閑話休題➁|ウィルスソフトとの別れ

《PCを始めて以来、初めて専用ウィルスソフトを使用しなくなった私》

今日で12月も半ば、早いものですね。

令和に代わった後もいろいろ有りましたが、バカザイチカ(アネザイチカ)=朝鮮の宮(夢の宮)一派が、ノートンと言うウィルスソフト(製造販売シマンテック社)まで動員して、拙ブログを「危険サイト指定」して嫌がらせをするとは思いませんでした(怒)

★「倒産寸前」の会社は、苦し紛れに、「犯罪行為」にまで手を染めることがあるそうです。

実際、1997年に倒産した山一證券は、倒産する半年前から、沈む船から一斉にネズミが逃げ出すように、見切りをつけた社員たちが、社長室から高価な美術品等を持ち出し始めたと週刊誌が報道していました。

最後には、ノートンが警視庁の王子警察署のHPまで「危険サイト指定」したのには度肝を抜かれました。

さすがに、この件は、都民の安全を脅かす行為だったので警視庁に通報しましたが(怒)

私が使用していたマカフィーや、ウィルスバスターでは、ノートンの様な「犯罪行為」は有りませんでしたが。

あれやこれやがあって、私が以前から抱いていた市販のウィルスソフトに対する「こだわり」が無くなりました。

人によっては、ウィルスソフト=インターネットセキュリティソフトは「マッチポンプ」ではないかと疑う人もいます。

即ち、自社で新種のウィルスとワクチンを同時に開発し、ウィルスを先にインターネットで世界中に拡散させた後に、「今、社会問題となっている新種のウィルスには当社の〇〇セキュリティで駆除できます」と言う反社会的マーケティングもやろうと思えばできるわけです。

そして、「外部からのサイバー攻撃や、ウィルスを年間、何件ブロック・駆除しました」とレポートされても、それが本当のことかどうか、われわれユーザーには確認し様がありません。

加えて「火災保険」の様に、年末にはバカ高い更新料を請求されます。

 

《Windows10を使用している私は、PC購入時にバンドルでついてきたウィルスソフトを更新しなかった(外した)》

その市販のウィルスソフトは、ネットでも悪い評判の聞かない世界シェア上位のソフトで、使用上特にトラブルや不満は有りませんでした。

偶々、私の知人が、ウィルスソフトを使用せず、Windows10標準装備のWindows Defenderをウィルスソフト、インターネットセキュリティソフトとして使用しているという話を聞いて、私もそれを試してみることにしました

知人はかなり前からWindows Defenderを使用しているが、ウィルス対策を含めて、セキュリティー機能には満足しているとのことでした。

ネットで評判を見ても、悪い評価は見ませんでした。

 

《Windows10のPCでは、購入時にバンドルでついてきた市販のウィルスソフトをアンインストールすれば、自動的にWindows Defenderが立ち上がる仕組みになっている》

ということで、私は10月に、特に不満の無かった市販のウィルスソフトをアンインストールして、現在は、ウィルス、インターネットセキュリティー対策は全て、Windows Defenderに任せています。

念のためにマイクロソフト日本支社に電話で、Windows Defenderの実績について聞きましたが、控えめな回答でしたが、機能については自信を持っているようでした。

10月にWindows Defenderに変えた理由は、その市販ソフトから、来年の更新料のお知らせがあったこともきっかけの一つです。

「ウィルス、セキュリティ機能」で効果が同じならば、更新料が永年無料の方がよいに決まっています。

★Windows Defenderに変えたことによって、Windowsの更新頻度がそれ以前より、増えたということもありません。

市販のウィルスソフトだと、こちらが頼みもしないのに、定期的にPC内部のフルスキャンをやることがあって、その際は、当然PC動作が遅くなります。

以前、なじみのPCのメンテナンスの技術者が言っていたのは、平均するとPC内部のハードディスクの寿命は2年だそうです。

心臓の様に、PC使用中はフル回転ですから。

そこへもってきて、市販のウィルスソフトはハードディスクの中をかき回すので、より負担をかけるそうです。

よくよく考えれば、ウィルスなんて、インターネット環境から侵入する寸前に入り口でブロックしさえすれば、PC内部の定期的なフルスキャンなんか必要ないはずです。

私は、飽くまでも「自己責任」で、来年の10月までWindows Defenderを使用して、トラブルや不満が無ければ、その後も、市販のウィルスソフトは購入せずにWindows Defender一本でいく予定です。

来年の10月末に、Windows Defenderの「使用感」をリポートする予定です。

尚、飽くまでもご参考にしていただいて、私と同じことをするのなら「自己責任」でお願いします。

以上

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