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無限拡散|井沢満⑫違法薬物ハルシオン疑惑

⑪からの続きです。

2017年07月19日|Amebaニュース|六本木のシークレットバーでコカイン常習者が急増!? 一般OLが告白

https://news.ameba.jp/entry/20170719-607

芸能界の薬物汚染が止まらない。昨年、元俳優の成宮寛貴が週刊誌にコカインの使用疑惑を報じられ、引退に追い込まれたことも記憶に新しい。一連の報道によると、彼はコカインを常習していたとされている。もはや真相は闇の中だ。

コカインを一度やっただけで人生が終わり、というわけではないのだろうが、精神的依存がきわめて強いとされている。名前を聞いただけでゾッとする、一生関わることなどないだろうと考える人がほとんどのはずだが、じつは芸能人に限った話ではない。筆者の知人で不動産関係の企業に勤務する、ごくごく普通の会社員女性・柴田さん(仮名・34歳)がこう話す。

「場所は六本木でした。それがなんのクスリかも知らずに吸ってしまい……コカインの快楽を覚えてしまったの」

※続き

 

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《イザーマンは相当やばいものに依存していないか?》

奴の、5月26日の過疎ブログを読んでいて、ふとひっかる一文があった。

https://web.archive.org/web/20180917152628/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/65c635ae0f07801e18ab1e2338531919

ある種の睡眠薬とアルコールを重ねると記憶が飛ぶと警告されてているし、実は経験済み。

アリタリアの機内でも早速ワインが振る舞われましたが、断って水で精神安定剤という味気なさ。

本当は、ラウンジで飲んで離陸時の

恐怖感をやわらげるつもりだったのに、ラウンジのいろいろご飯に

目を奪われているうち、飲み忘れ。

水平飛行になってしばらくしてから、ぶ厚く面白くない本を広げながら、

眠剤第一号。・・・・・・フライト半分の距離辺りで眠剤第二号(別種)」

転載以上

太字の部分だが、アルコールと同時服用すると「記憶が飛ぶ」そんな危険な睡眠薬があるのだろうか?

 

《睡眠導入剤服用に関する際の注意事項》

実は私も一時期、睡眠導入剤を服用したことがある。

証券マンだったころの部長時代、役員からは理不尽なノルマを課され、部下は玉石混交で、客と様々なトラブルを呼び込むやつが何人かいた。

自分で上手に、客と仲直りしてくれればいいのだが、「売り言葉に買い言葉」で喧嘩すると、必ず、最後は「部長をだせ!」という話になる。

こういうことが続くと、私の様に神経の図太い男でも、さすがに、不眠気味となる。

特に、週休二日の、日曜の夕方になると、ドス~ンと気持ちが落ち込んでくる。

「明日からまた、一週間会社か・・・・」

当時「サザエさん症候群」といって、OL(死語か?)の人が、日曜の夕方に「サザエさん」が始まると、気持ちが「鬱」になるという話が広まっていた。

堪らず、私も、住んでいた田園都市線沿線で、評判の良い「神経内科クリニック」に行った。

医師「あなたは、夕食の前後、アルコールを飲みますか?」

私「夕食の時に、ビールを飲みます。」

医師「夕食後にアルコールを飲みますか?」

私「飲みません」

医師「睡眠導入剤は、アルコールを飲んだ後、最低2時間以上明けてから服用してください」

理由を聞くと、睡眠剤とアルコールを同時服用すると、将来、「非常に頑固な不眠症」になるというのだ。要するに、厚労省の認可した薬では、効かなくなるということだ。

私は、日曜の就寝前に、服用するだけだったし、そのうち、担当役員も、常識のある人に変わったら、不眠症も治ったので、もう飲む必要はなくなった。

 

