の憲法改正が達成できることを願います。

以上

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