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平成皇室論総括⑧|井沢満は民主党が落ち目になったらマンセー記事を削除、

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⑦からの続きです。

井沢満「夫人の言動の仰天ものの中身は書かない」

2013年6月25日 タイトル 愚かしい人

https://web.archive.org/web/20181025152214/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/276f4ad2ae7a5f6c8f078ffc5c3304b6

鳩山夫人は多少個人的に存じ上げていて、その「ユニーク」さも知悉、
絶句することもあったのだが、その夫人がいかにご主人に影響を与えているか、
ある意味「遠隔操作」しているか、ある程度直に拝見していたので、
その鳩山氏が首相になられた時は、腰が抜けた。

以来、腰が抜けっぱなしである。
またぞろ中国に出かけて南京大虐殺館に夫人とともに
出かけ、「30万人の大虐殺」とやらの大捏造に
謝罪して来たそうで、苦々しく思っていたら
今度は香港で「尖閣は日本が中国から奪ったと思われても
仕方がない」発言をやらかしてきたそうで、
この方、もはや愚かを通り越して精神的病理に属するのではないか、
とは、実はもう3年前にとっくに旧ブログで書いたことだが
いよいよその思いを深くする。

私が精神病理云々をいっていた、3,4年前は言い過ぎではないか、
という人もいたが、今は同意を得られる方も多いのではないだろうか。
正気とも思えない。

夫人の言動の仰天ものの中身は書かない。私的交流の中で
見聞したことでもあり、この方は私人なので。
ただ・・・夫への影響力大という意味では懸念すべき方が、もう一人いらっしゃる。
いや困ったことだ。

「夫人の言動の仰天ものの中身は書かない。私的交流の中で見聞したことでもあり、この方は私人なので。」

★しっかり、BB人格になって、「秘密の内緒話」も全部ばらしています。

この中国朝鮮族の背乗り工作員は「鬼畜」ですよ(怒)

 

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BB「本当に気色の悪い人である。」本音を書く

2013年6月28日の記事 鳩山左ブレ

https://web.archive.org/web/20140817033014/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/eb29a7b07a8e9f98d99434cc345275c1

上手だなぁ・・・・と感心したのが表題の「鳩山左ブレ」である。

鳩山さんが左にブレた、というのと「鳩サブレ」をひっかけたわけだが、
鳩サブレ、知らない人いるのかな。昔鎌倉市に住んでいる頃、
家の近くに本店があったが、鳩の形をしたサブレであって
飽きない品のいい味のお菓子である。

一連の鳩山発言には、古巣の民主党の人たちも
参院選前に、同じに考えられては叶わんとばかりに
海江田さんなどが、躍起にあれは民主党の考え方とは
違うとアピールしているが、そりゃ焦るだろうなあ。

しかし、鳩山さんってダジャレはともかく、別に改めて
左にブレたわけでもなく、ずっと昔からこの調子だったではないか。

私は3,4年前から「病院に行け」と言って、言い過ぎだと周囲からたしなめられていたのだが、

この人本当に、お花畑なのか、ルーピーなのか?と、その余りといえば余りな言動にかえって疑念が兆すことがある。

この人の発言をいったん、中国側に視座を移すと見事に
ブレていないのである。
終始一貫、中国のおんため、そのためには日本を毀損することも
厭わないという姿勢、まったく変わらない。

その依ってきたる信念がどこから来ているのか、というと
これが掴めないので厄介である。

明らかに日本の不利益になることを言い募る目的は何だ?
夫人のスピリチュアルな影響を受けていらっしゃるのは、
個人的によく存じ上げているけれど、仮にその観点から見ても
中国のチベット、ウィグルへの侵略と暴虐は許されざることだと
思うのだけれど、そこにはピタリと口を閉ざして言わず、
ひたすら南京大虐殺に恐縮、反省してみせる。
単なるバカでは、こうも終始一貫は出来ない。

本当に気色の悪い人である。

「私は3,4年前から「病院に行け」と言って、」・・・・・入院すべきは、井沢お前本人の方だろうよ(怒)

「本当に気色の悪い人である。」・・・・・・・井沢!お前と一緒にされたらルーピーが気の毒だろうよ(怒)

 

民主党が落ち目になったら、記事を削除、そして罵倒

井沢満「書くのは控える」

2013年9月30日の記事

タイトル  鳩山由紀夫氏に国費を使う必要はない

https://web.archive.org/web/20140817063239/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/836e7ede637098ced5dda2e593e0e3ed

鳩山夫人とは、しばし個人的お付き合いがあったので、鳩山氏という方の人となりは
夫人の口を通して、多少は存じ上げていたので・・・・・・だからこそ、ある日いきなり総理におなりになったときは息が止まるぐらい仰天した。
夫人のキャラクターもむろん、知悉していたのでファーストレディになられることにも、これまた尻もちをついたのが、偽らざるところであった。

(中略)

・・・・・というごときことは、政権にある頃から申し上げて、「病気は言い過ぎ」と
注意されていたが、病気以外に何の言葉があったろう、あの迷走ぶり、発言。

こういう方に元総理であるがゆえにSPをつけて国費を費やすべきではない、
元首相特権の剥奪をと片山さつきさんが主張なさっているが、その通りであると思う。規定があるのでそこは動かしがたいところであろうか、心情的には全くその通りである。
氏は、母親から大変な金額の「子ども手当」を頂いて、しかも申告無しの
無税、時効で修正申告もなく逃れられ、警備マンを個人で雇うぐらいのお金はお持ちだろう。

(中略)

夫人に関しても呆れ果てることがあるのだが、そこは私的に見聞きしたことなので
書くのは控える。お付き合いは当然断った。

「夫人に関しても呆れ果てることがあるのだが、そこは私的に見聞きしたことなので書くのは控える。」

・・・・・全部「BB人格」になって暴露しています。

「お付き合いは当然断った。」

・・・・・・井沢満のいつもの「常套句」である。本当は鳩山幸の方から捨てられたのではないのか?

次号へ続きます。

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