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フェアジャッジ運動とは③「テン殿下」と五輪誘致の野望

無限拡散|フェアジャッジ運動とは③「テン殿下」と五輪誘致の野望

※②からの続きです。

デニス・テンの「反日」

もはや言うまでもなく「反日広告代理店電通―韓国ライン」による「羽生結弦潰し」は、カザフスタンの「アルマトイ冬季五輪招致」プロジェクトの一環でした。

・日本|天才「伊藤みどり」を看板にして、長野五輪の誘致に成功

・韓国|点数だけ天才「金妍児」を看板にして平昌五輪誘致に成功

・カザフスタン|銅メダリスト「デニス・テン」を看板にしてアルマトイ五輪誘致を狙ったが失敗

 

トゥルシェンバウワの使命

私は、ロシア出身で両親が「朝鮮系高麗人」のカザフスタンの女子フィギュアスケート選手の、エリザベート・トゥルシェンバウワもデニス・テンと「使命を同じくした工作員」だと睨んでいます。

エリザベート・トゥルシェンバウワとは・・・・Wikiより

http://archive.is/RUHlN

ロシア出身、カザフスタンのフィギュアスケート選手(女子シングル)。

人物

モスクワ生まれだが、両親はカザフスタン出身。兄もスケートの国内チャンピオン。

2013年、コーチをブライアン・オーサー、トレイシー・ウィルソンとし、カナダを拠点に活動する。

平昌オリンピックでは12位。世界選手権では11位。

2018-2019シーズン

コーチをブライアン・オーサー、トレイシー・ウィルソンから、再びエテリ・トゥトベリーゼに変更し、練習拠点をロシア・モスクワに戻した[3]

 

 

トゥルシェンバウワの「不審なコーチ遍歴」の意味するもの

羽生結弦選手が、ブライアン・オーサーに師事することを決めカナダに渡った2012年の翌年の2013年に、トゥルシェンバウワも、オーサーに師事することを決めて、羽生選手を追跡するかのようにカナダに渡っています。

先ず、「不審」なのは、コーチをわざわざ実績の有るエテリ・トゥトベリーゼから、オーサーに変更する「必然性」が理解できないんですよ。

私なりに情報を集めましたが、トゥルシェンバウワが、コーチを変更した理由が、本人や、家族、周囲の発言を聞いても判然としませんでした。

エテリ・トゥトベリーゼとは・・・・Wikiより

http://archive.is/Flehh

ロシアのフィギュアスケートコーチ。

経歴

5人兄弟の末っ子として生まれる。血筋は1/2がグルジア人、1/4がロシア人、1/4がアルメニア人である。元々はシングル選手であり、後にアイスダンス選手に転向した。

18歳の時にアメリカに移住し、6年間居住する。Ice Capadesで3年ほどアダージョペアスケーターとして参加したのちにアメリカでコーチに転身した。後にロシアに帰国し、ゼレノグラードにあるアイスホッケーのリンク”Serebrianyi”で指導を開始する。そこはフィギュアスケート選手にとって限られた時間しか練習できないリンクであった。後にベースリンクを移り、モスクワのSDUSSHOR 37でセルゲイ・デュダコフと共に指導に当たる

教え子としては

・金メダリストのアリーナ・ザギトワ

・銀メダリストのエフゲニア・メドヴェージェワ

・ユリヤ・リプニツカヤもいます。

コーチとしては赫赫たる実績です。

オーサーと比して遜色は有りません。

メドヴェージェワのように、「確執」が生じたわけでもありません。

エフゲニア・メドベージェワとは・・・・Wikiより

http://archive.is/OHpUq

平昌オリンピックは、涙の銀メダルで幕を閉じた。その後、右足の痛みが再発。医師からの勧めによりリベンジ戦となる予定だった世界選手権は欠場し、1~2ヶ月程の休養をとることになった。休養期間は地元ロシアや日本のテレビ番組に出演したり、アイスショーへ出演していた。

しかし、現地時間の5月7日、11年間師事してきたエテリ・トゥトベリーゼと決別し、ブライアン・オーサーへコーチを変更しカナダへ拠点を移すことを発表。師弟関係の解消や、ライバル国への移籍はロシア国内を始め世界中に衝撃が走った[13]

 

 

疑惑|トゥルシェンバウワは、カナダからデニステンに向けて、羽生結弦選手の「体調」「コンディション」等の情報を逐一送っていたのではないか?

