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寄稿|ダヤン氏|付属校の顔・ファイナル③(転載不可)

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前段からの続きです。

ここで、ちょっとコーヒーブレイクの閑話休題を。

自称脚本家兼自称早稲田中退を巷で言触らす老人が、ある処で講演をしたらしい。

その題目は、「サムエル・ハンチントンの文明の衝突から日本を語る」。 

私はブログ主の伏見さんの十八番である史上最強の「腹筋運動」や「抱腹絶倒」を超えて、シェークスピア悲劇やギリシャ悲劇を超えた測り知れない絶望感に襲われました。

それは、歴史学者の名前も満足に「日本語表記」すら・発音も出来ない疾風怒涛の厚顔無恥過ぎるゲイの「語彙変換能力」。

ここは暗くて・訳ありの新宿2丁目と違うけど。

 

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アメリカ人ユダヤ系歴史学者である彼の名前は、(Samuel. P. Huntington)

これをどうやって、サムエル・ハンチントンと発音する訳?「サミュエル・P・ハンティントン」だろう?

この手の永遠の発達障害老人は、貿易用語の(The FOB)や諜報機関の(The MI6)は、死んでも発音不可能。

前者は、「ザ」ではなく「ズィ・エフ・オー・ビー」で後者も「ザ」ではなく、「ズィ・エム・アイ・スィックス」。だって、最初は母音だろう? 

これ以上、低能老人ゲイの話をすると今晩のサケが不味くなるので。このへんに、只の耳学問で、事象を把握した自称会得者(細木数子顔負け!)と体系的に事象や学問を習得した者との高低の差が如実に出て来る。偏差値に直すと、13対73の60の落差。

 

私の回答は、「移民学」。

これは古代ユダヤ人が12士族となって、広大なユーラシア大陸に離散(Diaspora)したのがそのルーツと、考えます。

貴殿がTOEIC950点以上・英検1級かつ*フランス語検定1級と同等の外国語能力があるのならば、私はこのカナダ人にメールを打ち、貴殿を網羅した強力な「推薦状」(決して、紹介状ではない)を綴るようにリクエストします。

 *このマッギル大学では、講義で英仏語の双方が用いられる。だから、仏語も必須。それから、文系で法文系を除く人文系では、仏語がデキルと便利と私も思う。何故なら、最近アメリカの人文系学者がフランスのル・モンド紙で、その仏語での投稿記事を発見したから。英仏語の双方で同時に発信できる学者が、グローバルで活躍出来るかもしれない。もっとも、このへんのレヴェルの学者は残念ながら、日本には存在しないけど。

 

そう、マッギル大学人文科大学院で、「ユダヤ人学・ユダヤ教学」を専攻するのが、一番の選択。

その際には、私が発見した「ルネサンス⇒東インド会社⇒産業革命」の図式(黄金の方程式)も思い出して戴きたい。

1990年代、在日イギリス大使館主催のパーティーで遭遇したイスラエル大使館員(モサドエージェント)にこの時系列を示したら、こう云っていました。

「ルネサンスの美術品を集め始めたのが、ユダヤ人と云いたいのだろう?」

だから、一部のユダヤ人はウルトラ・リッチ(超大金持ち)に成れたのです。

その後、彼等はその保管場所の「金庫」と会社経営を安定させる「株券」を同民族内で、独自に発明した。

これはロスチャイルド家やベアリング家の歴史を観れば、明らかのこと。

ここから、穀物・鉱山・ダイヤモンド・食料・エネルギー・メディア等の*シンジケート(企業連合)が産業革命後、誕生した。

*スペルは、(syndicate)で発音は、「スィンディカット」。

私の結論は、「二者択一」(alternative)。自身が卒業した大学の教授に「推薦状」を書いて頂くか?これは日本の社会人大学院へ直結。若しくは、英仏語の語学をハイレヴェルの状態にして、このマッギル大学の大学院に入学するか?そんなところです。

以上

 

追記①

やっぱり、あのキム・コムロは私が予測・分析した通りになりました。

週刊文春報道では、「新入学生名簿から、その名が消える」とか。

彼がマンハッタン島の突端に位置するバテリー公園でゲイの告白をする前や講義のラテン語転用表現が、解読不能の前に。これを英文に直すと、ここは(prior to)であって、(before)ではない。

その理由は、S+V形が成立しない「名詞句」や「形容詞句」だから。

このへんが「ピン」と来ると、TOEIC850点越えも近いかも?900点超えも迫っている!

彼は、このロースクールに入学する際、この学校(恐らく、朝鮮人)から「紹介状」を入手した。多分、このOBでしょ。

しかし、彼にはこの学校の学長や教授と同等と見做される「推薦状」が見事に欠落していた。それだけの理由。

やっぱり、永遠のバカはどんなに繕っても永遠のバカ。私はビートルズの名曲「フール・オン・ザ・ヒル」と何処かの国の無数のブログを思い出すけど。ここは「レマニス・アバウト」(reminisce about)ではなく、(flash across one’s mind)が適訳。

 

追記②

新規顧問職を受け入れて以来、私は超殺人的忙しさの日々を送っています。

英語に直すと、(I’m always hectic around the clock)

実は、ワードにこの記事を入力する時間も物理的・論理的に時間が取れなくなってしまった。

それ故、9月の記事脱稿は今回が最後になることをご了承して戴きたい。

また、年内をあと3ヶ月と捉えると、以下の記事投稿は可能と約束したい。 

(1)  2021年1月―ドナルド・トランプは再選されない!?

(2)  2020年9月―日経平均株価は最安値を更新する!?

(3)  2019年5月―中国で内戦が勃発する!?

それでは、「ごきげんよう・さようなら」

片目のダヤン

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2 件のコメント

  • ごきげんよう、さようならは、旅客機が着陸したときの機内アナウンスの最後でも言いますね。旅情をかきたてられます。あの財団の講師陣の名前をみると半島人が複数紛れ込んでいるような…。既に半島人に乗っ取られてるかも。例のゲイさんの名前をクリックするとブログに飛ぶところがなんとも…。財団側は素晴らしいブログだと思ってるってことですよね。サミュエルさんのことは初めて知りましたが、ゲイさんが使った世界地図なんて1~2分で検索できました。ゲイさんの講義をありがたがる人の気がしれないです。

  •  片目のダヤン様

    金委員長の斬首作戦は行われないのでしょうか?
    予測されていたと思うんですが?

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