新・千野志麻(3)小泉純一郎の詐称

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新・千野志麻(3)小泉純一郎の学歴詐称

※(2)からの続きです。

同じことは、父親の小泉チョン一郎もやっています。

過去記事の

不吉な結婚|進次郎VSクリステル④父純一郎の鑑定(前)

これの続きに記事には書きませんでしたが、やはり「ある犯歴ロンダリング」をやっています。

小泉純一郎・・・・・Wikiより

http://archive.is/U1vp6

学生時代

神奈川県立横須賀高等学校から二浪したのちに慶應義塾大学経済学部を卒業[注 2]。英国ロンドン大学群ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドン (U.C.L.) に留学の後、1969年(昭和44年)8月に父が急死し帰国。

(中略)

ロンドン大留学

公式プロフィールでは留学とされているが、実際は聴講生で単位取得はなし。

『週刊ポスト』(2004年2月27日号と3月5日号)には「小泉首相が初挑戦した1969年12月の衆院選挙の際の選挙公報、初当選した1972年12月の衆院選挙の選挙公報に届出されていた小泉首相の履歴は“慶應義塾大学卒。

ロンドン大学政治経済学部留学”とあるが、これはあやふやな表現に当たる。なぜなら、ロンドン大学群の一つのユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(University College London)に政治経済学部はないからである。ロンドン大学群にはいくつかのカレッジがあり、政治経済学部といえば一般的にロンドン・スクール・オブ・エコノミクスを指し、世界中から優秀な学生が集まることで知られ、ノーベル経済学賞受賞者を多く輩出しているが、小泉元首相が在籍したのはここではない。

小泉首相はユニバーシティ・カレッジ・ロンドン(ロンドン大学群)の経済学部に1年足らず聴講生のような形で語学留学していた。」とある。

そもそも、ロンドン大学という単一の大学はない。

 

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★Wikiの編集担当の方は、良く調べて書いてありますね。

有り難いです。でも、まだ詰め切れていません。

小泉純一郎の英国留学は、大学や専門学校らしきところにも通学せず、実父小泉純也からの仕送りで、ロンドンのストリートガールを買う毎日だった(怒)

この本に、詳しく書いていますよ(怒)

当時ロンドン駐在の日本の商社マンや、大企業の駐在員の間でもっぱらの評判だったそうです。

留学生と称している日本の若い男で奇妙な奴がいる。

学校に通う風ではなしに、昼間から、下手な英語で女性を誘ったり、夜は買っているらしい。なんでも、日本の代議士の息子らしいが、何か問題を起こして、ロンドンに逃げてきたらしい。

2005年、小泉が未だ総理の頃の本で、興味深く読んだ後は、捨ててしまったので、小泉のロンドン時代の「有名な評判」のくだりを記憶のままに再現しました。

 

コロンビア大学留学を「詐称」するものは多い(怒)

野村紗知代・・・・・Wikiより

http://archive.is/WKzqW

1932年(昭和7年)3月26日 – 2017年(平成29年)12月8日)は、日本のタレント。夫(後夫)は元プロ野球選手・プロ野球監督の野村克也。

(中略)

衆院選立候補と詐称容疑

1996年(平成8年)、沙知代は第41回衆院選に、新進党公認候補として、東京5区・比例東京ブロックから重複立候補した。

選挙結果は落選(小選挙区で次々点、比例で次点)であったが、選挙後の1999年(平成11年)7月、選挙公報などに虚偽の経歴を公表していたとして、沙知代について公職選挙法違反(虚偽事実公表罪)で、計7件の告発が東京地方検察庁にされた。

虚偽とされた内容は、「コロンビア大学留学」、「1972年に野村克也と結婚」などの記載で、告発者は女優・浅香光代らであった。

検察の若狭勝検事と捜査員が、現地コロンビア大学で調査したところ、大学の事務当局には当時の留学生の学籍原簿や単位認定記録等自体が残っておらず、経歴詐称の証拠は得られなかった。また、婚姻歴については、息子・克則の誕生日から逆算し、1972年当時には克也と事実婚の状態であったと認定された。これらの事実を受け、本件は全件7件のすべてが、嫌疑不十分により不起訴とされた[22]。

しかしながら沙知代はその後、選挙結果に伴って生じていた繰上げ当選の権利を辞退する意向を示した。

この学歴詐称の疑いについては先に、テレビ番組 『ザ・ワイド』(日本テレビ・読売テレビ)が取材し、同大学の同窓会による卒業生名簿に、該当する名前がないことが判明していた。

故人ですが、記憶にある方も多いと思います。有名な話です。

例えば、東南アジアの亡国の選挙に立候補した候補者が、学歴を詐称する場合。

日本留学の経験ありと書いて、東大と書くと、すぐばれるので、慶応ぐらいにしようかと言う感じでしょう。

遠回りしすぎましたが、話しを本来の主人公の千野に戻します。

四柱で再鑑定したら、やはりと言うべきか、千野の「本性」と「近未来」がよりクリアになりました。

※④へ続きます。

新・千野志麻➀反省の色なし

新・千野志麻②進次郎と同じ疑惑

新・千野志麻③小泉純一郎と同じ疑惑

新・千野志麻④鑑定「サイコパス」

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