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日本を壊した行政改革と三流官僚

新刊のお知らせです。

1. 革命の年、辛丑の解説

2. 「反日新自由主義企業」電通の断末魔の決算

3. 東北新社と「菅ファミリー」の汚職

4. 総務省(旧郵政系官僚)の構造汚職

5. 1998年以来の「行革路線」の矛盾と失敗

についての過去記事を一冊にまとめて書籍化しました。

★われわれ「愛国保守の日本人」がこの「革命」から「内戦」に発展した今年を勝ち抜くには、小泉純一郎政権の2001年4月から延々と続く、「反日新自由主義者」による「2005年体制」を痕跡も残さずに完全に「叩き潰す」こと、これしかありません。

どうぞお楽しみください。

 

■2021年春、革命は「動乱」を呼び「混迷」を深めていく

2月から、毎週木曜日に「文春砲」が轟音を鳴らし、地方選挙では「保守分裂」と「自民党内代理戦争」で、自民党の敗戦が続いています。

 

2021年2月1日 北九州市議会議員選挙

自民党現職全員当選果せず・・・・・現職に絞って22人擁立しましたが、そのうち6人が落選しました。

この頃から「菅義偉政権の支持率暴落」で逆風が吹き始めたと言われました。

 

2月23日 大分市議会議員選挙

またも自民党現職全員当選果せず・・・・現職15人のうち3人が落選。

菅義偉内閣の「相次ぐ不祥事」の為、逆風がきつかったと落選議員の弁。

 

3月22日 千葉県知事選挙

立憲民主党、国民民主党、日本維新の会の支持を受けた熊谷元千葉市長が、自民党公認候補に100万票の大差をつけて圧勝。

公明党はなんと「自主投票」を決め込みました。

要するに、惨敗した自民党候補は「自公公認」ではなかったということです。

 

「長州の乱」・・・・自民党「岸田派VS菅&二階派」の代理戦争

2019年夏の参院選広島選挙区からの「遺恨」を抱える、自民党岸田派宏池会と、菅&二階派の代理戦争が勃発しました。

衆議院山口3区は、小選挙区には二階派のNo2の河村建夫元官房長官がいますが、今年の9月の衆院選には、岸田派No2の参院議員の林芳正が、殴り込みをかけることが決まっています。

その前哨戦が、千葉県知事選と同日にあった萩市長選挙でした。

林芳正の「国家老」に当たる現職市長に、河村建夫の実弟が挑戦者として立って、500票差という僅差で勝ちました。

「保守分裂」を通り越して「自民党内戦」ですね。

★天下大乱、麻の如く乱れる・・・の状況です。

2021年2月5日から「幕開け」した「革命の年」辛丑、たった47日で、我々愛国保守の日本人の「視界」を濃霧で包んでいます。

★「苦しい戦い」だけど「愛国保守の日本人」が、ディープステート(国際闇の世界)の破壊工作員で「反日新自由主義者」達に最後は必ず勝つと信じています。

伏見顕正

 

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