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余命三年時事日記との抗争(116)2016年07月18日 「正体隠し」「募金」「個人情報の収集」は疑われて当然

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※2016年03月より半年にわたって繰り広げられた、伏見顕正と余命三年時事日記との抗争の実録です。

ブログ【余命三年時事日記】2016年 07月18日1053 1043伏見ブログについて②

ISSIN

余命翁さま、プロジェクトチームの皆さま。暑い日々が続く中、日本再生のご尽力に敬服いたします。

伏見某は一線を越え、ついに自らの首を締めることになったのですね。

「雉も鳴かずば撃たれまい」 、もう遅いですが彼にはこの言葉を贈ってあげたいと思います。

それにしてもかの国の方々はなぜヘタクソなシナリオを書いて得意がるのでしょうか。人を欺くことにこの上ない喜びを感じながらお粗末な構成。

正直、民族に共通するバカ遺伝子に失笑を禁じえません。

>最後に「この男は、他に、似たような郵貯口座を作っていませんか?」と聞か>れたので、その前の30分何を話していたのか。告発したなら自ら最初にしゃべっていて然りです。偽装のためのヘタな嘘でしょう。

注・以下すべて改行は省きました)

>「「日本再生大和会」と言う、胡散臭い、例によって郵貯口座を開設していま>すよ。」と答えると、口座情報を聞いてきたので、

>教えておいた。「告発支援サイト」だそうです。と説明すると爆笑していた。
未知の者から情報を受けている中で、どういう文脈で爆笑につながるのかわかりませんが、告発支援サイト憎しで自分の憂さを創作で晴らすという歪んだ心理がにじみ出ていますね。

>担当官「全く「政治資金団体」じゃないですか(笑)性質悪いですね」
これから真偽を確かめる国税局の職員がこのような感想をいうはずがありません。

幼いころから嘘ばかり教えられ、嘘で世渡りをし、ファンタジーで嘘と現実の歪を埋めてきた民族の哀れな末路。その最期に、余命翁の強烈な反撃でまた一歩近付いたわけですね。

 

midaway

マルサ

事情を知らない人が読めば、騙される内容です。これはこれで良くできています。反余命派も馬鹿ではないことを証明しています。

しかし、肝心のマルサも馬鹿ではないのです。恐らく余命関連の口座を把握しているでしょうが、少額のうちは気にも留めないでしょう。少額の脱税を摘

したところで彼らの成績にはならないからです。日本には在日という巨額の脱税をやっている連中が非常に多いのです。マルサの関心はそちらの方です。伏

ブログはこの連中の仲間と考えられるので、気が付かないうちに自分達の仲間をマルサに売っているのです。

マルサの狙いはそこです。伏見ブログ関係者の口座が把握され、それが巨額の脱税摘発につながればマルサは大喜びするでしょう。余命口座への寄付により個人情報が漏れるのではないかと恐れている人もいるでしょうが、銀行口座を使っているだけでは個人情報は漏れないでしょう。マルサとしても僅かな額を

付している人の個人情報をいちいち追いかけるほど暇ではないと言いたいところでしょう。「脱税(しかも多額の)」をやっておらず普通の暮らしをしている人にとってマルサは全く関係ありません。

今後もこのような偽情報はネットに満ち溢れることでしょう。このような偽情報にオタオタしないことが大切です。

 

高速冷房

>警察官の話やら役人の話やらどんどんでてくる伏見ブログは、その記事の出処と信憑性が問われることになる。

想像上の警官やら役人ですからね(笑)

役所、会社に関わらず、窓口か電話かわかりませんが、初対面の相手に友達口調で話、ましてや爆笑するなど普通なら考えられません。

彼の「誰かとこんな会話ができたらいいなぁ」という願望です。

いかに普通誰とも話さず、孤独に過ごしてるか伺えます。

しかし妄想といえども度が過ぎます。

そして無駄にプライドが高く、自分から後戻りできない状況に進む狂った彼がどうでるのか(笑)

