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四柱推命占い鑑定|⑤杉田水脈・政治家「右の辻元清美」

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④からの続きです。

恩をあだで返す「右の辻元清美」「バカな小池百合子」

あれだけ、お世話になった「日本の心」の中山恭子の誘いを強引に振り切って、自民党から出馬した。

昔、辻元清美も散々お世話になった社民党の土井たか子に、後足で砂をかけて、当時勢いのあった民主党に移りました。

★杉田は辻元のことを笑えませんよ。

 

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杉田は自分と、自民党を支持したオカマを裏切った(怒)

イザーマン=BB覚醒記録では、昨年秋の選挙で、必死で、杉田を応援していました。

以下魚拓です。

https://archive.is/zVnJr

https://web.archive.org/web/20171011135142/https://blog.goo.ne.jp/bb-danwa/e/45270eee93900f3c2718c2c1f16c210e

https://web.archive.org/web/20171018024043/https://blog.goo.ne.jp/bb-danwa/e/45270eee93900f3c2718c2c1f16c210e

★無効票にならぬよう、2度も、念を押してくれています。まあ気の毒とは思いませんが。

 

能力があり、社会に実績を残すオカマとそうでないオカマがいる

「良いオカマ」 ブライアン・オーサー

フィギュアでメダルを取るプログラムを作らせたら天下一品です。

 

「そうでないオカマ」 イザーマン=BB覚醒記録=トド子

・ランキングは金で買い(閲覧禁止状態でもランキングは10位から落ちなかったのがBB覚醒記録。1年目は10位以内、きっかり一年後の更新後は5位以内枠を買ったのだろう、今は5位が定着している)、

・掲示板に出没しては暴れるも、正体を見破られては「ウザいんだよ、イザー」「負け犬さん」と呼ばれてはボコボコにボコられ、掲示板を制圧できず

・ネタは他人のパクリ、もしくは、悪口、オカマの嫉妬からくる成功した女性への罵倒、、、

・死んだ有名人との関係をさも自慢げにかたるが、立証する証拠はなし

・ラグビーの名門高校を卒業しているのに、ブログでは話題にしない、本当に卒業生なのか、

・早稲田フランス文学科中退としているが、フランス語もフランス文学も、ブログで語ることもしない。本当に入学したのか、

・たしか、外科医のドラマの脚本をかいたはずだが、ブログには、怪しげな気功の話は書く一方、医療的の知識の有り無しがわかる内容はでてこない。本当に、自分で脚本を書いたのか。

・某ジャニーズタレントや、親しい大女優など、かかわった人間が、ことごとく不幸になるという不思議、これは才能のひとつかもしれない。

・所属事務所はとっくの昔に倒産してしまったが、倒産後も事務所に所属しているふりをしている。

・リアルな仕事は結果がだせない、

そういえば、ガルちゃんで酷評されていたドラマがあったな。

ドラマ「明日の君がもっと好き」の視聴率

http://archive.is/qHKkK

1話・・・4.5%

2話・・・3.9%

3話・・・3.6%

4話・・・3.4%

5話・・・2.6%

6話・・・3.8%

7話・・・2.7%

平均・・・3.5%、

凄いですね~、このドラマの脚本家。

いつが人生のピークだったんでしょうか?

もしかして今だったりして・・・・

 

「結婚しないという信念の人」「子供は作らないという契約結婚した人」「結果的に子供に恵まれなかった偉人」

3人のうち二人は、縁のあった人、一人は、学校の大先輩です。

➀私の最初の直属の部長A氏

社会人になって最初に配属された部署の直属の部長です。当時、NEC本社経理部を牛耳っていた東北大出身の人です。

仕事は、鬼のように厳しく、部下を立たせて、30分ぐらい説教する人でした。

私は、仕事ができたので可愛がられました。39歳の若い同期トップの部長でした。

何故、スピード出世したか?28歳で韓国駐在となり、三星電子の立ち上げを成功させたからです。

現在の、サムスン電子です。当時、商社に過ぎなかった、サムスン(三星)は、電子産業に参入したくて、小林宏治社長を口説き落として技術の移転を求めました。その時、小林社長から、指名されて、渡韓したのが、A氏です。

したたかな、李健ヒ(イゴンヒ=現会長)と渡り合って、合弁会社を立ち上げました。

現在のサムスンを作ってやったのは、NECだったんですよ。

小林社長の娘婿が、NHKの記者で、後に、出世した平野次郎です。ゴールデンタイムのキャスターも務めました。

ICU出身で、小林社長の娘と、同級生の縁で結婚しました。昨年の眞子様騒動の時、イザーが「佳子様のご学友の家にメールを出したが返事が無かった」とか言っているのが平野のことですが、あるルートで確認したら嘘が判明しました。

NHKのエリートが、イザーなんか相手にするはずが有りません(笑)

ちなみに、平野の祖父は、三菱財閥の重鎮で、福沢門下生の慶応義塾出身の荘田平五郎です。また「三菱」が出てきましたね(笑)

デレデレ草さんの読者の皆様、注目ですよ。何故、秋篠宮家が、内親王二人をICUに行かせたかのカギになりそうです。

 

話は飛びましたが、A部長は、最終的には、現在の執行役員にあたる理事まで上り詰めて、任期切れで退職しました。

私が転職してからは、賀状のやり取りのみですが、一度の結婚しないまま、もうすぐ80歳です。

不思議に思って、部長の同期入社の人に、飲み会の時にこっそり聞いたら、「あいつは「結婚しない」という信念の持ち主なんだよ」ということでした。

理由を聞くと、ずっとお兄さんの奥さんのことが好きで、偶々お兄さんが、急死した後に、プロポーズしたが、失恋して、生涯結婚しないと宣言したそうです。

ただ、彼はゲイではなく、よく休暇を取っては、ソウルに行っていました。

1980年代、日本の男が韓国に行く目的はただ一つ。

妓生ツアーです。要するに、心は振られた兄嫁に操を立てたのです。

一流企業で、十分すぎるほど出世し、結婚には、自分なりの「哲学」を持った人が、「非生産的」で「無価値」でしょうか?