あくまでも推理に過ぎませんが、トゥルシェンバウワは忍者で言えば「くのいち」のようなカザフスタン選手ではないかと見ています。

私がその疑念を深くしたのは、昨年、デニステンの死後、さっさとオーサーのもとを去り、何故かまた、ロシアに戻り、更にコーチもエテリに戻したからです。

デニステンの「羽生潰し」の失敗と、「工作員としての使命」を終えたのかなと思ったのです。

 

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デニステンの「用日」、本当に浅田真央を尊敬するならば、よりによって金妍児の事務所に入るはずがない(怒)

Yahoo!知恵袋にベストな回答が有りましたね。

Yahoo!知恵袋

http://archive.is/Mu10E

デニステンは何の目的でキム・ヨナの事務所へ移籍したのですか?

ピョンチャンでの五輪開催が決定した後に移籍したというのが露骨だということは以前から言われていましたが、、、、つまりは韓国をホーム化するための計画といったところでしょうか。
韓国には現在、メダルを争える男子選手も不在です。

キムヨナのアイスショーに招待されたとき「クイーン・ヨナ」と呼び別格の女王として扱うなど、韓国国民へのアピールに余念がないという印象です。
それも戦略の一つだと言われればそれまでですが・・・。

あと、韓国の血を引いているというのは本当ですか?
だとすると、日本をどう思っているのでしょうか?

 

ベストアンサーに選ばれた回答

祖先・・・高祖父だったと記憶してます・・・に韓国の抗日運動の英雄・将軍だった人がいるというのは本当のことのようです。

(日本軍からの追跡を逃れてカザフスタンに亡命した遺族の子孫 とのことです)

ただ、デニス・テン選手が現在のフランク・キャロルコーチの指導を受けるようになったのは2010年のバンクーバー五輪より後のことなのですが、

それ以前は、浅田真央選手とおなじタチアナ・タラソワコーチの指導を受けていましたから 日本の選手達とも親しい雰囲気で、

バンクーバー五輪の中継を見ていた際に、演技終了後にインタビューを受けていた日本の小塚嵩彦さんが、リンクに出ていくデニス・テン選手に大声で「デニス!頑張れ!」と声をかけていた姿を自分は記憶しています。

他の方が書いている、日の丸のハチマキをしていて韓国国内からの批判を浴びたこともありますし、自分のルーツについてそれほど重いものとして意識していた選手という印象は受けていません。 代表する祖国、国を代表する立場としての責任感はあくまでもカザフスタンに対してのものが強い印象です。シ

ルクロードをテーマにしたプログラムやソチ五輪後のアイスショー開催などの様子を見ても。カザフスタンも冬季五輪誘致活動をしていて(最終的には北京に決定しましたが)デニス・テン選手はその誘致活動の中心的な存在でもありましたし。

平昌五輪を視野に入れて自分のルーツが韓国に「も」あることを口にし、キムヨナさんの事務所に移籍したのは、質問主さんの推察の通り 戦略的にホームに準じた扱われ方意識したことに加え、冬季五輪誘致に先に成功した韓国の協力も欲していたという理由もあったのだろうと思います。

私の推理は当たったようですね。

「カザフスタンも冬季五輪誘致活動をしていて(最終的には北京に決定しましたが)デニス・テン選手はその誘致活動の中心的な存在でもありましたし。」

「冬季五輪誘致に先に成功した韓国の協力も欲していたという理由もあったのだろうと思います。」

★やはり、カザフスタン冬季五輪誘致を狙っていたのですね。

その為には、「練習妨害事件」で羽生結弦選手を亡き者にし、反日広告代理店電通をバックにして、先祖の血、韓国で開催される平昌五輪で金メダリストになれば、

カザフスタンに五輪を誘致できる。

カザフスタンで冬季五輪を開催するとなれば、デニステンが生まれて死んだ、「天然スケートリンク」の有るアルマトイしかない。

 