民事訴訟楽しみです。

 

鷲鳥は群れず

余命様,

酷暑の中お疲れ様です。ことにFのような度し難い下賤は、相手にするだけで気が滅入りますが「攻撃は最大の防御」なので、まずは本物の刑事告発でガツンとかますが最善。

今回良い機会かもしれません。私もFブログの皇室への異様な誹謗中傷、これこそ賤族の本性だと直感しました。

半島のねずみ男大統領の皇室侮辱が、半島に対する日本人の嫌悪覚醒のトリガーだったと思います。

今度は、Fの皇室誹謗中傷ブログで、在日が日本社会にとって如何に危険な忌むべき存在かが、一発覚醒ではないでしょうか?

Fが刑事訴追される過程で、Fが在日であることが明らかになれば、新しい「不敬罪」の成立を官邸メール等、保守合同で大きく訴え、社会に賛否の大規模論議を巻き起こし、その発端となったFブログの卑賎さと、Fが在日であることが周知されれば、ねずみ男事件と同レベルの覚醒が期待できる様に思えるのですが、妄想でしょうか?

殊に、皇后陛下とご親族への誹謗は、ねずみ男レベルの下賤さ丸出しです。賤族のいつもの手口ながら、日本人は下賤内容の場合、あきらかに嘘でも、公に

ること自体を恥と感じるので、相手が嘘を言っても無視を決め込む。言い換えると、みっともない感が先に立って、大きな声で力強く反撃しない。そこが彼らの狙い目で、より好き勝手に増長します。慰安婦問題はまさにこのパターンでした。今度は強力反撃ですね。ただ、お体ご自愛頂き、ご無理はなさらない様にお願い致します。(追加資金が必要ならその旨コメント頂ければと思います)

 

七七四

もう「許してくれニダ」は通用しないという事を示さなければいけないと思います。

完膚なきまで叩き潰してください。お願いします。

 

板橋区日本人

余命爺様・スタッフの方々様・読者の方々様

更新が少々止まったのと、爺様の『週明けに動く』で、何が起こるか?とドキドキしてましたが・・・これですか!!

一応拝読いたしましたが・・・いやぁ・・・凄いですねぇ?何か『集団通報は違法だからと警察に言ったら、こう言ってた・・・』だのに似てますね?
しかし、

『「すみれの会」・・・保守系裁判支援団体

「日本再生大和会」・・・「告発支援サイト」、余命が勝手に決めた著名人を「馬鹿の一つ覚え」の外患罪で刑事告発を乱発する活動。

★「政治団体」以外の何物でもない。』

なんでしょうか?これ。どこが『政治団体』なのか分からない。私が勉強不足なんでしょうか?『政治団体』って、特定の議員や党を支援する団体でないの???

 

.....今回、読者のご指摘があってはじめてブログに目を通したのだが、まあ、ひどいね、常識外れというか偏執狂だね。

これあまりにもひどいから、実刑がありそうだ。しかしそれよりも民事損害賠償が大変だろう。「すみれの会」と「日本再生大和会」は1000万円超え、他の方々は被害者の会でも立ち上げて原告団を形成すれば面倒はない。支払い能力に問題がありそうだがバックが出してくれるだろう。訴訟費用は「日本再生大和会」からも「すみれの会」からも支援金が出るので一切かからないときたら、あいつらいったい何やってたんだろうな。

 

かさの上の雲

今年度に設立された法人が、いきなり脱税は無いだろう。日本人なら皆、2月15日から3月15日迄の確定申告を知っている。個人・法人を問わず確定申告後、疑いや告発があって初めて調査だろう。脱税かどうかは調査の結果による。申告はどんな申告をしようが受け付けられる。

申告前に告発を受け付けるとは、法律が変わったか?信じられんな。

 

.....納税はもとより官公庁のシステムから実務に関しても知識がゼロ。まあ、それ以前に常識が欠落している。ここまでくると実況中継だな。

 

