田崎スシローはTVで堂々と嘘を世界中に拡散している
田崎は小野寺政調会長、木原選対委員長に電話で確認したら「辞表提出済、撤回せず」と言っていました。
本人に確認してもいないのに「鈴木総務会長も同じだと思う」とまでいっているのには呆れます。
森山幹事長以外のこの三役の「辞意」はMHK他主要メディアの取材では全て石破総理の「預かり」となっていることを確認しています。
朝日新聞の林尚行元政治部長も4役辞任を否定
4役「総理に辞意を伝えた」石破総理「預からせてもらう」これが事実で文書を提出していなくともこれを「進退伺い」の状態と言います。
どのみち任期は1年だから9月29日迄で石破総理に「10月1日以降も後一期続投して下さい」と言われれば続投になります。
田崎スシローは石破政権の幹部から相手にされなくなっている
森山幹事長から部下の四役に「田崎からの電話には注意しろ」と言う指示が出ていると考えるのが自然です。
石破おろし派から「執行部の誰も責任を取らないのか(怒)」と言われているので「辞表を提出して撤回はしない」と取りあえず答えるに決まっています。
主にフジテレビ、BSフジの田崎スシローが出演する報道番組は視聴するだけ無駄
そもそも
①政治記者と言うより政権の茶坊主&物乞い
②安倍ー麻生政権の官房機密費で高級鮨のただ飯時代に戻りたい。
石破政権幹部から事実上の「出禁」を喰らっているのだから政局情報はとれない。迷惑系Youtuber青山繁晴レベルです。
やはり総裁選前倒し過半数到達は難しいだろう
林尚行元朝日新聞政治部長の見立では国会議員票でどう頑張っても「MAX120~130の間」でしかも党本部に出頭しなくてはなりません。
国会議員は295人だから過半数の147票には程遠いです。
地方組織は意見集約に時間がかかり9/8(月)の午後3時に間に合わないと思います。
議員票過半数の壁はやはり厚いのだろう
新「反政府老害クラスター」登場
遠藤利明(75)新党日本出身の外様議員。旧宏池会の周辺居住者だが文教族で森喜朗に近い。
2021年の総裁選で岸田政権誕生の時は岸田派と森喜朗のパイプ役となりました。
7人と会合したと話していますがその全員が合意したと言う報道はありません。
超老害;森喜朗は驚くべき事に未だ生きているのだろう
この遠藤と言う男が動き出したのは「麻生ルート」ではなく森喜朗ルートです。
参院選の総括報告書に「政治とカネ・裏金」が明記されて萩生田光一以下40人の旧安倍派裏金議員が動けなくなったので
森喜朗は病院兼高級老人ホームから携帯で子分の議員に指示を出しまくっているに違いありません。
そして遠藤しかカードが無くなったのでしょう。
森喜朗の現在の病状は?
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/05141132/
「今年に入ってから、2度ほど死線を」 森喜朗元首相の深刻な病状とは 週刊新潮5月22日号
永田町関係者;「原因は嚥下機能が低下した高齢者に多く見られる誤嚥性肺炎。
この記事によると森喜朗は腹部に穴を開けチューブを通し胃に直接栄養剤を流し込む胃ろうの処置を受けている。
誤嚥性肺炎の再発を防ぐ為に痰を取り除く作業が続いている。(転載ここまで)
森喜朗の現在の病状は?②
森は悪運強く退院したらしい。私はこの記事を全文読みましたが森は糖尿病末期で足の指を切断するかどうか本人と家族の決断次第の病状だそうです。
友人の医師によると80代後半の老人は嚥下機能が低下しているので誤嚥性肺炎は再発しやすいらしいです。更に森は2017年から癌の治療を続け
三日に一度の人工透析もあります。








