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オカマの妬み?稲田朋美氏バッシング|(64)井沢満・BB覚醒・ふぶきの部屋・カナダのわがまま親父、とは(総括編

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63からの続きです

《稲田朋美氏バッシング》

https://web.archive.org/web/20181113214333/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/eac9bec034862e71b686c86f163dbc02

稲田朋美氏も、似たような印象です。昨年稲田朋美氏にお目にかかって、短い接触でしたが、何となくザラッとした感覚・・・・言い立てるほどのこともなく単に「感じが良いとは言えない女性だなあ」程度のことだったのですが・・・・衣装のトンチンカンと共に、辻元清美氏の、語調が鋭いだけの言いがかりレベルに涙ぐむ情けない姿に、ああ違和感はこれだったか、と思ったしだいですが・・・・

以上

 

 

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確かに、稲田氏のファッションセンスは頂けないものでしたが、普通の男の目からしたら「ちょっとな~」という程度のものですが、ここまで言い募るイザーマンの執拗さは、「オカマの劣情」としか言えません。自分の「性的マイノリティー」を声高に主張しているだけです。

また、国会での、辻本清美の追及に涙したのは、「初の女性総理」として一時期待していた私にとっても残念なものでした。

しかし、「筋金入りの女朝鮮ヤクザ」の辻本にかさにかかって攻撃されたのが女性として怖かったのではないかと、総理の目の無くなった今ではちょっと同情しています。

ここで、「昨年稲田朋美氏にお目にかかって、短い接触でしたが、何となくザラッとした感覚・・・・言い立てるほどのこともなく単に「感じが良いとは言えない女性だなあ」程度のことだった」とイザーが、「台本屋」特有の隠微な言い回しで嫌悪感を現しているのは、動画にも残っていますが、靖国神社でのスピーチで、一緒になったときの、稲田朋美の自分に対する態度が、イザーの「根拠のないプライド」を傷つけたのでしょう。

★稲田朋美にとっては、イザーマンの第一印象が「何、このへんちくりんな着物の着方をしたオカマっぽい爺さんは?」というのが本音だったのでしょう。

イザーは、「自分が日本一有名な台本屋だ」と勝手に、思い込んでいるので、相当傷ついたのでしょうが、稲田議員の反応は、約1億2千万人いる日本人にとって普通に抱く感情だと思います。

「脚本家の井沢満を知っているか?」と聞いても、一緒に仕事をした芸能人でもない限り、100人に一人も知らないでしょう。

奴が郷里だ。とキャラ設定している地元大分県でも、確認した限り知っている人は皆無でした。

 

《お約束で始まるBBの覚醒記録の稲田朋美バッシング》

お婆さんのナルシシズム 稲田朋美のああ勘違い

https://web.archive.org/web/20180304033349/http://blog.goo.ne.jp:80/bb-danwa/e/69f3ac3b98a75858ee326542d52ab288

2018-01-26 07:04:18 | 売国奴

稲田朋美さんという人の、TPOと立場を大きく逸脱した
ファッションに気を取られていて、コメ欄に頂くまでは
この勘違いおばさんが、マチス長官に自分の顔入りチョコを
バレンタインとして進呈したと言う、仰天すべきアホ行為を
知らず・・・・。

いやー、この人本気でアホちゃう?

自分を美女と勘違いしてる?

いや美女でも、防衛相の立場でこんなちゃらちゃらしたマネ

駄目でしょう。

         恥ずかしいよ、稲田朋美。

以上

よっぽどネタが無いんでしょうね(爆)昨年「アカバン」される前もやっていますが、「利用規約違反」の火事泥復活後も、飽きもせずやっています。

 

《社会で成功したキャリアガールに対する憎悪》

八木亜希子氏バッシング

女子アナ全盛期、フジテレビの八木亜希子との確執。

https://web.archive.org/web/20140421085131/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/5e6716d1b54f5864a3934d6ef5508e9e

