【2026年抗争】アマゾンKDP 新刊「ポスト自民党」への嫌がらせが始まりました

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【2026年アマゾン抗争】「ポスト自民党」

新刊「ポスト自民党」への嫌がらせが始まりました

アマゾンキンドル

発売以来、サムネイルアイコンの非表示が続いています。

アマゾンキンドルに問い合わせたところ、表紙画像が「推奨サイズ」より一回り小さいからという説明でした。

 

一部を転載します。

■推奨形式と推奨品質について

KDPでは、以下の要件を満たすことをお勧めしています。

– 表紙画像の推奨寸法は 高さ 2,560 ピクセル、幅 1,600 ピクセル。

– 最小寸法は 高さ 1,000 ピクセル、幅 625 ピクセル。

– 72 dpi (1 インチあたりのドット数)

– RGB カラー プロファイル

– ファイル形式は TIFF (.tif/.tiff) または JPEG (.jpeg/.jpg)

– 表紙画像のサイズは 50 MB 未満でなければなりません。

– 画像の高さと幅が 10,000 ピクセルを超えないこと。

– 理想的な縦横比は 1.6:1 以上 つまり、画像の幅 1,000 ピクセルあたり 1,600 ピクセルの高さが必要です。

– 特に高解像度の端末で画像の品質を最高にするには、画像の高さを 2,500 ピクセル以上にすること

画像の要件の詳細については、以下のヘルプ ページをご覧ください。

http://kdp.amazon.co.jp/help?topicId=A2J0TRG6OPX0VM

 

即、表紙画像を、「表紙画像の推奨寸法は 高さ 2,560 ピクセル、幅 1,600 ピクセル」に修正してして再投稿しましたが、相変わらず非表示状態が続いています。

しかし最小サイズは、– 最小寸法は 高さ 1,000 ピクセル、幅 625 ピクセル」となっています。

最初に投稿した表紙のサイズは楽々とクリアしていました。

説明文紹介文は、表紙を投稿するたびに何度も更新しましたが、そのたびに変更が反映されています。

 

現在売れている本の順位がこれです。上位4位中3つが高市早苗に関するものです。世間の関心の深さが分かります。

 

 

youtubeでの偏った言論統制

私はよくyoutubeでニュース番組を見ますが、その番組を見終わって放置していると自動的に次の類似番組に移動して動画が始まります。

アルゴリズムが正常に機能しているのならば、最初に見た番組で「視聴者の関心のある分野」を判断して「同じか類似の分野」に移りますが

昨日ぐらいから、私が興味のある「インバウンド客へのインタビュー番組」を見て終了して放置しておくとなぜか、私の見たくない1月19日の高市早苗の

「衆院解散記者会見の番組」に自動的に変わってしまいます。

私は高市が「ドヤ顔」で喋っている番組は嫌なので、

左上隅の「戻る」ボタンを押しても、直前に見た動画に戻らない、「」ボタンが効かないようにされているのです。

仕方なく、同じく画面左上の更新ボタンを押します。

いつもなら更新ボタンを押すと今再生されている動画はリセットされ、登録してある番組のサムネが並ぶところですが、見たくもない高市の番組がスタートに戻り再生がスタートするのです。

こういう工作に内閣官房機密費を使っているのでしょうか。

 

次はKDPとのやり取りを転載します。

 

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