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高市早苗・サナエノミクスの検証⑥ 知能レベルの低さ

※こちらからの続きです。

サナエノミクスの検証

★高市早苗の「サナエノミクス」を検証するために、「美しく成長する国へ」WAC出版を定価で購入しました(怒)

早速Amazonでは、金で雇った「工作員達」が、星5を付けまくってて笑えました。

「香ばしく」「正鵠を射た」低評価レビューが有りましたので、御披露します。

それにしても「高市支持者」から酷評を受けているのはまずいですな~

 

出版社を比較すると、岸田さんは講談社で、高市はWAC出版と格が違い過ぎる

WAC出版・・・・・wikipedia

月刊で「WiLL」や不定期刊行で「歴史通」などの雑誌、「ワックBUNKO」や「ワックBOOK」といった書籍を出版している。

 

「香ばしい人物」がいました(爆)

関係する人物 花田紀凱(元取締役)

今、雑誌Hanadaをやっている爺さんですね。

 

羽生結弦選手のファンは注目、「反羽生結弦キャンペーン」の総本山の出版社です。

真嶋夏歩・ルーンタロット予報の研究②花田紀凱氏

 

真嶋夏歩=アネザイチカ=夢の宮に「優先的に」羽生結弦選手の誹謗中傷記事を掲載させた出版社ですよ(怒)

それにしても、わかりやすい、高市早苗は「アンチ羽生結弦選手」であることを隠しません。よりによってこの出版社から、露骨すぎます(怒)

 

自民党総裁=日本国首相候補とは程遠い、レベルが低く、無内容な「雑文」

★「勇ましい言葉」が踊るのは表紙だけ、そもそも書籍の「体をなしていない」(怒)

長い下積みが明けて、やっと名前が売れ出した「駆け出しの経営評論家」の本だと思えば納得がいきます。

★「ネトウヨ」が囃し立てる様は、かつて、組織的な仕掛けで、一大ブームを呼び、最後は、訴訟合戦となった「余命三年時事日記」青林堂とよく似ています(爆)

余命三年時事日記は「妄想癖」のある元個人タクシー運転手の爺さんをおだてて、朝鮮カルト宗教の幸福の科学―元左翼系雑誌の青林堂出版―保守速報などのネトウヨ系サイトが、連携した「組織的プロジェクト」でした。

「募金詐欺」を大規模に展開して、ネット界や世間を騒がせた後、最後は、青林堂の労働裁判を担当していた弁護士と他の数人の弁護士を巻き込んで「根拠なき懲戒請求」を繰り返した挙句、膨大な民事訴訟を起こされて、「三代目カズ」と名乗る70代の老人は逃亡して行方不明となりました。

私とでれでれ草さんは、当時のネット世論の中で、唯一「余命三年時事日記」プロジェクトと論争、抗争を繰り広げましたからよく覚えています。

あの時も、渦中の人物の「余命三代目カズ」は当時の安倍前総理との密接な関係を吹聴していましたから、高市早苗とよく似ています。

★「総理になりたい」「総理になったら何をやりたい」などの、国家観、歴史観、「実行可能な具体的な経済政策のメニュー」が悲しいほど皆無です。

★高市早苗は、30年近く、国会議員をやり、大臣も務めている割には、「経済学の基礎的な知識や教養」が皆無です(怒)

序章からあっけにとられて、のけぞってしまいました。

1. 2年続く「コロナ禍」の日本経済の現況と実態を全く把握していない驚き。

2. 自分の「能力」や「資質」を客観的に見ようとしない「異様な高揚感」はいったい何だろうか?

3. 恥ずかしげもなく「実現可能性の殆どない政策」の大風呂敷を広げている。

4. その「政策メニュー」は、まがい物商品を道端に並べている露天商の女に似ている。

5. 必死で「新自由主義者」であることを隠そうとしているが、随所に露呈している愚劣さ。

6. 30年の国会生活で、地道に政策を勉強せず「耳学問で聞きかじった知識」で政界を渡り歩いてきたことがよくわかる本である。

7. 4年間も総務大臣をやりながら、「実務」と「実権」は官房長官だった菅義偉に牛耳られていた「お飾り大臣」であったことがよくわかった。

8. 文中の随所に「おかしな日本語」が頻繁に出てくる。帰化したのは大学以降ではないか?

★岸田さんですら「キシダノミクス」とはいっていない。「―ミクス」=「―経済学」とつけるのは「恥を知らない行為」で日本人の感覚と大きなギャップが有る。

巻末に資料提供者・ヒアリング協力者の一覧が有るが、京都大学教授の藤井聡を除けば、学者はほとんどが「新自由主義的思想」の持ち主だし、学者以外は「新自由主義的経営」で有名なベンチャー企業の経営者がほとんどである。

★参考文献と有るのは、5冊だけで、日頃から読書の習慣がないのがよくわかる。

その数少ない文献の一冊が「日本良い国」山田宏著には大いに笑えた。

★高市早苗の「中身のない空疎な文章」と「おかしな日本語」に苦労しながら読んだが、「高市早苗の正体と危険性」を知るには、投資した900円+税は無駄ではなかった(爆)

 

高市早苗へ

★本当に神戸大学を出たのか?

★今、編集合戦に励んでいる高市のwikiでは、神戸大学経営学部、経営数学科卒となっているが、wikの神戸大学にも、神戸大学のHPにも、その学科は見当たらないのは何故だ?

★小池みたいに、学歴詐称してないよな?

 

「サナエノミクス」の定義、構造から出鱈目と言う驚き

私は、この220項に渡る「駄文」に目を通して、「突っ込みどころ」に赤線を引きながら、何か所かに「ふざけるな」と走り書きをせずにはいられなかった(怒)

P22

「私は、「未来を拓く」為に、雇用と所得拡大に繋がる「成長投資」「危機管理投資」「人材力の強化」とともに「全世代の安心観創出」に資する施策を実行し・・・・

 

以下、馬鹿馬鹿しいから、転載はやめます。

 

恐らく、高市本人が意味が分かっていない「恐ろしく空疎な熟語の組み合わせ」

P28に

「「成長投資」とは、日本に強みのある技術分野を更に強化し、新分野も含めて、研究成果の有効活用と国際競争力の強化に向けた戦略的支援を行うことだ」

 

やっと「定義らしき」記述が出てきますが、やはり「抽象的」で「具体的なイメージ」が有りません。

この「抽象的、言葉遊び的」な「成長投資」なるものが、どのような経路をたどって、「雇用と所得の拡大」に繋がるのか?

「分配の具体的な制度設計」無くしては、雇用にも、所得拡大にもつながらない「空念仏」となるだけだろう。

同様に

「「危機管理投資」とは、自然災害や疾病、サイバー攻撃や機械技術流出を含む経済安全保障上の課題、テロ、国防上の驚異など様々な「リスクの最小化」に資する財政出動や税制措置を行うことだ」

★高市は、これだけ「総花的」で「盛りだくさん」「てんこ盛り」の財政出動を一体総額幾らやるつもりなのだろうか?

※続きます。

 

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