女子高生コンクリート殺人事件総括①|「少年犯罪」ではなく戦後最悪の「朝鮮人犯罪」

戦後最悪の朝鮮人犯罪で「在日特権」、日本人は被害女子の仇を討て(怒)

事件の大まかな概要(残虐シーンはカットします)

もう多くを説明する必要もないと思いますが、今年2018年と同じように、事件は昭和最後の年、昭和63年の11月に発生しました。

被害者は、40日の拉致・監禁の末、翌年1月4日、平成を待たずして、凄絶な虐待死に追い込まれました。(昭和天皇の薨去は1月7日)

翌日、犯人たちは、遺体をドラム缶にコンクリート詰めして、東京都江東区の湾岸に遺棄しました。

足立区綾瀬では、被害少女が、誘拐・拉致された当時「綾瀬母子殺人事件(迷宮入り)」が起きており、他の強姦事件で逮捕拘留中だった、主犯の宮野裕史(ひろふみ)(後、養子縁組して横山に改姓)に担当刑事が、「人を殺しちゃだめじゃないか(怒)」とかまを掛けたところ共犯者が、既に自白したと勘違いした宮野が殺人の事実を認め、被害者の遺体が3月29日に発見され、報道されました。

刑事さんが、かまをかけなければ、被害少女は失踪事件として扱われ、永久に迷宮入りしていた可能性があります。

被害者が誘拐・拉致・監禁され輪姦、暴力の末、虐待死に追い込まれるまでの経過は当然ながら日本中を震撼させました。

★その詳細は如何に「肝のすわった」私でも、文字で表現できません。

 

 

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NEWSポスト|犯行少年が再犯で逮捕、女子高生コンクリ殺人事件の凄惨さ

◆「もう殺してよ!」と泣き叫ぶと、少年らは笑い転げた

検察をして、「わが国の犯罪史上においても、稀にみる重大かつ凶悪な犯罪」と言わしめた事件だった。

事件発生は1988年11月25日午後8時半頃。アルバイト先から埼玉県三郷市の自宅へと帰宅途中だった女子高生(当時17才)が突然、拉致された。

犯行グループの主犯格の少年A(当時18才)は、中学の後輩のB(当時17才)とC(当時15才)、D(当時16才)と共に、たまり場だった東京都足立区綾瀬の住居2階に少女を連れ込んだ。この家はCが両親と同居する自宅だった。

https://www.news-postseven.com/archives/20180830_750592.html

ただ、現場検証をした刑事によると、「一人の女の子を一体どんな殴り方をしたら、天井が血まみれになるのだろう」との驚きでした。

私は、特にこの事件に、拘りがあるわけではありませんが、以前の「時を斬るブログ」で主犯の宮野を斬ったこともあり、以降も関心を持ち続けていました。

★「気の毒すぎる被害少女」と当時「鬼畜」と言われた4人の犯人の理不尽なほど「軽すぎる量刑」、加害者の両親の被害者遺族への謝罪もなしの逃亡。

そして、出所後の犯人たちの「予想通りの再犯」、昨年までに、2013年、主犯の宮野は振り込め詐欺の「出し子」現行犯で逮捕。

宮野は、懲役刑20年を「満期出所」、収監態度が悪く何度も「懲罰房」に入れられました。

神作譲(旧姓小倉、現在は谷村と再改姓しているとの情報有り)は2003年、知人の男性を、母親の小倉悦子が経営する埼玉県三郷市のスナックに監禁し、深夜2時から明け方5時まで数時間暴行し続けた罪で、懲役4年を喰らいました。

神作も、収監者とのトラブル(暴力事件か?)が絶えず、「少年刑務所」を3か所転々とした末に「満期出所」しました。

★「収監態度」がよければ「模範囚」として、「仮釈放」で、数年早く、出所できます。「満期出所」とは、「罪」に対する反省の色が見られないということです

湊伸治は、4年で出所、プロのムエタイ選手となるが、実力不足でフェードアウト、ネット上では、京都市、福島会津を転々としていることになっていました。ルーマニア人か、リヒテンシュタイン人の女性と結婚しているといわれていました。

