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創価学会疑惑|①イザーマン・BB覚醒・ふぶきの部屋・創価朝鮮チームとの戦い(総括編)

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皇統破壊を狙う創価朝鮮工作員、イザーマン、ふぶき、じゅごんとの戦い(総括編)

 

昨年7月から始まり、8月末までの約2か月弱に渡った「ネット抗争」早いもので、もう一年以上経ちました。

相手は、時系列でいうと

・カナダの親父・・・ブログ名「わがまま親父の独り言、カナダで生きています」

・トド子・・・「銀蠅ブンブン日本の危機ニダ」

・ふぶき・・・「ふぶきの汚部屋」

・じゅごん・・・「愛しいココちゃん」

・イザーマン・・・「井沢満のブログ」

・BBの覚醒記録

そして、こんな過疎ブログまで、おまけについてきました。

・KUONの「今日も元気で行きましょうね」

対峙したのは、私とデレデレ草さんとダヤン氏の3名。

 

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「抗争」は結果的に「検証」につながり、我々の読み通り8年もの長きに渡り、読者を騙し続け、結果的に「秋篠宮家」の全員の偽物との入れ替えの事実を覆い隠してきた「BBの覚醒記録」という「高飛車なインテリ女性キャラ」のブログが、実は、加齢臭の香ばしい70歳過ぎのチョンカマ脚本家であったという「オチ」です(爆)

抗争したブログは、延べ7個のブログですが、BB=トド子=イザーマンで、実質5個のブログでした。

脚本家と称する井沢満は、本人曰く「花形作家」だそうですが、誰に聞いても「そんな人いたの?」レベルなので、今後は、ネットスラングキャラとして「イザーマン」で統一します(爆)

上記、7個のブログで、実在するリアルなブロガーは、イザーマン、カナダのオヤジ、ふぶき、じゅごん、KUONの5名だけです。

共通するのは、

《いずれも、オフ会で互いに面識のあるネット界の「創価朝鮮工作員」》

ということです。創価学会の会員の輪でつながっていると思われます。

 

朝鮮人の根拠

・ふぶき・・・子供に敢えて「朝鮮名」を命名し、「皇室」を「韓流小説」で書くふぶき。顔は過去のイザーオフ会の写真で確認できますが、これ以上ない「朝鮮人スペック」です。

・ジュゴン・・・ふぶきの手下。抗争中に、ふぶき自身がジュゴンの「朝鮮人説」を上書きしていました。

・カナダのオヤジ・・・ブログで「韓国ウリスト教徒」であることを自らカミングアウト

・KUON・・・ブログコメントに対する「火病」で有名

★イザーマン・・・「在日説」に過剰に反応する。今年1月にオオゴケした最後の「黒歴史ドラマ」の「明日の君がもっと好き」が、放映前に、韓国での同時放映が決定。これは「朝鮮人同胞枠」以外の何物でもないでしょう。

慶応の後輩ですが、共同通信の記者出身の青木理(おさむ)という、左翼反日ジャーナリストがいます。

ネット上では、発言や、容姿から「在日認定」されています。

しかし、この男の偉いのは、「在日ですか?」と聞かれると、「よく聞かれるけど、否定するとヘイトにつながるので、コメントしない」と答えています。

私は青木が朝鮮人か否かは興味がありませんが、「利口な大人の対応」だと思います。ちゃんと慶応大学の文学部を卒業してるなと(爆)

★断っておきますが、この「朝鮮人」という呼称が「ヘイトスピーチ規制法」に抵触するかどうかは、事前に法務省の刑事局に確認しています。

当然「問題ありません」という回答でした。

予想通りです。朝鮮民族はかつての国名に「李氏朝鮮」と使っているではありませんか?

だから、「在日認定」を受けて、告訴のどうのというのは、日本の社会においては「天に唾する行為」で世間の失笑を買うだけでしょう。

 

全員「創価説」の根拠

★阿含宗から、創価に鞍替えして仕事をもらったのではないのかイザー

阿含宗で桐山教祖に媚びを売り、阿含宗の歌の作詞をし、うまい汁を吸っていたイザー。

http://www.asyura2.com/sora/bd7/msg/35.html

○ 阿含宗本庁
井沢満(脚本家)梶原徹也(元ブルーハーツドラム)他

 

桐山教祖の死後、教団との関係もかわり居心地が悪くなったイザー。

事務所が倒産して仕事がなくなったイザー。

推測だが、おそらくは、こういう流れなのだろう。

創価芸能部のトップの久本と食事(久本は子役時代にイザーが脚本を書いたドラマに出ていたことがある)⇒イザー創価学会入信⇒創価入会のご褒美に、久本から脚本の仕事をもらう⇒イザーのドラマこける。

イザー「次はどんなドラマを書こうかな、と抗争中♡」

イザーは、創価とつるんでいるから今後も仕事は、いくらでも、もらえると信じている。

はたして、あの数字で、次はあるのだろうかイザー。

 

★「くおんさんのブログの名前「今日も元気で行きましょうね」は学会の曲の題名だよね」

これは、去年の抗争の端緒となったダヤン氏の「先制第一弾」に、過剰反応し、反論にもならない記事で反撃してきた、中卒を誇る「これでいいのだ2」の婆さんのコメ欄で発見したこと。

なるほど、確認しました。有りました。創価学会の公式HPにテーマ曲「今日も元気で」が。これで、創価ネット工作員決定です。

www.sokanet.jp/kaiin/songs/kyomogenkide.html

「今日も元気で」

一、あかるい朝の 陽をあびて

今日も元気に スクラムくんで

闘うわれらの 心意気

うれしい時も かなしい時も

かわす言葉は

先生 先生 われらの先生

 

二、真昼の太陽 身に受けて

汗にまみれて ペダルもかるく

幸せ求める 幾山河

うれしい時も かなしい時も

かわす目と目が

先生 先生 われらの先生

 

三、きらめく星を あおぎみて

心に誓う 世紀のいくさ

あすへの希望を かぎりなく

うれしい時も かなしい時も

かわす笑顔に

※ 先生 先生 われらの先生

(※以下くり返し)

 

♪先生、先生、われらの先生♪~~創価学会歌といいながらも、池田大先生をたたえる歌なんですね。統一教会に通じる、個人巣拝が炸裂です。

あの抗争の途中で、ブログ名を変更しちゃったけど(笑)

★そういえば、カナダのオヤジは、ブログを「後期高齢者の出会い系サイト」に変えた、偉大な男(爆)

オヤジは、あの抗争で、どうやら再起不能状態だけど、コメ欄に、相変わらず、クオンからのラブコメントが続いています(爆)

カナダは創価学会員に折伏されたことがあると、書いていた。その学会員はガールフレンドのクオンで決定。

これで、「イザーオフ会」とふぶきの「講演会もどき」は、「ネットの創価朝鮮工作員」のミーティングであり、「創価に都合の悪い女性皇室ブロガー」を招待して、個人情報を握り、脅迫して、ブログを乗っ取る「反社会的イベント」であることがわかりました。

許せませんね(怒)

 

今年の8月に30年前の「コンクリート殺人事件」の在日朝鮮人犯人が殺人未遂で、逮捕されました。

あの犯行当時、犯人たちの行動範囲は、事件のあった足立区綾瀬を拠点に北は、千葉の松戸市まででした。

ふぶきの講演会に、出席直後に消息不明になった「雅子様大好き」のナス子さんは、本当に大丈夫でしょうか?心配です。

ふぶきは、相変わらず勤務時間中にブログを更新しているので、再度松戸市役所の人事課にクレームを入れておきました。

②へ続きます。

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