 

カザフスタンで冬季五輪を開催しても儲かるのは電通と韓国政財界のみ

建国の祖であり、事実上の独裁者であるナザルバエフ大統領は、1993年の独立以来、日本から巨額のODA(政府開発援助)を十分に受け続けて、私も前の記事に書きましたが、「発展途上国はもう卒業です」と外務省の担当者も、近い将来のODAの打ち切りを明言していました。

長女に大統領職を「世襲」させたいナザルバエフにとっては、電通をバックにした韓国と通じる「新しい勢力」が、「高麗人」を中心として、国内に形成されることは面白くなかったでしょう。

デニステンの訃報に対する、ナザルバエフの妙に「あっさりした」態度が印象的でした。

デニステンとしては「工作員としての使命」を果たしつつ、羽生結弦ファンを「敵」に回しても、浅田真央選手や高橋大輔選手と親しくすれば「親日アリバイ」は作れると思ったのでしょう。

私は、その「日本人取扱マニュアル」をデニステンに吹き込んだ、日本在住の永住外国人や帰化人がいると睨んでいます。

★浅田真央選手は、試合を離れると本当に「天然」で、「お花畑の日本人」は基本的に「性善説」に立っているから、浅田選手同様、いいように利用されまくっています(怒)

 

 

デニステン自身が、金妍児の事務所に所属したことを告知している(怒)

デニステンのツイート

ブログ「私の気持ちをお伝えします」は、フィギュアスケートのビーナスと、互いに、ブックマークしているブログであり、浅田真央、デニス・テンファンのブログである。

ブログ|私の気持ちをお伝えします

http://archive.is/b1ixC

今日の昼間こん情報がtwitter内を駆け巡っていましたね。

彼のスケート活動を考えてでの選択・・・

きっとあちらさんのほうから、素晴らしい位の提示があったんじゃないかなって

思います(憶測だけどね)

平昌の次の冬季オリンピック招致に向けて・・・なのか?

テンくんも、お隣のエセ女王と同じように国を背負ってます。

大人の事情が満載な感じがする。

この間行われたカザフのショーが行われたとしても

お隣臭い感じになってしまうんでしょうね

そう思うと、それが非常に残念です。

彼の国でのショーだから、彼の意向がもしかしたら強く出来るかもしれないけど

そこには絶対に、あのえせ女王が絡んできますよね。絶対に。

本当に残念で仕方がないです。

違う選択肢はなかったのかしら??

と思うばかりなのです。

twitteにもQueen’sって入ってるけど、わざわざ入れるか??

言わされてないか??

本当に残念としか言いようがない((o(;△;)o))

★ちょっと白々しいですが(笑)

金妍児の事務所名を挙げて「公式ツィート」していますね。

案外こういう人たちが、デニステンに「日本人取扱マニュアル」を教えたのかもしれませんね(爆)

 

 

カザフスタンにたった新しい「反日」のシンボル像(怒)

今年、6月にカザフスタンのアルマトイに、故デニステンの像が立ちました。

もし、韓国が後「5年」滅亡せずに持てば、この像は3年以内に、コピーされて、「徴用工像」とともに、ソウルの日本大使館の前に「少女像」とトリオを組んで並べられ、韓国の「国技」の「ロウソクデモ」で、文在寅を当選させた「左派の若い女性」の集団が「恨(ハン)」の精神を込めて、口々に、「抗日英雄の子孫のデニステンを死に追いやったのは羽生結弦とそのファンだ!」日本人と日本政府に「謝罪」と「賠償」を要求する」と叫び続けるでしょう。

★羽生結弦選手のファンは、一人一人が「深刻な危機感」をもって、連携して具体的なアクションを起こす時期に来ているでしょう。

※関連記事

⑦デニス・テンの正体・最初から一覧

以上

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