無限拡散|井沢満の研究㊵「算数」が苦手

㊴からの続きです

【イザーマンは本当に大分舞鶴高校に在籍したのか?疑惑パート2】

今、読者の皆様の有志の方々が、徹底的にイザーマンの過疎ブログをチェックしてくれています。

まさに、さながら「生体解剖状態」です(爆)

それが、「宝の山」で腹筋崩壊状態です。読者の皆様も「笑いすぎ」に注意してください。

私も記事を書きながら、笑いが止まらない、涙まで出てくる状態になることがあります。

喘息の持病をお持ちの方や、呼吸器に疾患をお持ちの方は笑い過ぎて「呼吸困難」にならないように、重々注意して閲覧してください。

 

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《イザーは、子供の頃、既に「算数」で行き詰った「未就学児童」であったことを自ら告白している》

下記に具体例をあげます。

 日本から韓国への援助額・・・・・2017/1/15の記事

https://web.archive.org/web/20181108125811/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/3e158b1149d51982376b89de0b53a191

私は算数が天才的に不得手で、数字に関することに対しては検証能力がないので、そのまま抜粋します。

 

 

懐かしい声・・・・・・2017/1/13の記事

https://web.archive.org/web/20181108130247/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/a331018a9ea2bd49702b1d6331ccba80

17年になんなんとしているのですよね。算数駄目な計算狂い、またやっちまった。29年か。コメ欄非公開で、ご指摘頂きました。ありがとう。

 

小池塾の不透明・・・・2017/1/7の記事

https://web.archive.org/web/20181108130813/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/c3c3815255263cc5e1cb402ea0419034

仄聞した情報が間違っていなければ、だが・・・・・受験費3万円で受験者1600名なら、4億8千万で新党が立ち上げられる金額。(確か5億が相場)
凄いなあ、とその計算の確かさしたたかさに、思わず笑う。

→算数が苦手で、人に計算頼んだら一桁その人も間違えていたようだw
コメ欄非公開で注意してくださった方ありがとう。

 

朝鮮学校に補助金の必要性なし・・・・・2016/12/10

https://web.archive.org/web/20181108131137/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/f1242f944b82c36a3a5515c4b493e16d

算数の教科書を見たことがありますが、日本兵が何人いて、

そのうちの何人かを銃撃で殺しました。あと何人の日本兵が残っているでしょうか、

というたぐいの問題でした。

 

 

やっぱり日本が好き、だから日本で死ぬよ。

https://web.archive.org/web/20160627121622/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/bc5aee87c012eebf596e7bcc51b2f3df

イギリスのEU脱退は、あちらの必死のマスコミ操作にもかかわらず、
国民の意志として現れましたね。

何しろ、算数が天才的に不得手、だから経済は完璧音痴なので
何が何やら状態ではあるのですが、これで潮目が大きく変わるなあ、
という直感的予感は抱いています。

 

 

《算数という「呼称」からくるとてつもない違和感》

日本人のみならず、在日、永住外国人で日本の公立私立の中学、高校に通った人の「常識」で考えると、教育科目名は、小学校までは、「算数」中学からは「数学」である。

私の記憶では、中学に上がったときに、担任の教師が「これからは「数学」、「算数」じゃない。「学問」の「学」が付くんだぞ」と言われたのを鮮明に覚えている。

★イザーマンが書いたことを文字通り受け取れば、「四則演算」ができなかったということだ。

それにしても「算数」という言葉のリフレインの多さに驚く。

何故、「数学」という言葉が出てこないのだろうか?

「数学」という単語を知らないのではないだろうか?

★「算数が天才的に苦手だった」とさも、自慢げに書いてある「恥」を知らない精神に驚嘆する。

「苦手な科目」に「天才的」も何もないだろう(笑)

★それでも、私は「大作家」になったといいたいのだろうか?

しかし、実績はあの体たらくである(爆)

これでは、小学校中学年から「特殊学級」いきで、義務教育はそこで終わるだろう。

★後は「中卒」で就職コースで、大分舞鶴高校という進学校を受験することは不可能だと思う。

 

私が呆れたのは、③小池塾の不透明で小池塾の儲けを計算している。

受講料3万円X受講生1600人=4億8千万円??????

暗算でも4800万円とでませんか?

無理に、暗算も筆算も必要なく、もう40年近く前から「電卓」という文明の利器がありますよ。

電卓の使い方もわかりませんか?ただ、指で叩くだけなんですけど。

 

更に見苦しいのは

→算数が苦手で、人に計算頼んだら一桁その人も間違えていたようだw
コメ欄非公開で注意してくださった方ありがとう。

人のせいにしていることだ。ちなみに「井沢満のブログ」のコメ欄も「自作自演で、リアルな読者はいないから、「コメ欄非公開で注意してくださった方ありがとう。」も噴飯ものである(怒)

★「会話」でも「算数」とは出てこない。

脳が筋肉でできているアスリート系の老人が「俺はガキの頃から算数が苦手でね~」と言えば、義務教育は終えているはずだから

中学に進学しても「数学」が苦手だったんだな~とその会話の雰囲気と前後の文脈で納得できる。

★いずれにせよ、「日本語」としておかしい。

「私は計算が苦手なんで・・・・」ならわかるだろう。

 