《ハルシオン疑惑》

私は、イザーの一節が非常に気にかかったので、私のブログによく登場する母校出身の医師に聞いてみた。

私「アルコールと一緒に飲むと「意識が飛ぶ」ような睡眠剤って本当にあるの?」

彼「あるよ」

私「なんていう薬?」

彼「最低、ハルシオンだね」

私「最低とは?」

彼「もっと「ヤバイ」睡眠剤や、精神安定剤が有るんだよ。でも、お前すぐブログに書いちゃうから、中毒している連中が興味を持つと困るんでね」

私「悪かったよ。それで、ハルシオンってどんな薬?」

彼「ええ、知らなかったの?バブルのころ、大流行して、社会問題になったじゃん。この薬を、アルコールと一緒に飲むと、専門用語だけど、「多幸感」を感じて、いわゆるトリップ状態になる。そして、徹夜の連続や、何日も寝ないでSEXできたりするんだよ」

私「それじゃあ、覚せい剤と一緒じゃん。」

彼「そうだよ。だからバブル当時は「合法的な覚せい剤」といわれたんだ。お前、バブルの頃、散々遊びまわっていたから、六本木にイラン人が沢山いたのを覚えているだろう」

私「ああ、そういえば、当時沢山見かけたね。」

彼「あの連中が、ハルシオンの売人だったわけだ。もちろん、バックは暴力団だったけど。当時「ハルチャン」なんて、愛称で呼ばれたんだ」

私「今は、どういう扱いなの?」

彼「事実上の「麻薬」扱いだよ。厚労省も「原則」、ハルシオンを処方するなという通達を出している。麻薬及び向精神薬等取締法の取り締まり対象薬物だよ。随分と逮捕者もでている。」

私「「原則」とは?」

彼「悩ましいところなんだが、他の医療機関から「転院」してきた患者で、厚労省が処方を禁止する以前から、何十年もハルシオンを服用してきた依存性の患者がよくいる。そういう患者には、新薬でもっと良い薬が有りますよ。といって、ハルシオン以外の薬を処方するんだ。

するとやはり、一週間たって「やはり、効果がないからハルシオンを出してくれ」といってくる。そういう時は押し切られる時が多々ある」

私「何故?」

彼「ハルシオンの「幻覚」が脳に刷り込まれているから、一種の禁断症状が起きる。

その状態で、ハルシオンの処方を拒み続けたら、下手をすると自殺されることもある。

そうしたら、遺族が、XX先生が「ハルシオンを処方してくれないからお爺ちゃんが自殺した」とか言って、「医療裁判」でも起こされたら、例え、裁判に勝っても、俺の信用は著しく毀損されるんだ。俺なんか勤務医だから、首も危ういしね。

その代わり、ハルシオンの処方箋を書くと、厚労省の役人から、電話がかかってきて、ぎゃあぎゃあ、言われるんだよな。堪らないよ。」

私「例のオカマの5月26日の記事読んでみてくれよ」

彼「なに、またあいつ何かやらかしたのか?ふんふん、なるほど。これは、少なくとも「ハルシオン」だね。それと、随分気になる表現が見られるね。

「水で飲む精神安定剤の味気無さ」・・・普段家では、アルコールと同時服用しているということだな。「睡眠剤第一号、睡眠剤第二号」、何だこりゃ!」

私「同じような、睡眠剤を複数処方することはあるのかい?」

彼「有り得ないよ~。下手すりゃ死ぬこともあるのに。オーバードーズ(薬物の限度を超えた服用)だよ。厚労省にばれたら、医師免許停止レベルだよ。」

私「ということは?」

彼「医療機関ではなく「闇の市場」で入手している可能性がある。かつてのイラン人の売人のようにね」

私「厚労省の行政指導ってそんなにうるさいの?」

彼「われわれ、精神科医の扱う薬は、鬱の人には「落ち込んだ気持ちを持ち上げる薬」など、効果、服用の仕方によっては「麻薬」との線引きが難しいものが多いんだ。

精神科医は、「患者の待ち時間」が長いから、「診察は結構ですから、お薬の処方だけお願いします。」という患者がいて、こちらもOKしていた。

しかし、何年か前から、それも行政指導で禁止となった。ちゃんと診察をしないと薬を処方してはいけないと。

一つは、「医療費の削減」だが、もっと重要なのは「医薬品が「闇市場」に流れるのを防ぐ」ためだ。」

私「こいつは、朝鮮人だから、在日の医者からは大量に仕入れられないの?」

彼「無資格営業ならともかく、在日医師でも、ちゃんと国家試験に合格して、地元の医師会に登録していれば、厚労省のチェックが入るから無理だよ」

私「ということは、「闇市場」で入手している可能性が高いということだね?」

彼「可能性としては、限りなくそうだ」

 

