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高橋洋一➄「反日」と正体

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《菅義偉国家主席と竹中平蔵に共通する「対話の精神の欠如」(怒)》

※➃からの続きです。

菅義偉国家主席は、それを一歩上回る「対話の拒否」ですけどね。

 

《疑惑「日本固有の文化」に全く関心も敬意も抱かない高橋洋一は、半島系帰化人の「高洋一(コ・ヨンイル)ではないのか?》

菅政権ができて、狂ったように欣喜雀躍(きんきじゃくやく;大喜びで小躍りすること)する高橋洋一を見ていてそう確信した次第です。

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高橋洋一の「固定思想」

■「何でも民営化馬鹿」

■「世界標準」絶対主義者

■「弱肉強食」の「反日新自由主義者」

「何でも民営化馬鹿」については、以前に「UR(都市再生機構)を民営化したい」とネットの動画で言っていました。

UR(都市再生機構)とは・・・・Wikipediaより

独立行政法人都市再生機構

都市や地方中心都市における市街地の整備改善や賃貸住宅の供給支援、UR賃貸住宅(旧公団住宅)の管理を主な目的とした、国土交通省所管の中期目標管理法人である独立行政法人である。前身は日本住宅公団。

新規物件については抽選により入居者が決定されるが、原則として既存物件については空き住戸への先着順入居である。保証人は不要。年収または貯蓄の規定があるが、家賃1年分以上と敷金を前払いすることで誰でも入居が可能である。家賃は前払いで1年から10年分まとめて支払うことができ、一括支払い期間に応じて割引がある。近年は条件があるが新たな家賃割制度もある。また多くの団地には敷地・建物内に管理事務所が設けられている。

 

「保証人は不要。年収または貯蓄の規定があるが、家賃1年分以上と敷金を前払いすることで誰でも入居が可能である」・・・・・保証人不要で、家賃1年分以上前払いすると誰でも「入居可」というところが、官業とはいえ「日本的な優しさ」だと思います。

今は、個人の賃貸住宅でも「連帯保証人」を付けなければ貸さないという物件が多いですよ。

お金は有るが、家族や親せきのいない「一人暮らしの老人」で連帯保証人のなり手が無く、UR(都市再生機構)が無ければ、ホームレスになって野垂れ死にしろと言っているのと同じです。

高橋洋一の言う通りUR(都市再生機構)が民営化されたら、「保証人なし」では絶対に貸さなくなるでしょう。

そして、民営化されたUR(都市再生機構)の「事務管理業務」は、例によって、竹中平蔵が取締役会長を務めるパソナが、落札率(100%)の談合で参入するのでしょう。こういうところに、高橋洋一の「冷酷」で「弱肉強食」、「日本文化に対する憎悪」を感じるのです。

 

■「世界標準」絶対主義者

高橋洋一は、口を開けば「日本の全ての文化、慣習を世界標準に改めなければならない」と連呼しています。

 

《高橋洋一は「日本固有の文化・伝統・慣習」に対する「敬意」を示したことがない(怒)》

第二次安倍政権ができてから、7年10か月、高橋のyou tubu上の動画は全部見てきたし、著作も結構読みましたが、はっきり言うと「あらゆる日本固有の文化伝統」には全く興味も関心も無い事だけはよくわかりました(怒)

恐らく「日本の国体」や「皇室制度」にも全く関心が無いでしょう(怒)

 

《疑惑|思想も「保守」ではなく「反日」ではないのか?》

今回の「新型コロナパンデミック」で日本が他の先進国に比べてダメージミニマム(被害の極小化)に成功したのは「世界でもっとも清潔好き」な国民と生活習慣のお陰。

我々、純粋日本人が、子供の頃から、両親に徹底的に仕込まれる「清潔な生活習慣」。

外から帰ったら、必ず手を洗い、うがいをする。

食事の前も手を洗う。

トイレで用を足した後も、必ず手を洗う。

入浴する際は、局所を洗ってから湯船に入る。

誤って、床に落とした食べ物は食べない。

「徹底した清潔な生活習慣」を守っているのは世界広しと言えども、日本だけです。

すぐ隣の韓国ですら、トイレ使用後の」手洗いなどしていません。

「高橋洋一流」に言えば、「世界標準」ではないから、日本もせめて周辺国並みに「不潔になれ」とでもいうのでしょうか?

 

「文明の衝突」について・・・・・Wikipedia

アメリカ合衆国の政治学者サミュエル・P・ハンティントンが1996年に著した国際政治学の著作

有名な話ですが、この大著の中で「日本文明」は唯一無二の独立した文明として扱われています。

日本文明

2世紀から5世紀において中華文明から独立して成立した文明圏であり、日本一国のみで成立する孤立文明。

 

《疑惑|容貌、居住地から言っても高橋洋一は「半島系帰化人」の可能性が高いのではないか?》

頭が大きく、破裂寸前の「饅頭顔」は南朝鮮系(韓国)に多い。

韓国には高橋洋一そっくりの韓国人が沢山いる。

日本に密航した、済州島系の在日は「高(コ)」姓が多い。

従って、通名は高橋や高田、高本など「高」の字をよく苗字に使います。

朝鮮人は水を現す、サンズイの漢字「洋」の字が好き。

住んでいる板橋区は、東京23区でも在日・韓国朝鮮人比率が高い。

韓国では人口10万人当たりの「窃盗犯罪発生件数」がOECD加盟諸国の中で最も多い。

元民主党議員の松原仁のチャンネルで、墓は家の近く(板橋区)に有ると言っていた。

 

