無限拡散|井沢満(61)西田事件と下手糞すぎる脚本

スポンサードリンク

(60)からの続きです。

《被害届を出せない「大金」って何?》

https://web.archive.org/web/20181118140214/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/2350cbce9f17eb76ae28fd3957eb8ab3

おそらく、私は悪人ではないのだ。善人とまでは言わぬが、悪の要素が相当少なく悪く言えばお人好しなのだろう。

漫画家に印税を相当額抜かれたり、信用していた人に何千万を持ち逃げされたりという経験はあるのだが、それでもどこかとても性善説なのだろうと思う。

ずばり、これしかないでしょう。

  • 「脱税」した隠し財産
  • 某宗教団体から、持ち逃げした「横領金」

そういえば、六本木ミッドタウンから、赤坂某所に引っ越した理由は、死ぬほど怖い怪奇現象にあったからだと言っています。

★某宗教団体から「呪詛」でもかけられたのか?某教団教祖の生霊や死霊に悩まされたのか?

そういえば、自分が「広告塔」だった阿含宗との縁の斬り方が随分と不自然でしたね。関係ないのだろうか。

 

 

スポンサードリンク



 

ちょっと検索するだけで、阿含宗との関係は、相当深かった証拠の断片が拾えます。

神話創造・新千年紀への遺言・・・・井◯満

阿含宗という宗教57

https://etc.5ch.net/test/read.cgi/psy/1073567687/l50

833 :擁護側:04/01/23 21:43
「一九九九年七の月(ノストラダムス)よ、さらば!」より
井沢満「神話創造 新千年紀への遺言」p351~

ただ……京都の柴燈護摩が神界壇と仏界壇の二手に分かれる以前のお護摩の折に、護摩
壇の頭上を、きっちり丸く覆う形の開いた傘のごとき不思議な雲を目撃したことはある。
阿闍梨の動かれるところ、時に常軌を逸した異変が起こることもないではない……。八年
前のスリランカへの旅では阿闍梨が或る仏像の前に立った途端、晴れ渡った青空に轟く雷
鳴を聞いた。ふいに、きらきらと降る金粉は、もはや日常茶飯事に近い。私ごときの仏間
の畳にも降るし、時には金粉というよりダイアモンドの極微細の粒が無数に洋服にきらき
ら浮くこともある。屋敷浄霊という一種の不浄払いの法を我々弟子は伝授されているが、
その修法の手伝いに私もたまに出かけ、すると帰りには法衣と仏具を納めたヴィトンのバ
ッグの茶に張り付いて金箔が何枚かある。
東京に帰ってからアショカ・ミッションで撮した写真の一枚を見せられ絶句した。お護
摩の炎が何やら不可思議な形を取っているので目を凝らしたら修験太鼓を叩く修行者の背
後上部で炎が、修行者の太鼓打つ仕草の形で燃え立っている。炎があたかもスクリーンに
なって修行者の姿を大きく拡大して映し出しているようでもあった。
阿闍梨がお焚き上げになると、時に炎を素材にした彫刻のように数々の神仏の現形なる
が、これは実際に接していただくしか私にはこれ以上お伝えすることは不可能である。

しかしながら……。阿闍梨の、いわゆる法力について触れぬことは、むしろ物書きとし
ては公平を失することになる。自分が直接に触れ得たことを記す。

834 :擁護側:04/01/23 21:43
不摂生の極みにあった頃、自宅で倒れた。歩くことすら出来ぬ状態になって、二階の寝
室へは這いずって上がった。半ば気を失って床に伏している時、階下で鳴る電話の音を聞
いた。手伝いは帰って、私一人である。階下へ行って、受話器を取ると阿闍梨であった。
取るなり、
「どうです。楽になったでしょう」
心配したそばの者が阿闍梨に私の異変を人づてに告げてくれたらしく、阿闍梨は当病平
癒の修法をなさってくださったらしい。楽になったでしょう、と問われて反射的に、はい
と答え、あっと気付くと私は電話を取る為に階段を駆け降りていたのである、上がる時は
息も絶え絶えに這った階段を。
それから数日間、時折阿闍梨は私の枕元に座っていらした。いや、現実にではない。気
配をありありと感じたのである。以降は、ごく主観、思い込みの話と取っていただいて構
わない。感じたままを記す。