ハルシオン(トリアゾラム)・・・・・Wiki

トリアゾラム(商品名ハルシオン) とは、ベンゾジアゼピン系の睡眠導入剤(超短期作用型)である。アメリカ合衆国のアップジョン(後にファイザーが買収)が開発し、商品名ハルシオンとして販売され、後発医薬品も発売されている。

国際的には1977年、日本では1982年に発売された。翌日への持ち越し効果がなく処方は増加したが、世界中での乱用にもつながった。1989年には、10日間の連用により昼間の不安が2倍になることが報告され、離脱症状だとされた。イギリス、ドイツ、フランス、オランダ、フィンランド、ノルウェー、アルゼンチン、ブラジル、ジャマイカ、バミューダ、などの国々で承認取り消しや禁止措置が取られた。アメリカやイギリスでは10日以内の短期の処方のための規定が行われている。高齢者に使用すべきではない。

錯乱や興奮など奇異反応が生じることがある。連用により依存症、急激な量の減少により離脱症状を生じることがある。向精神薬に関する条約においてスケジュールIVに指定されている。日本の薬機法においては処方箋医薬品および習慣性医薬品として、麻薬及び向精神薬取締法においては第三種向精神薬として規制されている。

以上

 

 

麻薬及び向精神薬取締法・・・・・Wiki

麻薬及び向精神薬取締法(まやくおよびこうせいしんやくとりしまりほう、昭和28年法律第14号、は、麻薬と向精神薬の乱用を防止し、中毒者に必要な医療を行うなどの措置を講じ、生産や流通について必要な規制を執り行うことによって、公共の福祉の増進を図ることを目的としている(同法1条)。

制定時の題名は「麻薬取締法」であったが、1990年(平成2年)の法改正で現在の題名となり、今では通称として使われる。主務官庁は厚生労働省。

大麻取締法、覚せい剤取締法、あへん法と合わせて薬物四法を構成する。

以上

 

再びイザーのブログ

https://web.archive.org/web/20181025065234/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/784cb337508d66f6143455739cb5460c

5月23日・・・・出発前

銀座蟹蜜

病院からもらってきた薬を飲んで出かけたのはいいのですが

どうやら、飛行機に乗る際にと用意してあった精神安定剤までついでに服用した

らしく、そこへ温かな日本酒を重ねたものだから食事しつつ

談笑しつつ、うつらうつら。

搭乗前の専用ラウンジで飲もうと思っていたのですが、確かに

効くことだけは解りました。

ぬる燗の日本酒と精神安定剤で、目がとろん。

以上

 

★精神安定剤と日本酒を同時服用したんですね。

写真では、目が「キメキメ」になってますね。

気持ちよさそう(爆)

精神安定剤+風邪薬+日本酒

普通間違えないでしょう(笑)普段からそうやっていたのでしょう。

認知症でもあるまいし、だいち、日本のビリー・ミリガンですからね。

最低24人の人格、ブログのキャラを日々使い分けてるわけですから。

 

《ハルシオン常用を私に得意の「朝鮮式スライド」をした》

昨年、10月中旬、信頼している定住読者から、通報があった。

「皇室掲示板でイザーが、伏見さんのことを誹謗してますよ」と。

覗きに行くと、確かに、イザーマンが

「伏見顕正は、ハルシオンを大量に飲んで、朝からUKロックを大音量でかけて、興奮状態になっている」と。

UKロックは、おそらく、ダヤン氏の、disりだろうが、「ハルシオンてなんだ~」状態でイザーマンの記事で知るまでは「ハルマゲドン」のことかと思っていた(爆)

