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四柱推命占い鑑定|②杉田水脈・青林堂三姉妹

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①からの続きです。

青林堂シスターズ、ブラザース

ネットの一部の界隈では、この「異形(いぎょう)の出版社」が、大きな社会問題を抱えていることが知られています。

杉田発言を「問題ない」として、杉田水脈を擁護しているのは、保守速報などのヘイト系大手まとめサイトの一部、人気ブログランキングの上位にあるヘイト系サイトやブログ、そして、青林堂で本を出した連中です(沈黙している人間もいますが)。

 

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青林堂から出版

・桜井誠(元在特会代表)

 

・余命三年時事日記(弁護士に対する不当大量懲戒請求)

写真は、余命信者に、大量の不当懲戒請求された佐々木弁護士。

 

・小坪信也市議

・井上太郎(正体は小坪市議ではないかといわれている)

・じゃあの(正体は小坪市議ではないかといわれている)

・杉田水脈(問題発言)

・はすみとしこ

・テキサス親父

はすみとしこ氏は、テキサス親父の日本支局の運営者の一人。

 

・千葉麗子(元しばき隊のマスコットガール)

マスコットガールが、しばき隊と在特会を、気軽に行き来できるということは、しばき隊と在特会はヘイトスピーチ法を通すために裏でつながっており、結局、プロレスだったのだろうと、疑われても仕方あるまい。

 

・山本優美子(なでしこアクション)

余命三年時事日記は、ブログ上で、ブラック企業専門の弁護士佐々木氏をはじめとする大量懲戒請求をあおり、問題になりました。

そして佐々木弁護士は、青林堂からパワハラを受けた被害者の弁護を担当した弁護士です。

この出版社が、肩入れして、数冊本を出した、カルト宗教サイトの「余命真理教」こと「余命三年時事日記」が根拠なき「弁護士の大量懲戒請求」という「虚偽告訴罪」を起こしていることです。刑事事件も視野に入っていますよ。

井上太郎裁判では、最後まで、井上氏は法廷に現れず、青林堂の社長は「会ったことがない、だれか知らない」など、度肝を抜く証言をしています。

★言論人としての矜持(きょうじ:プライド)は有りますか?

 

杉田が「国政」に出た当初から本人をよく知っている、橋下徹が、動画で雄弁に語っています。

かつての、直属の上司だから、間違いないでしょう。

 

★「ポンコツ議員」だそうです。「生産性の無いのは、杉田お前だ」って言われてますよ。全く同感ですが。

 

《学歴》wiki

・兵庫県神戸市垂水区生まれ[自己 2]。

・親和中学校・親和女子高等学校を経て[自己 3]、

・1990年、鳥取大学農学部林学科卒業

最近は、小池百合子の様に「学歴詐称」が多いですからね。

中学、高校は何となく、わかる気がする。

証券会社で神戸勤務の時期があって、雰囲気はわかります。「中途半端な金持ちの馬鹿娘が行く私立」として、地元の評判はいまいちでした。

そうだ!藤原紀香の出た学校だ。わかる気がする。

鳥取大学農学部卒の政治家は、第一次安倍政権の自殺した松岡農水大臣がいましたが、政治家になるなら「農林族」とか「農政畑」に行くのが普通ではないでしょうか?

 

杉田の国会議員としての「生産性」(笑)

動画で、検証しました。「パチンコのギャンブル性」について質問していました。

フリーライターの書いた「パチンコ本」を数冊読めば、できるレベルです。2chの書き込みと同じ。

★立憲民主党の枝野の質問中に「野次」を飛ばして、議長から注意されていました。

ツィッターに「ドヤ顔」で自慢していて、笑いました。

 

杉田は「日本語」が苦手

「生産性」という言葉を、使ってはいけない文脈で使う。杉田は「帰化人」ではないかと疑われるレベル。

野党の批判に対して「菅直人も「生産性」という言葉を使っていた。ブーメランだ」と喜んでいましたが、

菅は、夫婦とも帰化人ですからね。その点、杉田と符合します。

神戸の垂水ではなくて、在日のゴム靴会社の多い、長田区の出身ではないだろうか?