《本当に日本で義務教育を終えたかどうか非常に疑問》

在日韓国朝鮮人の「知識人」の方が、文法的に正しい「きちんとした日本語」の文章を書く。

私が尊敬している、首都大学東京の教授の鄭大欽さん・・・・在日に「現実的な生き方」を説いている。・・・らは、学者だから当然としても

例えば、この方たちの作品

 

 

以下Wikiより

姜 信子(きょう のぶこ、1961年 – )

日本の作家。在日韓国人三世。

横浜市生まれ。東京大学法学部卒業。25歳の時「ごく普通の在日韓国人」で第2回ノンフィクション朝日ジャーナル賞、2000年「棄郷ノート」で熊本日日新聞文学賞を受賞。熊本学園大学、熊本大学などで非常勤講師。

 

上記の著作は、何年か前「在日の人の本音」を知りたいという気軽な気持ちで購入して読んだ。かなり古い本だが。

彼女が東大に合格した時は、民団で「在日が文Ⅰに受かった。」と大騒ぎになったそうだ。東大法学部を6番という好成績で卒業。ジャーナリストを目指し、全国紙、数社を受けるも、「在日だと「サツ回りができない」という理由で不採用。

某広告代理店に入社(電通か?勝手な想像です)。広告代理店時代の同僚男女が、お互いにプロポーズしようとして、カミングアウトしたら断られるだろうと躊躇して、いざ、決断したら両方とも在日同胞だったという話が面白かった。

「反日イデオローグ」の人たちに特徴的な「恨」のメンタリティーが、全く感じられず、かといって、日本人読者に媚びる風もなく、好感の持てる読後感だった。

就活の失敗にしても「民族差別云々」は言及していない。ただ、この本は1990年の出版であり、その後、28年たっており、その後に刊行された本は読んでいないので、今のこの人の、「思想」「感情」が「親日」か「反日」かは不明です。

 

李青若・・・Wikiより

在日韓国人三世の作家。

人物[ソースを編集]

1965年東京生まれ、愛情深い家族の中で、成績が良くて、いつも学級委員長に選ばれ、元気がよく体育もできる少女時代をすごす。慶應義塾大学文学部を卒業し、上智大学修士課程に進む。

韓国生まれ韓国育ちの1世の父と、日本生まれ日本育ちの2世の母の間にできた、日本生まれ日本育ちの自称2.5世の在日韓国人である。なお、本貫は、驪江李氏のうち慶尚北道慶州の良洞李氏であり、朝鮮の偉大な儒学者李晦斎の末裔にあたる。

在日韓国人三世の胸のうち[ソースを編集]

現代コリア1994年6月号 – 1995年8・9月合併号で連載された「李家の戦争」に加筆した、李青若の著書『在日韓国人三世の胸のうち』[1]は、在日韓国人として祖父と祖母、父、母が戦乱の時代を歩んだ家族史、韓国と日本の異文化結婚、父と娘の世代と文化の衝突、族譜、祭祀、ムーダン(巫女)、本名と通名、在日韓国人のアイデンティティーと帰化、お見合い、結婚、韓国の墓参りと韓国旅行などを若い女性の視点からさわやかに、また正確に書いている。

ご覧の通り、Wikiは「ソースを編集」だらけである。要は、李さんは、この著作以降、ネット空間には、情報がないからだ。上記のWikiもこの著作の要点を誰かがまとめただけ。

二人の女性のパーソナリティーを私なりに分析すると

姜さんは「頭が良くて、「感情の振れ幅」の小さい女性」で、結婚後も、熊本在住らしいが、精力的に著作し、講演等を通じて、積極的に社会と関わっている。

李さんは、「純粋で非常に感受性の強い女性」

興味のある読者に敢えて薦めるとしたら、圧倒的に李さんの本。

この一冊の本で、日韓併合以来の、在日の三世代の「生活史」というものが分かる。何よりもこの人の正直な人柄からか、結構シリアスな内容もコミカルに読める。

記憶に残ったのは、日本で育った2世の母親と、1世の父親の考え方の違い。

面白かったのは、母親が大阪の「在日コミュニティー」の相互監視的体質を嫌って、東京の同胞の父親と結婚したこと。

母親が適齢期になったら、在日の世話役が相手を多数紹介してくれたが、パチンコ屋オーナーやソープランド経営者の息子が多くてうんざりした話。

家族で、韓国の先祖のお墓参りに行ったら、「水」が合わずに皆、おなかを壊し、山の果物を食べた父親が食中毒を起こす。そして、家族全員で体質的に、「日本人化」していることを再認識する。

李さんは非常に文才があり、創作力もあるので、次回作も期待したが、その後の著作はAmazonで調べた限りは見つからない。

意図的に、高学歴の在日(当時)女性の著作を選んだわけではないが、2冊とも金を払う価値はあった。

★少なくとも、「学歴詐称」はなさそうだ(爆)

私の言いたいことは、日本人、在日を問わず、幼少のころから、文科省の「教育基本法」に則り、「学習指導要領」で求められる「カリキュラム」を通過し、Fランク大学ではなく、世間的に高学歴と言われる大学の学部を卒業していれば、文章力の「巧拙」の差はあっても、「違和感満載の奇妙な文章」は書くはずがないということだ。

《イザーマンは、朝鮮人だろうが「在日」ではない可能性が高い》

次号へ続きます。

 

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