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お知らせ|【緊急】著作権保護のためのダヤン氏の投稿記事の書籍化とブログ記事の削除について

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著作権保護のためのダヤン氏の投稿記事の書籍化とブログ記事の削除について

表題のように、著作権保護の、やむを得ざる「自衛策」として、過去から既に、投稿されブログ上にアップされた「ダヤン氏」の記事を「書籍化」し、それに伴い、該当記事を削除することを発表いたします。

私とダヤン氏との契約について

  • 原稿料は無料
  • 著作権はダヤン氏にあり、当方は彼の権利を守る為「最大限」の努力をする。

彼の寄稿が始まった当初より、双方、上記の契約を遵守してきました。

しかし、去る9月の記事で発表しましたように、前の「時を斬るブログ」以来、

イザーマン本人(ハンドルネーム;電光影裏)を筆頭に、身内、利害関係者で構成される「ハイノリーズ」による「工作員」が大量に入り込んでいる事実が発覚しました。

特に、少なくともその3名以上の「工作員」は、ダヤン氏の記事に集中して、コメントを書き込み、ダヤン氏から、特に「英語」に関する知識を引き出そうとしていました。

★人生70年「生涯盗作一筋」のイザーマンと、その「目的疑似家族」の「ハイノリーズ」にとっては、他人の物の「盗作」「パクリ」「恐喝」「背乗り」は、連中の言わば「ミッション」であり、「本能」でもあります。

中国共産党及び、人民解放軍総参謀本部付きの「中国朝鮮族」と「日本国内の土台人」から構成されるチームには、そもそも「遵法意識」「日本の社会通念」「倫理観」というものが欠落しています。

何故なら、

  • 最終目標が、「ミチコ」の意をくんで佐伯徳仁氏、小和田雅子の即位、「女系天皇」の確立。
  • その手段としての、「純粋日本人による愛国ブログ」の管理人を脅すことによる、「ブログ潰し」及び「背乗り」です。

具体的な手法は、「言葉巧み」に「甘言」を弄して、「ふぶきの講演会」または「イザーオフ会」に誘うことにより、「ブログ管理人の個人情報」を握ることにより脅迫し、ブログの更新を断念させる、または「ブログそのものに背乗りし乗っ取る」ことです。

具体的な犠牲者としては、

・「雅子様大好き」と管理人のナス子さん

・「ドス子の事件簿」

が挙げられますが、泣き寝入りを強いられている人は他にも沢山いるでしょう。

 

《同胞の韓国でも恐れられる「中国朝鮮族」》

暴力性・犯罪性の強い韓国人ですが、彼らにも「中国朝鮮族」は忌み嫌われ、恐れられています。

既に、首都ソウルの某地区は、出稼ぎにきた「中国朝鮮族」が占拠して、殺人事件などの凶悪事件が頻発して、ソウル市民は昼間でもこの地区には立ち入らないそうです。

いわば「ソウルの足立区」です(爆)

 

《在日ならまだ議論はできるが中国朝鮮族とは不可能》

日本で生まれ育った在日韓国朝鮮人相手なら、未だ議論はできます。

例え、意見が噛み合わず、平行線を辿ろうとも、議論する価値と「分かり合える可能性」は無いとは言えません。

 ★しかし、中国共産党、人民解放軍の総参謀本部のミッションを受けた「中国朝鮮族」とそれに協力する「日本国内の土台人」には「説諭」はそもそも「ドダイ」無理です。

 ★更にその工作員には、某巨大自治体の幹部とその外郭団体のトップと推察される人物がいたことは驚愕でした。その工作員は、デレデレ草さんに「殺害予告」までしています。許せません(怒)

 

《現状のままでは「ダヤン氏の著作権」を保護することは不可能》

相手は「盗作・背乗りのプロ集団」です。

如何に、私が声を大にして、注意喚起と警告を繰り返しても、「ゾンビ」みたいなもので「本能」ですから、「盗作行為」をやめるはずが有りません。

背乗り一筋のイザーは、誰かに成り済ましながら生きる以外に、生き方を知らないのです。

 

《今現在でも、イザーマン一派の大量の工作員が、侵入を繰り返しています》

現状、その都度、発見次第「駆除」していますが、現行のシリーズに全く反論できないイザーマン一派は、ハンドルネームを巧みに変え、こちらをおだてたり、興味を引く情報提供をするなどして、執拗に侵入を試みており、「背乗り・盗作」を諦めておりません。

★そして、「クリスタルピープル」を筆頭に、既に「盗作受け皿用のブログ」は準備されています。

上記の諸事情から、「ダヤン氏投稿記事の著作権」を守る為の、窮余の一策として、先手を打って、「ダヤン氏投稿記事の電子書籍化」と該当記事の削除(ダヤン氏からの要請)を実行いたします。

これは、「工作員の大量洗い出し」が始まった9月から、私、ダヤン氏、デレデレ草さんの三者で話し合い、コンセンサス(最終合意)を得たものです。

第一弾は「片目のダヤン英語塾」で、彼の業務の繁忙状況との兼ね合いで、来月クリスマス前には、出版可能だそうです。

ダヤンファンの皆様は、出版まで、該当記事は読めませんが、事情を理解してください。

以上

 

 

 

 

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5 件のコメント

  • 触らぬ神に祟りなしとの言葉があるように接触出来ないことが得策でしょうね。
    最近の伏見様のブログを拝見していてイザーマンの戦いがかなり酷いのではないかと心配しておりました。
    ダヤン様のブログ記事が読めないのは残念ですが違った形を楽しみにしております。
    伏見様には、世界情勢も大きく変わり始めておりますのでイザーマンの戦いからまた四柱推命にシフトチェンジしてゴーン氏を皮切りに色々な人を斬ってほしいです。

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