4人目の渡邉恭二は、少年院で「いじめ」を受け「引きこもり」になったとのこと。再犯の情報は今のところ入っていません。

 

その湊ですが、既報の通り、今年の6月に、埼玉県川口市に忽然と姿を現し、8月19日にアパートの駐車場で、隣人をナイフで刺した「殺人未遂」で現在、逮捕拘留取り調べ中です。

この「重大な事件」について、マスメディアは、一斉に「スルー」、既に45歳なので、湊伸治と実名で報道しましたが、重大な前科の「コンクリート詰め殺人事件」については触れない。唯一、あの「猟奇事件」の再犯者であることを伝えたのは「デイリー新潮」と「週刊新潮」のみです。

何と、湊は、川口市に転居する前は、10年間、東京の南蒲田に住んでいたらしいです。

私にとって意外でもあり、納得でもありました。私は、大学時代の4年間、大田区の久が原という御屋敷町に下宿していましたが、時々買い物や移動で、蒲田駅に行くことがありました。買い物には便利ですが、事件の有った足立区綾瀬同様、駅の裏側や、京急方面の南方は危険だなと思っていました。

★今回の事件は、被害者の32歳の男性が、若いころ喧嘩の心得も有ったので、一方的にやられることは有りませんでしたが、ナイフで首を刺され5ミリずれていたら、致命傷だったそうです。

 

《30年前事件をスクープした「週刊文春」花田編集長と勝谷誠彦記者の功績》

事件の発覚した平成元年当時、取材を進めるにつれ、加害少年たちの「人間性」の欠片もない「鬼畜」さから「野獣に人権はない」という

名言で、「少年法」を強行突破して、加害4少年の「実名報道」に踏み切ったのは「週刊文春」一社のみでした。

現在の花田氏が、この事件について、動画でコメントしているので、ご覧ください。

★勝谷氏本人に言わせると、意外と苦情は少なく、むしろ「よくやってくれた」という声が多かったそうです。

しかし、その後は、「いわゆる人権派」と呼ばれる人から、随分といじめを受けたらしいです。

現在、コラムニストとして活躍している勝谷氏に、今回の湊の殺人未遂について、コメントしてもらいたいところですが、

丁度、湊の事件に前後して、緊急入院し、集中治療室で治療中という情報が入っています。

https://www.sanspo.com/geino/news/20180823/geo18082311410023-n1.html

勝谷誠彦氏は、2018年11月22日にお亡くなりになりました。ご冥福をお祈りします。

一日も早く、退院され、この問題について、コメントしていただきたかったです。

30年前に、勝谷氏や花田編集長が、実名報道に踏み切らなければ、「湊伸治」という40男の、日本史上最凶の前科はわからなかったし

逮捕後の、警察の処置も違っていたでしょう。新潮の報道によると、6月に越してきて以来、湊は奇行が多く、近所では「恐怖の男」だったそうです。

もし、湊の前科がわからず、警察の手違いで「初犯」扱いしたら、刑事裁判では、執行猶予が付いて出所し、また再犯して、今度は本当に「殺人」を

既遂していた可能性が大です。

★4人目の渡邉ですが、ネットでは現在「引き籠り中」という情報しかないが、再犯はしていないにせよ、前科者でも選り好みしなければ働き口はいくらでも有ります。

それでも、働いていないということは、「少年法」の美しい理想(爆)の「更生」が実際問題として不可能だったということです。

週刊新潮は「少年法の敗北」と結論付けているが、その通りだと思う

 

