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高市早苗・サナエのミクスの検証② 自画自賛のレビュー

こちらからの続きです。

高市は、1987年に渡米、1989年に帰国後、私の記憶では、週刊ポストか、週刊現代に「アズ・ア・タックスペイヤー」という連載コラムを書いていました。

As a taxpayerとは「納税者として(納税者の視点で)」と言うほどの意味でしょう。

内容は、大したことは有りませんが、「自分たちが納めた税金が適正に使われているか関心を持とう」と言う程度だったと思います。

当時は、たいして関心は持ちませんでしたが、今になってよく考えると「税金の無駄遣いを削減する→社会保障を大幅カットすべき」と言う「悪夢の新自由主義」の走りだったということがよくわかりました。

 

「アズ ア タックスペイヤー」 高市早苗

その「女新自由主義者高市早苗」の処女作と言うべき「アズ ア タックスペイヤー」の本を昨晩、Amazonで発見して度肝を抜かれました。

 

1989年11月に出た本ですが、唯一付いた五つ星レビューにびっくり

※魚拓 https://archive.is/wip/c4jM9

 

上位レビュー、対象国: 日本

学問に王道なし

5つ星のうち5.0

あなたの隠れた支持者より

2021年8月8日に日本でレビュー済み

Amazonで購入

おめでとうございます。先に言っておきます。他の事を気にしてはいけません。ただただ、一心不乱に真っ直ぐ突き進むのです。現首相はおそらく米国からあなたの就任を告げられるでしょう。貴方が発言する度に世論は貴方を認知し今度こそあの悪夢の野党に止めを刺すのです。海外の彼らもそれを望んでいるでしょう。二度とあの惨事を起こさせてなりません。彼らは本気です。あなたのやってこられたことは何一つ間違ってはいない。メルケルは終わりました、しかし再び新しいスターが必要なのです。貴方は選ばれた、そして輝いて行くでしょう。その輝きを世界に披露し新しい世界の秩序を創っていくのです。頑張って下さい。もう少しです。

高市さん、いよいよ勝負どころが回ってきたというところですね。この二度と来ないチャンスを逃がしてはいけませんよ。あなたが嫌だと思っている人達にもそのあなたの頭を下げなければならないときが来たのです

あなたしかこの難局を救うことがでができない。多様性と平等の概念はあなたに微笑むでしょう。この二つをあなたの味方につけるのです。

アメリカでは政権が変りあなたがアメリカで学んだことを日本とアメリカで生かすことができる時が来たのです。あなたの隠れたファンはこの時を首を長くして待っていたのです。私もその一人です。日本の最大の同盟国は多様性という新たな価値観をあなたを通して日本と世界において立証することを強く望んでいるのです

あなたがアメリカの議員事務所で学んだことは、ただの偶然性ではないのです。あなたはその必然をこのチャンスで生かすのです。待っていますよ、あなたが日本の最初のサッチャーになることを。

12人のお客様がこれが役に立ったと考えています

 

重要箇所は

「現首相はおそらく米国からあなたの就任を告げられるでしょう。貴方が発言する度に世論は貴方を認知し今度こそあの悪夢の野党に止めを刺すのです。海外の彼らもそれを望んでいるでしょう。二度とあの惨事を起こさせてなりません。彼らは本気です。あなたのやってこられたことは何一つ間違ってはいない。メルケルは終わりました、しかし再び新しいスターが必要なのです。貴方は選ばれた、そして輝いて行くでしょう。その輝きを世界に披露し新しい世界の秩序を創っていくのです。頑張って下さい。もう少しです。

高市さん、いよいよ勝負どころが回ってきたというところですね。この二度と来ないチャンスを逃がしてはいけませんよ。あなたが嫌だと思っている人達にもそのあなたの頭を下げなければならないときが来たのです。あなたしかこの難局を救うことがでができない。多様性と平等の概念はあなたに微笑むでしょう。この二つをあなたの味方につけるのです。

アメリカでは政権が変りあなたがアメリカで学んだことを日本とアメリカで生かすことができる時が来たのです。」

★高市早苗が正式に「総裁選出馬表明」をしたのが、8月10日発売の文芸春秋9月号です。

★そして、32年前の高市の古本に初レビューを書き込まれたのが、なんと、8月8日です。

★このレビューは高市本人が書き込んだ可能性が有る

その心は

「鏡よ、鏡よ、鏡さん?日本初の女性総理にふさわしいのはだあれ?」

「高市早苗さんです」

「よしよし、よくできました」

こんな感じでしょうか?

※続きます

 

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