不吉な結婚|進次郎VSクリステル②

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不吉な結婚|小泉進次郎VS滝川クリステル②

※不吉な結婚|小泉進次郎VS滝川クリステル①からの続きです。

さて、前ぶりが長くなりましたが、6日ぶりの更新になってしまいました。

私の「占いアーカイブブログ」の「30日間」で最も読まれた記事が

http://fushimi-akimasa.sakura.ne.jp/0821/

1位が「ポスト安倍 小泉進次郎」

2位が「女子アナ 滝川クリステル」

となっています。

読者の皆様から「早く鑑定しろよ」と言う催促だと受け止めて、「情報収集」「と「解析」に結局5日間かけました。

「時を斬るブログ時代」は、直感と「勢い」で斬りまくっていましたが、最近はさながら「公安警察」のように、慎重に「裏取り」しながら、構想を練る習慣がついてしまったので、今後も「遅筆」となりますが、ご容赦ください。

小泉進次郎については、親父の小泉チョン一郎ともども、「悪口」を既に言い尽くした感があります。といっても今後も言い続けますが(笑)

小泉進次郎は、第二次安倍政権以降「政局」の度に何度も鑑定してきましたが、恐らく、鑑定するのが、今回が最後になるかもしれません。

理由は後で述べます。

 

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「日本の歴史」特に「政治史」を大きく変えるパワーを持つ滝川クリステル

今回の原稿をまとめるのに、非常に日数がかかったのは、本当は二人の相性鑑定だけで、「さくっと」終わらせる予定でしたが、情報収集するにつれて滝川クリステルと言う女性が、単なる有名フリーアナウンサーではないと気づいたからです。

男が「妻」にするには「ビッグで重たい女性」でしょう。

「重たい」と言うのは勿論体重のことではありません。

滝川については、私が「時を斬るブログ」を始めた当初、結構な人気シリーズだった「女子アナを斬る」で鑑定しました。

その後「非表示」にしていましたが、今年の8月7日に、小泉進次郎と「でき婚」を発表したので、復刻盤として、文章に手を加えず、占いアーカイブに追加しました。

読んでいただいているようで読者様には感謝します。

女子アナ|滝川クリステル

11年前の鑑定ですが、結構的中していますね。驚きました。

 

当時の鑑定記事アップ時の「本音」

今は、次代が変わりましたが、当時の所謂「民放キー局の人気女子アナ」は、入社の採用面接に当たっては「驚異的な競争倍率」を勝ち残らないといけないし、入社後も、バラエティ番組で「高視聴率」と「好感度」を獲得しなくてはならない。

それに勝ち残った人が「各局のエース女子アナ」となり、有名芸能人、有名アスリートからプロポーズされる「勝ち組中の勝ち組女」の「長肉食系」のステータス職業だったのです。

まあ、なかには「能力不足」と「勤務態度不良」で入社2年目から、干されていながら、元総理の福田康夫の甥と結婚した、千野志麻のような女子アナもいましたが。

 

「シリーズ連載」の記事に加えるかどうかで最後まで悩んだ滝川クリステル

悩んだのは、彼女が嫌いだったからではありません。

既に、鑑定命式表もできていましたし。

その理由は、当時の「女子アナを斬るシリーズ」のコンセプト(概念)は、美人だけど、ちゃらい「電波芸者」達を如何に面白おかしく、「斬る」かがポイントだったのです。

最近は、ほとんど全くTVを見ないので、各局で誰がエースかわからなくなりましたが。

当時のエースアナ、アヤパン(高島彩)やカトパン(加藤綾子)らの命式は偶然にも私の「編集方針」にズバリはまってくれる命式でしたから記事にしやすかったです。

しかし、滝川クリステルの命式を見て、困惑したのは、彼女の命式が、私が求める「美人だが、ちゃらくて軽い電波芸者」の命式とは一線を画する言わば「武骨」な命式だったからです。

武骨とは

http://archive.is/6SMbP

[名・形動]《「骨(こち)無し」を音読みにした語》
 骨ばってごつごつしていること。また、そのさま。「節くれだった―な手」
 洗練されていないこと。無作法なこと。また、そのさま。「―な振る舞い」
 役に立たないこと。才のないこと。また、そのさま。
「我―なりといへども…君王の死を救ひ」〈曽我・五〉
 都合の悪いこと。また、そのさま。

「武骨」と「無骨」を一緒に解説していますが、私がさしているのは「武骨」の方です。

あまり使わない言葉ですが「武ばった」とでも言いましょうか。

読者にニュアンスが伝わりにくいと思いますが、美人には違いありませんが、典型的な「女子アナ」のように「「女」を武器にして生きる人」ではないな~というイメージです。

具体的に言えば、男なら、軍人か政治家の命式、女性でも同じ職業か、または、「政治家の妻」のような命式です。

ですから、11年前は、滝川クリステルを「女子アナシリーズ」に入れるかどうか悩みましたが、当時の読者様に「商品の品揃え」をフルラインにするには、外すわけにはいかないと思いました。

従って「記事の方向性」も他の女子アナと変えて一番最後に、アップした記憶があります。

しかし、まさか「政治家の妻」になるとは思いませんでした。

好きな女子アナだったので、フリーになった後も、情報は追いかけていましたが、世界的な指揮者、小澤征爾の息子の小澤征悦と、同棲したり、破局したり、「復縁疑惑」があったりして、例の2020年東京招致の五輪のプレゼンの「お・も・て・な・し」以降はすっかり忘れていました。

結論から言うと「不吉な結婚」「不幸に終わる可能性が高い」

様々な「角度」から「多面的」に解析すると総合評価はこうならざるを得ません。

理由は「四柱推命」の「いろは」の「い」から間違えた「でき婚」だからです。

※③へ続きます。

 

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