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高市早苗サナエノミクスの検証①「美しく、強く、成長する国へ」

高市早苗「美しく、強く、成長する国へ」検証

サナエノミクスとは新自由主義の変異型ウィルス

※こちらからの続きです。

読者の皆様、お久し振りです。

一昨日9月17日、自民党総裁選の告示日でした。

ギリギリになって、意外な人が「滑り込み立候補」しましたね(笑)

そうです「極道の妻」こと野田聖子です(爆)

「極道の妻」が冗談でも、シャレにもならないところが凄いですね。

※画像は、でれでれ草さんからお借りしました。

 

《2021年自民党総裁選のテーマは「河野潰し」です》

昨年、2020年の安倍前総理の退陣後の総裁選のテーマは「石破潰し」でした。

■改めて、驚かされる「自民党元老院」の知恵の深さ

野田聖子は過去3回の自民党総裁選に「意欲」を見せましたが、20人の推薦人を集められずに、立候補を断念していました。

しかし、私は今回は、菅義偉退陣声明後の「流れ」を見ながら、「最終的に野田聖子出馬(推薦人が最低20人は集まる)も有り得る」と見ていました。

★その理由は、「河野票減らしの「嚙ませ犬第一号」」の高市早苗の「好感度」がいまいち伸びていない。

総務大臣時代に盛んに、政権批判をする民放キー局に対して「停波」をちらつかせて、恫喝していたので、ワイドショーや報道番組に出演しても嫌われるはずですよ(怒)

それこそ「身から出た錆」です。

加えて、高市が政治家に成る前からの「同性(女性)からの好感度の低さ」です。

メディアにで始めた頃から、私の妻は高市のことを嫌っていたし。

会社の同僚の女性たちも、昼休みの食後に喫茶店でお茶している時に、同じグループだった3人の女性に高市評を聞くと、みな「私、あの人嫌い」と言っていました。

嫌う理由の共通点は「自分だけいい子ぶって「抜け駆け精神」が露骨だ」ということでした。

※続きます。

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