 

➁哲学エッセイストの故池田晶子さん。2007年没。

慶応義塾大学文学部哲学科卒。ほぼ同時期に、慶応に在籍していました。

絶世の美人で有名でした。教養課程の日吉校舎(横浜市)や専門課程の三田キャンパスで、何度か、「遭遇」しました。男子学生は彼女の異様な美しさに、言葉を失っていました。

 

当時、慶応の男子学生が、「遭遇」すると固まってしまう美人がもう一人いました。

修士課程にいて、同時にNHKで木村太郎(慶応出身)と報道番組に出演していた宮崎緑(現千葉商科大学准教授)です。

 

池田さんは、卒業後、結婚しましたが「子供は作らない」という条件付きの結婚だったそうです。

http://blog.canpan.info/sasakawa/archive/988

 

Wikiより 来歴・人物

港区立御田小学校[1]、港区立港中学校(現:三田中学校)[2]、慶應義塾女子高等学校を経て慶應義塾大学文学部哲学科卒業。

高校時代は登山に熱中する。大学時代、哲学者木田元に師事する。アルバイトとして雑誌『JJ』の読者モデルを務める。

これにより経済的にも自立し、進路を巡って両親との葛藤もあり、在学中に一人暮らしを始めるようになる。

卒業後は就職はせず、モデル事務所に籍をおく。このとき『文藝』の校正の仕事をしたのがきっかけとなり文筆活動に専念するようになる。

埴谷雄高との交流をきっかけに『最後からひとりめの読者による埴谷雄高論』(1987年、河出書房新社)を上梓。

その後『事象そのものへ!』(法藏館、1991年)の連載で復帰し、専門知識や用語に頼ることなく、日常の言葉によって「哲学するとはどういうことか」を語ることで、多くの読者を集める。

古代ギリシアの哲学者ソクラテスの対話篇を現代に復活させた『帰ってきたソクラテス』(新潮社)シリーズや、中学生・高校生向けに語りかけ的文体で書いた哲学の入門書『14歳からの哲学―考えるための教科書』(トランスビュー)などを上梓。

以上

 

生前、久米宏のニュースステーションに出演した動画をご覧ください。

 

★私は「哲学」は門外漢なので、彼女の処女作は購入しましたが、家に飾っていただけでした。

有名になったときは、素直に嬉しかったです。

彼女の功績は、一般人が「身を引いてしまう」哲学という、「考えること」をエッセイとして、普及させたことです。

また、私は、「死刑制度維持派」ですが、彼女は獄中で「哲学」に目覚めた死刑囚と書簡で交流し、哲学対話をしました。(死刑執行済み)

惜しくも2007年、腎臓ガンで亡くなりました。享年47歳。

★彼女は、「子供は作らない」という哲学を持ち、御主人も納得済みで結婚しました。

47歳という凝縮した人生ですが、多くの有益な著作を残し、社会に貢献しました。

★51歳にもなって、「憲法違反」の幼稚な論文を書き、愚かな言動を続け、多くの人を怒らせ、悲しませ、自民党にも迷惑をかけた、杉田水脈は「存在自体が「非生産的」」だと思います。

 

③電力の鬼、松永安左エ門

福沢諭吉先生の謦咳に接して、義塾を卒業した最後の大先輩・偉人です。

私は、大学4年の時、この人の伝記小説を読み、「将来はこの人をモデルにして生涯を生きよう」と思いました。

松永翁は、戦前から、多くの電力会社を作ったり、経営を任されてきました。

戦前は、自由競争だったので、「電気料金の値下げ競争」が頻発して、電力会社の倒産が相次ぎ、電力供給が安定しませんでした。

戦後、電力の安定供給を実現するために、政府委員として現在の地域独占の「九電力体制」を築き上げました。

また、茶人としても高名でした。翁は、子供はできませんでしたが、芸者遊びは盛んで、その道も究めていました。

最終的には、奥さんの血筋の女性を養女に迎えました。

★戦後の東大出の官僚も、翁を軽んじる人はいませんでした。

私が、ブチ切れたのは、場末のスナックホステス程度の杉田水脈が、松永翁以下、上記二人の人を貶め「存在を否定」したからです。

加えて、朝日新聞に訴えられたことを、勲章と勘違いしている「日本語の苦手な」自称文芸評論家の傲慢な言動が火に油を注いだからです

★拙ブログを「塾員」が読み、共感した方や、自身や家族にLGBTの方がいらしたら、同様に、地域や職域の三田会に働きかけてもらいたい。

「連合三田会」を動かせたらベストです。

もし、自民党が杉田を除名しなければ、私は、来年の参院選は投票を棄権します。

私、一人、棄権しても自民党が勝つだろうし。

 

今、「杉田発言」によって自民党はどういう状態にあるか?

安倍三選の足を引っ張ろうと、石破茂や、小泉進次郎が、声を大きくしている。

 

もはや「消火」の段階ではない

「杉田LGBT発言」が、「離れ」で失火し、離れが燃え尽きて、母屋に類焼しようとしている。

放水は、無駄で、離れを壊すしかない、杉田の「除名」しかないということです。

★長野県の「三田会」で、安倍総理支持の人は、「反安部」の竹下派参院のドン、吉田博美を落選させてほしい。

我々の母校、慶応の名誉と「安倍三選」を守るためです。

それでは、杉田水脈の命式を見てみましょう。

④へ続きます。

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