★なるほど、自分のことのカミングアウトで、朝鮮人のお家芸の「スライド」だったのね。

それで、去年の抗争の時、いきなり、「西田敏行事件」を持ち出して、過剰反応したわけだ。

こちらは、口ぽか~んと開けて、「このオカマ一体何が言いたいんだろう」と意味が分からなかったが(笑)

 

《まさかと思うが、芸能界、向精神薬汚染の元締めになっていないか?》

今年の春、TOKIOの山口達也が、強制猥褻罪で、芸能界追放の憂き目にあった時、山口には、もっと大きな「疑惑」が有ったと言われている。

そこまで、追及が及ぶまでに、「人身御供」の様に、山口が生贄として、差し出されたが。

イザーマンと山口が、「男女の仲」ならぬ「男男の仲」であることは、本人がブログであからさまに書いている。気持ち悪いが。

https://web.archive.org/web/20180822143821/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/e8dc61e7b7b1ecbe615dd4f2333d0285

思い出すこと・・・・

2018-05-05 | 日記

伊豆の温泉宿の温泉に、山口達也くんと国分太一くんと、のんびりつかって、

海を眺めながら、いろんな話をして・・・・さて、その話の内容の片鱗も覚えてはいないけど・・・・

ゆったりとした時を三人で分かち合った、ということと、西伊豆の海と空の色をふいになつかしく思い出すのは山口くんと、それから国分くんをも見舞った激動の日々があるからでしょうか。

寝相のいい国分くんに対して、山口くんはかなり元気。山口くんは朝が苦手で何だか凄い音のする目覚まし(バイクか何かの形)持参で私も目が覚めてしまいましたが・・・・夜の街に二人を連れて取材がてら飲み歩いたことも。

あれから、もうたぶん30年近く? (グループ結成が25年前だそうで、その頃ですね)

彼らがもはや四十代であることにつくづく、びっくりしています。

そう言えば、元光GENJIの大沢樹生ちゃんと泊まったのも、西伊豆の同じ宿屋です。それもはるか昔。

有為転変、いろんなことがあるものです。

そういえば、留置場に入った子(当時)とも、お酒を酌み交わしたことがあります。

転載以上

 

元光GENJIの大沢樹生も食ってたんだね。呆れた。

未成年アイドルを連れて、呑みあるいた?

★山口に、ゲイ以外の違法なこと教えてませんか?

TOKIOファンよ怒れ!

 

https://web.archive.org/web/20180915154548/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/cc837ea8a36bd671850392df2e086203

血管浮腫血管腫とやらで胸部に小さな突起が二箇所生じて、放置でも構わないようなのだが、目にするたび鬱陶しく、切ってもらったのが今日だ。

手術というものをしたことがなく、大した切除ではないと知りつつも気が重かったのだが、麻酔の針もほぼ感じず、切除も縫合も、寝不足でぼーっとしているうちに、あっさり、終わった。

のはいいのだが、土曜日で処方箋受付が13時までとかで術後の抗生物質も軟膏も手に入らず。

土日の2日間、痛みが出ないことを願う。

転載以上

9月15日に、いぼか何かができて、手術したようで、「土曜日だから、薬局で痛み止め薬がもらえない」

何て、わけわからないことを言っていました。モルヒネでも要求したのでしょうか(爆)

 

9月16日痛み止めを探しています。

https://web.archive.org/web/20180916010627/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/f9a83812b9e98ce03f8790a20da9064b

最近はロキソニンという痛み止めがコンビニにも置いてあるというので、カフェラテを買いに行きがてら覗いてみたのですが、ないようでした。

 

作家組合文芸家協会

作家組合だか文芸家協会とかいうのが、六本木にあるそうです。

六本木というのが臭いますね。

ちなみに、日本脚本家連盟、50年もやっているのに、理事にも役員にも慣れないんですね。

https://web.archive.org/web/20180830070057/http://www.writersguild.or.jp/preface/officers.html

★どのみち、逮捕されても、橋田壽賀子クラスの大作家だったら〇物疑惑もニュースになるでしょうが、イザーマンレベルだと、ネットニュースレベルかな。

人が犬を噛んだらニュースになりますが、犬が人を噛んでもニュースになりませんから。

以上

まだまだ続きます。

 

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