835 :擁護側:04/01/23 21:44
電話を頂戴してから数日間、夕刻近い午後の、ある一定の時刻になると、空気がさーっ
と煌めいて清浄になるのである。目に見えるわけではない。感じ、気配のたぐいである。
ただ、その時感じ取ったのは私一人ではない。ふっと、ある気配を感じて思わず手伝いの
者と顔を見合わせる。
「あ……なんか今、空気が綺麗になりませんでした?」
手伝いは言い私は無言で頷く。汚れたガラスを拭ったようで、ふっと辺りが明るくなっ
た。あの微妙、精妙な感じは筆では表し辛い。比喩を探せば、都会の排気ガスの中を歩い
ていたら、次の瞬間高原の澄み渡った大気の中にいた、というようなことであろうか。あ
あ、今、私のために修法をなさってくださっているのだな、と思った。気配に誘われて、
こちらの五官も研ぎ澄まされた按配の日が続き、というのは屋根の辺りに何か、しきりに
雨雲めいた気配を感じるのである。「何か」が屋根を守護するように覆っている、と感じ
た。晴れているのに家の周りに雨気を感じ続けたあの不思議な感覚は今でも覚えている。
そして、数日後それは突然「去った」。手伝いの者が、ふと「いなくなりましたね」と表
現した同じ瞬間に私も、気配を感じなくなったことに気付いていた。我が家は、元通りの
雑駁な雰囲気の中にあり以後もそうである。だが、あの数日間味わった清浄の気をいまだ
忘れ得ずにいる。

841 :ユビキタス ◆18iA.mwnDU :04/01/24 08:21
>>833-835
また引用掲載のみで自分の主張がない。これを書いたからと言ってどうなるの?
レス不要なんだが、こんな桐山カリスマ信仰の強い脚本作家の美しい作文が阿含宗の正当な
力の証明になるなんて思ってる人もいるだろうから、つけてあげましょう。
作文とは書いたが、グルとグルになって捏造した作り話とか言わないよ。
どれも実際あった話でしょう。しかしどれも決して不思議話でもないのです。
不思議話のように感じたい井沢氏の勝手ではありますが。
以下検証してみますか。

844 :ユビキタス ◆18iA.mwnDU :04/01/24 08:56
>>834
風邪、体調不良が治ったのは、自室で寝て休んでいたのが何より大きい。
かなり回復しかけたところに電話がかかってきた。一種の火事場のクソ力もあって自分で
階段だって降りられた。尊敬、憧憬するゲイカの声を聞いて、ぴんしゃんとした。
自律神経の回復です。まさに病は気ですね。
井沢さんが推測してるようにゲイカにも体調不良の連絡が言ったのでしょう。
「私が拝んであげたから治ったでしょう?」とはゲイカらしい見舞いですね。
善意的に解釈しても元気付けとして効果ある。
「ゲイカ!駄目です!」
その時はこんな事書かない

845 :ユビキタス ◆18iA.mwnDU :04/01/24 09:08
>>835
これはもはや解説不要で主観、情緒の世界ですね。
ゲイカに修法してもらってると思うと心なしか、周囲の空気も清浄に感じられる。
しかし何日か経つとその気分も薄らぐ。ゲイカの祈願も終ったのだなと関係付ける。
こうして何でもないことでも、美しい話にできるのだから、井沢氏は作家なんです。

54 :ユビキタス ◆18iA.mwnDU :04/01/24 13:06
>>846
錫杖に真鍮製の金メッキの剥げた跡が残ったかもしれないじゃないですか?
井沢さんもそこまで考えて点検したが何もなかったとは書いてないですよ。
その金箔のカケラなるものがヴィトンのバッグに無数にくっつき、一面金色に輝いていた
なんて書いてません。せいぜい大き目のカケラは1枚から数枚程度でしょう。

855 :指人形館使用人 ◆18iA.mwnDU :04/01/24 14:21
>>835
井沢氏のお手伝いさんのこともふれましょう。
信者である井沢氏が清浄な空気を感じるのはわかるが、手伝いの人の感覚をどう説明するのか?
一つはそのお手伝いさん自身、井沢氏に導かれた信者かも知れないということ。
次に信者ではないにしても、井沢氏の助手として井沢氏の阿含宗信仰をこの人は知っている筈です。
井沢氏自身、猊下の祈りで良くなったよと語る。
賢いお手伝いさんは先生の気分を損ねぬよう同調してあげているのです。
あるいは井沢氏の言葉にその人自身実際感化を受けたのかも知れない。
よくできた使用人でげすな。

以上

 

ヤフー知恵袋

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13115108983

阿含宗の大仏讃歌作詞された方、
何て方でしたっけ?
(テレビの情報番組、日テレバンキシャで解説されてましたね)
あの方まだ阿含宗の会員さんなんでしょうか?

補足思い出しました
「井沢 満さん」という方です。
まだ阿含宗の会員さんなのでしょうか?