《「少年犯罪」と考えるから、「コンクリ事件」は理解できなくなり、恐怖心だけが残る。「在日韓国・朝鮮人の犯罪」「在日特権による死刑の回避」と理解すべき》

「少年犯罪」と考えるから、「少年法」の「壁」に行き当たり、「無力感」と「絶望感」だけが残ります。

★私は、ここ数年間、記事を書くにあたって、様々な情報にあたり、一つの「法則」が有ることに気付きました。

 

《北東アジア3人種、日本人、中国人、朝鮮人で「殺人手法」のパターンが違う》

毒殺などの「謀殺」を除くと、人を殺すとき、

➀日本人・・・刃物による刺殺、ヤクザなどは銃殺、絞殺

➁中国人・・・ほぼ日本人と同じ

③朝鮮人・・・集団で殴るけるのリンチ、単独の場合は、鈍器で頭を集中的に狙う。

「殺人」はいずれにせよ、許されませんが、不幸にして犠牲者となった場合、犯人が日本人や中国人の場合、死亡するまでの時間が短いです。

また、ナイフ等で刺された場合、急所を外れた場合運が良ければ、手術で、九死に一生を得ることもあります。銃撃も同じ。

しかし、朝鮮人に襲われると、壮絶なリンチだから、たとえ救出されても、被害者は、病院で、何日も苦しみ「最大限の苦痛」

を味わいながら死ぬことになります。また、バットや鈍器で、頭部を集中的に狙うから、「脳挫傷」を起こして、助かる可能性は低いです。

何故、この違いが分かったかというと、かつて、韓国の人気掲示板の「イルベ」を翻訳した「カイカイ反応通信」というサイトを

よく見ていたからです。韓国の保守サイトで、「親日傾向」ではある。なかなか愉快なサイトでした。

★しかし、彼らの口癖で気になったのは、嫌いな自国の政治家を「殴り殺してやりたい」とか「ハンマーで頭を殴ってやろうか」という表現が異様に多いです。

「殴り殺す」は「殺意」が有ることで、「ハンマー」で頭を殴れば間違いなく死ぬでしょう。

つまり、朝鮮人が、複数、または単独で、他人を殴るときは、「殺すまでやる」ということで「殺意」は無かったは「嘘」です。

そして、在日が一人の日本人を集団リンチするときは、「致命傷」は与えるが、わざととどめは刺しません。逮捕時や裁判で「殺意」を否定し

死刑や無期懲役の無い「傷害致死」で逃げ切るためです。

「殴り殺される覚悟で描いた親日宣言」

こんなタイトルの本まで出ています(笑)

 

《日本人はよほどのことが無い限り、死ぬまで殴らない》

日本人が「アイツぶんなぐってやる」とか「ぶっ飛ばしてやる」というときは、殴って、気が済めば良いわけで、相手が、許しを請えば普通はやめます。

昔は、会社を辞めるとき、気に食わなかった上司を殴って辞める人もいたが、当然、殺すまでは殴りません。自分が罪人になるだけだから。

しかし、朝鮮人は違う、「火病」もあるだろうが、死ぬまでやるし、逮捕されたら「殺意はなかった」と嘘を言うから質が悪い。

戦後起きた、在日朝鮮人の、残虐殺人事件を見てみましょう。

次号へ続きます。

 

 

 

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3 件のコメント

  • 解説を読んで、気分が悪くなった事件のひとつです(怒)。池田小学校事件や神奈川県座間市の大量殺人等、平成はタガがぶっ飛んだ人間の犯罪が多過ぎ…。

    • yukaさんへ

      口にするのも嫌な事件です。池田小事件は、犯人は死刑執行済み。座間も死刑一択です。
      しかし、この事件の犯人4人は人生を謳歌しています。
      我々日本人は、「平成」を清算するためにも、もう一度裁判をやり直させるべきです。

  • 非公開希望さんへ

    御明察。記事はあの東大出の「残念な人」が書いています(爆)
    コメ欄は例によって自作自演です。そんな不気味なツィッターする奴がいるんですね。
    要マークです。

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