《疑惑|菅義偉国家主席の「日本学術会議」に対する人事介入は高橋洋一が唆したのではないか?》

【菅義偉国家主席の思考法と「頭の中身」】

9月に自民党総裁選で菅義偉が自民党総裁に選ばれたときに、元内閣官房参与で京都大学教授の藤井聡が、地元の京都のラジオ番組で「人物評」を述べていた。

藤井教授曰く

「菅さんという政治家について、ベテランの政治記者に人物評を聞くと、共通しているのが「理念」を持たない人」

という「人物評」だったそうです。

また、昨年2019年の参院選後以降、安倍前総理と「不仲」が伝えられた時の週刊誌の記事では、安倍前総理の菅評は「彼には「国家観」が無い」というものでした。

お二人の意見を私が総合して「飛躍」させると、「頭の中はすっからかんの菅」ではないだろうかと思いました。

経済学者の藤和彦氏に言わせると、今回「成長戦略会議の議員」に起用された「ハゲタカ反日イギリス人」のデービット・アトキンソンは、東洋経済オンラインに毎週寄稿していますが、菅義偉国家主席は、アトキンソンが書いたとおりに「オウム返し」に喋っているそうです。

アトキンソンの本は、出版社が「異様に持ち上げる」ので、過去に一冊読んでみましたが、「日本語は嘘を付けない」ので、行間からアトキンソンの「日本という国と歴史」に対する「憎悪」が滲み出てきます。非常に「不愉快な有害イギリス人」です。

前にも書きましたが、先の大戦でイギリスは「事実上の敗戦国」です。

東南アジア戦線で日本帝国陸海軍に連戦連敗して、戦後大英帝国は植民地を全て奪われて解体されたのですから、その恨みを隠せないのでしょう。

日産を食い物にしたカルロス・ゴーン同様、敢えてことさらに和服を着て見せる白人には今後も要注意です。

仮に、高橋洋一が「ネトウヨ」に媚びる意味で、確信犯的に「日本学術会議」の人事に介入させたのだとしよう。

問題が大きくなると、予期していたかのように、高橋洋一は、「日本学術会議は民営化すればいい。民営化すると言えばビビるよ」と言い出したのではないか?

実際に高橋はネット上の番組「文化人放送局」でそう語っています。

その根拠に、何の「法的実効性」もない2003年の「中央省庁再編の答申」まで持ち出している。

年間10億円の予算が投入されているというのが主張の根拠ですが、多くは事務職員の人件費です。

 

《高橋洋一は民営化して「日本学術会議」の管理運営事務と事務職員をパソナの派遣労働者にしたかったに違いない》

最後に、読者の皆様にこれだけは覚えておいてもらいたいです。

「規制改革」とは

国民の代表で形成される立法府の国会で成立した法律を公務員が「合法的に運営する権限」を竹中平蔵やパソナ、オリックスの「利権」として略奪するという、高橋洋一らの「反日新自由主義者」の犯罪行為です。

従って、やたらと「改革」を連呼する政治家、特に菅義偉国家主席などは、裏で必ず「政商」竹中平蔵らの「利権」と絡んでいます。

個人住民税の所得割分の「寄付金控除」を「悪用」した「天下の悪法」の「ふるさと納税」もそうです。

そもそも「ふるさと納税」とは2006年の第一次安倍政権で総務大臣となった菅義偉国家主席が「故郷の秋田に納税したい」という馬鹿なことを言い出したことが発端です。

こういう時「こざかしい悪知恵」の働く高橋洋一が、「秋田に寄付をして、その寄付金分を居住地(菅の場合横浜市)の住民税から寄付金控除する法律を作ればできます」

と媚びて吹き込んだのが始まりです。この制度は現在「富裕層の住民税の脱税」として悪用され社会問題となっています。

この事実と弊害を進言した当時の総務省の自治税務局長の平嶋彰英氏が「自分に逆らった」として菅義偉国家主席に「理不尽な左遷」をされたのです。

そして、菅義偉国家主席、竹中平蔵、高橋洋一らの「反日新自由主義者」で「グローバリスト」達は、自分たちの「将来の利権」としてターゲットに狙い定めた対象については

改革に抵抗する「既得権益派」というレッテルを貼って「仮想敵」として「政治劇場」を作るのです。

そもそも「規制」とは「国民」「国家社会」にとって必要不可欠であるから「民主主義制度の選挙」によって「国民の負託」を受けた与野党の国会議員が

議論を尽くして「立法化」した「社会的インフラ」であり「広い意味の日本の文化」なのです。

菅義偉国家主席、高橋洋一、竹中平蔵らは、「規制改革」と称して、今「美しい日本の伝統文化と社会インフラ」を徹底的に破壊しようとしているのです(怒)

繰り返しになりますが、やたらと「改革を連呼」する連中は皆「反日の新自由主義者」で「売国奴」だと疑ってかかるべきです。

まだまだ続きます。

 

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