 

ベストアンサーに選ばれた回答

プロフィール画像

dat********さん

2013/10/2016:17:28

作詞は井沢 満さんで、作曲が黛 敏郎さんです。
2chにて井沢さんが近年退会したことを書かれています。
おそらく掲示板にて阿含宗のことを書かれているのを見て欺瞞を知ったのでしょう。
長年教祖と仲が良かった関係でしたが、すでに縁が切れたようですね。

一番最後に仲が良かったのはモンゴル護摩法要の時期でそれ以降は徐々に遠縁になっていたようです。
(モンゴル以降井沢氏の発言や投稿があまり見られなくなっていった)

2chでの投稿があったのは最近ですから、ここ4年余りの最中ですから遅くても3年は経過しているかと。
もしかしたらそれ以前に辞めているかもしれません。

以上

阿含宗退会後

あくまで推測にすぎないが、もしや、阿含宗の祈祷スキルを身に着けたあと、「いつものように」後ろ足で砂をかけて、立ち去ったのではないのか、イザー。

本当に、手ぶらで、出て行ったのか?イザー。

その後、オネエ祈祷師ビビコ氏に粘着したのではないのか、イザー。

びびこ氏

https://bibiko.cocoloni.jp/t.cgi?t=f%2Ftop&zspid=w999999999

ビビコ氏のアカウントは、inoribito、

初期のBB覚醒のgooアカウントも、inoribito、偶然か?

最初は、BBは、ベベコだったそうだな。

今現在、ビビコ氏は、アメブロでブログをされている。ヒーリング、祈祷の仕事もされ活躍されているようだ。

https://ameblo.jp/bibiko714/

 

びびこ氏とBB覚醒が、別人であるとするなら、、、、、

かつて、ドス子さんや、なす子さんにしたように、ビビコ氏に粘着した後、本体をつぶして、背中乗りしようとしたのではないのか、イザー。

しかし、イザー=ベベコには、霊能力がなかったので、ビビコさんにはなれなかったのではないのか、イザー。

その結果、精神がブレて、拝み勘弁屋kanegonになったのではないのか、イザー。

教祖にも、拝み屋にもなれなかったイザーは、皇室ブログで評判の高かったドス子さんに近づき、ナス子さんや、ふぶきにしたように、粘着し、信用させ、ブログをつぶし、背中乗りし、ネタを奪ったのではないかイザー。

あくまで推測だが。

 

話を戻そう。

《運転免許失効という冗談のような本当の話》

https://web.archive.org/web/20181119140147/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/027a56f9b88c19fe3bc7efcfa32def8a

2018年11月9日の記事

更新が億劫で運転免許証を失効させてしまい、写真付きの証明書がなくなった。
皇居内に2度入れて頂いた時も、パスポートに添えて念のため健康保険証を提示したのだが、この際写真付き証明書を手に入れようとマイナンバーに写真添付の手続き願いを郵送したら、区役所に取りにおいでということなのだったが
出張所だけで用を済ませていたので、場所が解らない。

 

まじかよ~の世界ですね。

★こいつやっぱり、赤坂から、神田エリアに移るとき「何か」「夜逃げ同然の事情」が有って、「転出届」も「転入届」も出していなかったんだ(笑)

普通有り得ないですよね。2001年の9・11のテロ事件以降、銀行での「本人確認」が厳しくなりました。

でも、当時は、本名と住所が記載してあれば、健康保険証でもOKでした。

しかし、今は、メガバンクでも、顔写真の入ったものをお願いしますといわれるので、運転免許証しかなくなりました。

長期間、警察から、運転免許証の更新期限のお知らせが、不着返戻になっていたんで、失効しちゃったんだ。

★警察に行けない理由が有ったんでしょうね(爆)

馬鹿を通り越してます。

やはり、イザーマンは、「不法滞在」の中国朝鮮族ではないのか?

区民税払ってないのではないか?

◯◯学会からもらった、ネット工作資金の日当2万円を絶対、確定申告してないのではないか?

それにしても、これはギャグでしょうか?

天然ならまだしも「計算」して笑いを取ってるとしたら、イザーマンは、お笑い芸人として相当レベル高いですよ(涙)

続きます。

 

スポンサードリンク

スポンサードリンク

無限拡散|ネット犯罪|真島久美子の恐喝事件ほか


狂信的フィギュアスケートファンは、女性天皇派、保守潰しカルト工作員だった!

無限拡散|ネットの闇|井沢満、BB覚醒日記、トド子、ふぶきの部屋、バランス工房の正体

※コメントの投稿について
最近、工作員の嫌がらせや、常連読者様の成り済ましが増えております。そのため、コメントの投稿者のハンドルネームとメールアドレスの入力を必須とさせていただきました。メールアドレスは反映されません。管理人から、メールアドレス宛にメールを送ることもありません。ご了承ください。問題なく承認されている読者様はメールアドレスは変えないでください。(伏見)

3 件のコメント

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です