※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。
ブログ【余命三年時事日記】2015年02月29日
478 選挙情報時事
医拳士
「日本をとり戻す」為に一般市民が出来る事は、先ず選挙で意志を示す事だと思います。(中略)
私は反日自民党議員よりも「日本の心を大切にする党」の議員に当選して欲しいと思うのですが、「死に票」を考えると今回は改憲の為に自民党に入れた方が票が生きると思いますか?
(余命)
まあ、先が見えてくると、あれもこれもと欲が出てくるが、物事には順序がある。とくに選挙については制度上の問題があって一挙に解決というわけにはいかない。
とりあえずよからぬ勢力も抱えてはいるが自民党というかたちで一度、完全に政治を日本人の手に取り戻す必要があるだろう。獅子身中の虫の駆逐はそれからだ。
けいちん
田原総一朗氏、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏ら放送業界で活動しているジャーナリスト有志が29日、高市早苗総務相の「電波停止」発言に抗議する記者会見を東京都内で開き、「私たちは怒っている」「発言は憲法、放送法の精神に反している」とする声明を発表した。
呼び掛け人には、田原氏らのほかに、田勢康弘氏(会見には欠席)、大谷昭宏氏、金平茂紀氏、青木理氏が名を連ねた。 (産経)
野党合流の動きがありますが、それに釣られてるのか知りませんが、在日ジャーナリスト達も一緒にゾロゾロ出てきたようです。まだ日本国民を騙せると高をくくってるのが笑えます。余命大人が、古舘などはピエロにすぎないと言っていたのを思い出しました。笑
(余命)
「田原総一朗氏、鳥越俊太郎氏、岸井成格氏」なんて輩はコメント不能の老害族。
ただいたずらに晩節を汚しているだけ。氏をつけるのにかなり抵抗があった。(怒り)
SHOW
自衛隊作戦、統幕に一元化 防衛省 来月にも策定新手順
本日このニュースが上がっていました。
いままで地方において警察と自衛隊との国内武装組織を想定された合同訓練がニュースに流れることはありましたが、これはあくまで国内向けの鎮圧でした。
しかしこれは国防に関する手順にかかわることで有事を想定されています。
そして3月末までの安保関連法案の施行、正直どう構えていればいいのかわかりませんが、今やれることをやっていきます。
(余命)
やっと民主党政権、魔の空白の3年を取り戻したということだ。ご指摘のように4月からは法的にハードランディングも可能となったので在日や反日勢力は戦々恐々だろう。余命としては逐一情報をあげていくので常時チェックだけはお願いしたい。
以上
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ブログ【伏見顕正】2016年03月30日
余命ハンドブック、現在56位、昨夜から12位の転落、底無しのフリーホール、
もはや、腹筋崩壊です。自業自得とは言え、この売れ筋ランキング転落劇が、まさに「大喜劇」です。
この事実にもかかわらず、余命爺のブログでは、2,3人で、H/Nを使い分けて、別人を演じて「今日、ハンドブックを2冊買って、1冊はお隣さんにプレゼントしました」とか「今日、新たに、3冊買いました。3冊とも市立図書館に寄付します」などなどの、「超強気嘘発言」をぬけぬけと、書いて、自慰行為に励んでいます。
だったら、「公式売り上げランキング」は、何故「バンジージャンプ状態」なの?
常識で考えて可笑しいと思いませんか?
★読者の皆さん、2冊目の「余命ハンドブック」はランキングは何位まで、落ちると思いますか(笑)
投票してください。4月30日締めで、「ピタリ賞」の読者様には、私の地元の名産品をプレゼントします。
尚、ピタリ賞の発表は、商品の発送をもって代えさせて頂きます。
以上