 

杉田が「公人」政治家として取るべき対応

「LGBT非生産説」は、思い付きでいった発言ではなく、政治家生活をスタートさせた時からの信念なのだからTVの討論会に出演して、堂々と「自説」を展開するべきでしょう。

今、署名運動をしているNPO団体の代表者たちと、堂々と論争して、論破する義務がある。

 

命がけで政治家をやる「覚悟」を有権者と国民に見せるべき

戦後も、2002年、民主党の石井紘基議員の暗殺。2007年、伊藤長崎市長銃殺事件。

国政から、地方の首長まで、本当に信念を持っている政治家ほどその危険性は高まります。

★政治家には「暗殺」のリスクは付きまとうもの。

★リンカーンは、警護部隊の制止を振り切って、観劇にいき、非命に倒れました。

政治、特に、国政は、アイドル気取りの「ネトウヨ主婦」の暇つぶしではない

 

「女」だから、脅迫が怖いのなら、議員辞職するべき

私の見るところ、現在「ポスト安倍」はいない状態、しかし、女性初の総理候補ならば、上川陽子現法務大臣に総理になってもらいたい。

オウム死刑囚の一斉執行。豪胆で、立派な女性だと思う。

相手が相手だから、上川法相には一生、警護が付くらしい。当然だ。

★それを、「脅迫」が怖いから、都合の良い時だけ、「女」で逃げるのなら、我々の「血税」からもらった給料、全額返上して、即刻議員辞職しろ(怒)

★右翼の大物、赤尾敏みたいに、毎日、数寄屋橋で、街頭演説してみろ。

 

ジャーナリスト伊藤詩織さんの「準強姦事件」を嘲笑った杉田水脈は「女性の敵」

昨年、2017年秋、ジャーナリスト(志望)の伊藤詩織という、28歳の女性が、安倍総理に関する著作を2冊出した。

元TBS記者の、山口敬之から、ともに飲食した際に、酒に「レイプドラッグ」を入れられ、意識を失っているうちに、「性交」されたという「準強姦罪」の事実を外国人記者クラブで、会見して、話題を呼んだ。

★ネットでは、詩織さんの会見を、「反日勢力」による「倒閣運動」と決めつけて、彼女を総バッシング始めた。

折りから、「共謀罪」の審議に入っていたので、そう勘繰られたのだ。

私は、何度も書いたように「一貫した安倍支持」なので、過去にも「安倍降ろし」の政局が起きたときは、対抗して、必ず「論陣」を張ってきた。それは、定住読者様がよく知っている通りだ。

しかし、この時は、この件には触れなかった。

何故なら、加害者の山口が、偶々、麻生以来、政権に近い記者で、特に安倍総理とは長年の付き合いではなかったからだ。

★詳述は避けるが、この「準強姦事案」は、警視庁高輪署が、証拠を慎重に固め、裁判所から逮捕令状まで取って、成田で山口本人を逮捕する寸前に、警視庁刑事部長、中村格が、執行停止を命じて、山口は逃げおおせたという不可解な結末となった。

★そのご「嫌疑不十分」で不起訴とはなったが、詩織さんは挫けずに「民事裁判」で戦っている。

「嫌疑不十分」とは、何分、ホテルという密室の中の好意で、検察も、警察も「公判維持=裁判を続けること」が困難と判断したためであり、山口が、天下晴れて潔白というわけではない。「グレーゾーン」だったということだ。

★私、個人は、「準強姦」だったと思っている。

この間、詩織さんには、「在日」だの「整形女」だの「ハニートラップ」などの有りとあらゆる

罵詈雑言が浴びせられた。

この事件についての、杉田の、同性の女性のしかも、レイプ被害者に放った言葉を、検証してみよう。

③へ続きます

 

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