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高市早苗・サナエノミクスの検証⑧ 肉食系ヤリ◯ン伝説

※こちらからの続きです

私の読者には、知ってもらいたいので、高市の国会議員になる前の「恥知らずの著書とその記述」を紹介して共有したいと思う。

 

「飲みィのやりィの…」離婚の高市大臣“肉食自伝”の衝撃

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/209897

飲みィのやりィの…」離婚の高市大臣“肉食自伝”の衝撃

公開日:2017/07/22    日刊ゲンダイ

〈たくさん恋をした。人生の節目節目に男性と出会い、悲しい別れもあった〉――今から25年前、高市早苗総務相(56)が31歳の頃の告白だ。

19日に14年連れ添った山本拓衆院議員(65)との離婚を発表。結婚当初から「政界きっての“肉食女子”とみられていた彼女が10歳上の冴えない山本さんを選ぶとは」と政界関係者の間ではささやかれてきたが、高市大臣の“肉食伝説”がうかがえる「幻の本」がある。

1992年の参院選に初出馬(落選)する1カ月前に刊行した自伝的エッセー、「30歳のバースディ その朝、おんなの何かが変わる」(大和出版)だ。

プロローグで〈恋の話をいっぱい書くことにした〉〈「頭の中は恋のことでいっぱい」のプライベートライフには呆れられてしまうかも〉と宣言した通り、男性遍歴を赤裸々に記している。驚くのは〈お酒の思い出といえば、地中海で、海の見えるホテルの部屋で、飲みィのやりィのやりまくりだったときですね〉と、カンヌでの情事まで洗いざらいブチまけていること。

〈それでウフフフフ……。朝、寝起きに熱いシャワーを浴びながら、彼が選んでくれた極上の赤ワインをいきなり飲み始める。バスローブのまま〉

〈ルームサービスを食べるときも当然、ベッドで裸の上にブランケットを巻いたまま〉

彼がすばらしいテクニックを持っていることは言うまでもない。トコトン、快楽の境地におぼれられる相手じゃないと話にならないわけ>――やれやれ。

全編これ、バブル臭が漂うが、気になるのは、高市大臣が恋に落ちる男性の特徴だ。本編には7人の交際男性が出てくるが、年上と分かるのは1人きり。執筆当時も年下男性と付き合っていたようで、

〈三〇歳を過ぎて二五歳の若いピチピチした男の子をたぶらかすなんて、犯罪じゃないかという気がしていた〉〈でも、私は二〇代のときよりもいまのほうがいいカラダをしているかなって思う〉と打ち明けている。

やはり10歳上の山本氏には荷が重すぎたか……。あとがきを〈頑張っている同性の皆さん、一度っきりの人生だもの、自分に気持ちいいように生きようネ!〉と締めた高市大臣。今度はぜひ年下のテクニシャンを見つけてください!

 

バブルの頃、高市のような「性生活」を送る独身女性がいるとは、当時週刊誌で読んだことは有りますが、そういう女性も「純粋日本人」なら、親しい同性の友人に話すことは有っても、本にするような人はいません。

この本の出版は1992年5月1日で、この年の7月26日に、高市は参院選に出馬して、落選しています。

当選すれば「公人」となって、プライバシーは無くなります。

少なくとも「日本人女性の感覚」ではないですね。

 

話は戻りますが、2021年現在の日本には、高市が言うような「行き過ぎた結果平等」などなく、有るのは「行き過ぎた結果不平等」です。

P22

「リスクをとって努力したものが報われる環境づくり」「出る杭を伸ばす発想への転換」こそが、可処分所得を増やし、人材流出を防ぐカギだと確信する」

 

★全体に「意味不明」の文章です。

「リスクをとって努力したものが報われる」

ここの部分だけは、高市自身の成功体験だとわかります。

 

やはり「森喜朗愛人説」は本当だったのか?

2000年4月から一年だけ、森喜朗が総理大臣だった時期があります。

内閣支持率が当時の消費税並み(5%)になった、歴史的な政権でした。

その時、週刊ポストだったか、現代だったかは忘れましたが、興味深い記事を読みました。

「森喜朗首相には、同じ自民党議員の女性と「愛人関係」にあり、毎週、日にちを決めてホテルで密会している。

その女性議員は、お世辞にも美人とは言えないが「巨乳」では有名である」

私は、その記事を読んだ時に、直感的に、その愛人とは高市早苗だなと思いましたが、まさか当たっているとは思いませんでした。

 

https://jcop.jp/takaichisanae-child-husband/

高市早苗さんは、森喜朗元首相の愛人疑惑があるのです!

1996年に自民党に入られた高市さん。

自民党内の政策研究会に参加するうちに、森喜朗さんと距離が縮まっていったようです。

森喜朗内閣発足の際には、高市さんは自称「勝手補佐官」という森首相をサポートする役目を率先して受け持っていました。

なんだか高市さんの方から積極的に近づいていっている気がしますね!

そうこうしていると、雑誌「噂の真相」に「高市早苗は森喜朗の愛人だった!」というスクープ記事が!

しかし、結局「噂の真相」側が「高市早苗さんと森喜朗さんに不倫や愛人の事実は存在せず、事実誤認だった」と

し、謝罪しました。

 

★「噂の真相」のスクープなら事実ではないでしょうか?

あの雑誌は、ジャーナリストや雑誌記者がスクープをとっても、会社に迷惑をかける恐れがあるときに、ネタを持ち込む雑誌ですから。

逆に「噂の真相」が高市に謝罪したという事実は聞いたことが有りません。

 

当時の「噂の真相」と言えば・・・・・wikipedia

森喜朗売春事件

2000年6月号で森喜朗の大学時代の東京都売春禁止条例違反での検挙歴を掲載(当時、売春防止法は未制定で、都道府県条例で、売買春を禁止(女性を買っただけで罰せられた)していた)。森喜朗は名誉毀損で民事訴訟で提訴するも、東京地裁は噂の真相側の申し立てに基づき、警視庁へ検挙歴の照会を依頼、しかし警視庁は拒否した。結局2001年、賠償金なしの和解で決着。

噂の真相側は「確たる証拠」を握っていたはずです。

しかし、時の最高権力者だから、警視庁に検挙歴の「非開示」を命令することは簡単です。

この様に、名物編集長の岡留安則は、「時の最高権力者」とも「ガチ」で戦う男でしたから、当時、自民党議員とは言え、「外様」でなおかつ「無役」だった高市に謝罪することなど有り得ないでしょう。

★高市の言う「リスクをとって努力したものが報われる」ということは、2枚目と言われた故橋本龍太郎首相とは、対極の容貌の森喜朗にも、出世の為に「肉弾戦」を仕掛けることだったんですね。納得がいきました。

※続きます。

 

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