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ブログ【伏見顕正】2016年07月18日 【余命花火】誰も納得しない「正体隠し」社会通念を逸脱した「募金」「個人情報の収集」は疑われて当然だ(怒)

 

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≪盲信者以外は誰も納得しない「正体隠し」≫

1冊目の著書のプロフィール欄が、出鱈目だった。日本人なら普通この欄に、簡単に経歴を書く。しかし、読んで理解できたのは、初代カズ=現余命爺
の母親が朝鮮人、父親がロシア語堪能な朝鮮族で、「満州」で育ったというだけ。

≪都合が悪くなると、不自然な代替わり≫

★これも、信じるのは「盲信者」だけ、「教団」の外側から冷静な頭で観察する者にとっては、「もうちょっと上手に嘘をつけないか?」と言う「三流コント」「死ぬ死ぬ詐欺」と言われるゆえんである。

★初代カズは今も元気に「呟いている」(笑)

 

≪日本の自衛官の個人情報を収集しようと企む≫

余命爺は、何度も執拗に「この企画」を繰り返している。

「自衛官の個人情報」を欲しがるのは「中国人民解放軍」だけだ。・・・余命人民解放軍朝鮮族工作員説の根拠である。

これは、公安調査庁や内調(内閣調査室)の調査事案である。既に報告済みであるが。

当ブログの読者で、兄弟が自衛官のかたのコメントが有るが、外出する際に、任地も任務も一切言わないそうである。

★要するに、余命ブログの「自衛官覆面座談会」で、喋っているのは、「信者の成りすまし」という事である。

 

≪正体を隠したままの募金ビジネスと、個人情報提供の強要≫

★繰り返しになるが、「社会の為になる募金」を集めるなら「堂々と顔と正体を晒し」て募金勧誘をするのが、「日本人のまともな社会通念」である。

余命は、「正体を隠したまま」胡散臭い、募金勧誘を行い、これまた、代表者名を秘匿した「すみれの会」に丸投げした。

★余命爺は勧誘に際して「CDを靖国に奉納する」と言う嘘をついてまで、勧誘している。

「靖国神社」の正式回答は、「英霊の御霊を守る」と言う趣旨に添わないものは、受け入れないという事だ。ましてや、「在特会の支援団体おや」である。

★この募金勧誘の際、執拗に寄付者に「個人情報の提供」を要求したのだ。

★当初余命が言っていた「税金の問題」は、私が税務当局に確認したところ、まったく、「個人情報と寄付金の税務処理は無関係」という事がわかった。

 

≪遂に、「正体を隠したまま」署名・捺印を要求≫

★何度も言うが、「本当に国家の為の活動なら、素顔、正体を晒して正々堂々と死ぬ覚悟でやれよ(怒)」
余命爺が求める「白紙委任状」に、うかつに、署名・捺印するのは、自殺行為である。

★★余命爺ブログ開設以来、3年分、つらつらと俯瞰してきたが、「日本と日本人の為になる事」は、何一つやっていない。

むしろ「募金詐欺疑惑」「脱税疑惑」「個人情報保護法違反疑惑」の「疑惑の総合商社」になっただけだ。

これで、一体何で、人を訴えようとするのか、疑問だらけになるだけである。

★寧ろ、告訴されるのは、「余命真理教」のほうでしょう(笑)

「公安」「国税当局」「金融庁」様々な捜査機関から「ロックオン」されているというのに(笑)

何度も言うが、訴訟なら受けて立つ。但し、私には薩摩示現流の使い手の「自警団」があり、小さいながらも「純日本人の保守団体」もある。

展開によっては、彼らが、「超法規的」な報復をする可能性が有ることを忘れないように。

書きすぎたかと気になって顧問弁護士に聞いた。

結果、「これは脅迫にはなりませんよ。だって、相手が特定されていないんですから、」と言われた。

以上

 

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