無限拡散|デニス・テン(1)氷上のテロリストの履歴書

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つながる点と線|デニス・テン、氷上のテロリストの履歴書

※拡散希望です。

虎は死して皮を残すというが、「非業の死を遂げたテロリスト」は、残党たちによって「殉教者」とされ、「悪のアイコン」とされ死後も悪用され続ける(怒)

アルカイダのウサマ・ビンラディンしかり、日本史でいえば、日本の初代総理で大日本帝国憲法を制定した伊藤博文を暗殺した朝鮮人の安重根しかりである。

昨年7月、男子フィギュアスケートの朝鮮系カザフスタン選手のデニス・テンが非業の死を遂げた。

その時在日韓国朝鮮人とおぼしき人物から、テンの鑑定を懇請された。

私は、このテン(以下テン)なるアスリートについては、名前を聞いた記憶はある程度で、全く無関心だった。

 ★ただ、日本では「異様」に大々的に報道されていた(世界標準の報道では扱いは小さかった。日本の「過熱報道が異常(怒)」)ので、執拗にコメ欄で懇請する書込み者に押し切られる形で、鑑定して記事にした。

記事にする以上は、ただ機械的に鑑定するのではなくて、対象人物について十分に調べて、出来るだけ多くの情報を集めて、人物評価してこそ、定住読者様が貴重な時間を割いて、読むに値するものになる。

私は、過去からずっとこのスタンスを貫いてきた。

 

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それで、テンについて調べてみたところ

①男子フィギュアスケーターとしては、よくてB級。

無冠に終わったが、小塚選手や町田樹選手の方が身体能力とポテンシャルは高かったと思う。

 

 ②オーラが全く無い。

本当に実力あるアスリートというのは、アマ、プロを問わず「実績」と「オーラ」を兼備しているものだ。

例えば、プロボクシング世界ヘビー級王者でいえば、レジェンドのモハメドアリ。

強さは言うまでもなく、彼は、蝶のように舞うから、相手のパンチを顔に食わずに、引退まで傷のない綺麗な顔をしていた。

そして、アリの宿敵のジョー・フレイジャー。

お世辞にも男前とは言えなかったが、比較的背が低いにもかかわらず、どんな強い相手にも怯まず「機関車」のように突進するファイトスタイルにはボクシングファンとして「神々しさ」さえ感じた。

それに比べて、デニス・テンの「垢ぬけなさ」はどうだ、韓国の農村のあんちゃんが、東京に嫁探しに来たようなものだ。

 

 ③羽生結弦選手に対する「周到に準備した上での」練習妨害。

最初は一旦謝りながらも、証拠動画を削除させた後での、インスタでの手のひら返しと開き直り。

SNSで非難を受けると、「人種差別」にすり替えての「被害者コスプレ」

下の名前が、テンなので、中央アジアの「高麗族」=朝鮮系カザフスタン人だが、パクとか、ミンなので母系だとわかる。

しかし、

★DNAは嘘をつかない、「骨の髄」から反日なのである。

私は、2016年の「デニス・テン練習妨害事件」は2日、執拗にコース侵入を繰り返した時点で、羽生の激怒を買い失敗したが、最終的には「事故を装った羽生つぶし」が目的だったと確信している(怒)

 

 ④非業の死・・・・窃盗犯を装った「口封じ殺人」若しくは「ミッション失敗して消された韓国の工作員」が疑われる

★結局記事は、「羽生に対する練習妨害事件」と、実力を正直に表した「貧相な命式」の解説。

フィギュアスケート|(前)デニス・テン選手の死

「非業の死」が起きるメカニズムを解説して終わった。

その後に起きたのが、昨年8月から年内一杯続いた「書き込み位置;川崎市 桜本」からの「在日女」とおぼしき、嫌がらせ粘着コメント(怒)

私がアク禁にすると、今度は、でれでれ草さんのところに乗り込んで、コメ欄でわめき続けたらしい。

私は、基本「嫌韓」だが、こういう「滅菌」していない鳥インフルエンザウィルスのような、在日(らしい)にまとわりつかれて、「民族としての朝鮮人」に対する考えが変わった。

 ★いや、逆に言うと「日本の国家体制」にとって深刻な「一部の悪質な朝鮮人問題」というものに本気で目覚めさせてくれた。

敢えて、「在日韓国朝鮮人」といわなかったのは、出自をカミングアウトしながらも、実力、人格共に尊敬できる学者、知識人、有力者、個人的な知人、人脈があるからである。

4月には、既報のように、アネザイチカ=夢の宮~開運のツボ~からの、デニステンについての過去記事の訂正と謝罪文の掲載要請という度肝を抜かれる「恫喝まがいの文章」が来た。

無限拡散|2|狂信的フィギュアスケートファンからの脅迫

そして、元号が変わる4月30日夕刻を期しての、でれでれ草さんのブログに対する「サイバー攻撃」、「私に対する「呪殺」未遂」疑惑。

そして、私のブログの「悪質サイト指定」によるアクセス妨害。

 ★ちなみに、ウィルスセキュリティソフトのノートン(株式会社 シマンテック)との「交渉」は、都合3回の「謝罪文」を提出させ、6月25日に、株式会社シマンテックが、全面的に「非」を認める形で、終了した。

「ノートン騒動」に関しては多くの「ROM専」読者の方のご協力を得たので、この場を借りてお礼申し上げると同時に、機会を設けて、詳細な報告をする予定です。

 

※2へ続きます。

無限拡散|デニス・テン(2)異様な羽生弓弦叩き

 

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