八木亜希子さんが、著書を出されたそうでその紹介文を読んで
思い出したことがある。

>「矢ガモ事件」について、「残酷な事件でしたが、よってたかって報道するほどのことなのか、と、報道する側の人間として疑問に思いました」

趣旨はまことにもって、よく分かるのだが、思い出すエピソードというのはこうだ。
川端健嗣さんが司会をやり、八木さんがアシスタントをやっていた頃の、フジの
朝のワイドショーに私は月1か2でコメンテーターで出ていたことがある。

その頃の逸話である。
番組エンディングの時間が近いCMの間に、ゲストは川端さんから当日の話題で
心に触れたものがあるかどうか訊かれ、エンディングはゲストの短いそのことへの
コメントで締めるという構成だった。

当日の話題には矢ガモが入っていて、私はそれについてコメントしたいことが
あったので、「矢ガモです」と答えたら、「そんなものもういいっ!!」と低い声音ではあったが、ヒステリックに叫んだのは八木さんで、川端さんは絶句、私も唖然とするうち、CMが明けて締めになったが結局、矢ガモは話題に出来ない有り様だった。

私は、彼女の著書でその時の真意を知るまでもなく、彼女のヒステリーの
原因はとっさに判断がついてはいた。連日の矢ガモは報道にうんざりしていたのであろうと。それは私とて同じであったから。ただ、私がエンディングで言おうとしていたのは、まさにそれで、うんざりはするだろうが、こんなことが連日話題になるということは
一面、日本人の優しさでしょう。というのが私の言いたいことであったのだ。
視聴者共々のうんざり感を感じていたからこそ、ちょっとひっくり返してみたかった。

局アナの身で、先輩でもあれば、メインの司会者でもある川端さんを遮って、ゲストの発言を封じる女子アナにたいそう驚いたので、記憶に残っている。

朝、スタジオに入りすでにアシスタント席にいる八木さんに「おはようございます」と挨拶したら、手鏡に向かって口紅を塗っていた八木さんは、鏡に視線をあてたまま「ふん」と顎を上げ、挨拶を返してくれたこともある。
いろんな局に出入りして、いろんなアナウンサーの方にもお会いしたが、
顎をしゃくってフンと挨拶してくださったのは八木さん唯一である。

今もテレビでにこやかに感じ良く務める彼女を見かけると、私は、表と裏の顔の
使い分けを知る者として、いつも思い出し笑いしてしまう。
脚本家としてはまことに面白い。もうちょっと観察していたかった。

ワイドショーという場がもともと嫌いだったようで、それは彼女の半端な知性の
証ででもあろうと思うのだが、テレビ局を職場に選んだ人が特別なのでもなく、
身分は他のサラリーマンと同じである。配属された仕事場が嫌いだからといって
外からの客に当たり散らすことはない。半端だというのは、真に知性の持ち主で
あるなら、ワイドショーというごった煮の卑近な場を飲み込んで、自分流に昇華することも可能だからである。

だが、実のところ優等生よりも八木さんのような、癖のある破れた女性のほうが
観察対象としては、面白い。裏表の使い分けも、八木さんほど正直に見せてくれる女性はいなかったので、物書きとしての財産になっている。
ヒロインキャラには使えないが、サブキャラの一つのパターンとして面白い。

 

 

八木亜希子・・・・Wikiより

https://web.archive.org/web/20181023122951/https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E6%9C%A8%E4%BA%9C%E5%B8%8C%E5%AD%90

日本のフリーアナウンサー、タレント、司会者、ニュースキャスター、女優。フォニックス所属。元フジテレビアナウンサー。かながわ観光親善大使

 来歴・人物

静岡県浜松市北区三ヶ日で生まれ、神奈川県横浜市に移る。横浜雙葉中学校・高等学校卒業。在学中は、英語部に所属。早稲田大学第一文学部総合人文学科心理学専修卒業後、1988年フジテレビにアナウンサーとして入社。同期入社は有賀さつき、河野景子、青嶋達也。

様々なジャンルの番組をオールラウンドに担当し、1990年代を代表するフジテレビの看板アナウンサーとして長く活躍した。ドラマ出演やCDデビューなど、アナウンス以外の活動もあったが、2000年3月末に退社。後に共同テレビジョン所属のフリーアナウンサーに。タレント・女優としても活動し、テレビCM・ドラマ・映画などに出演。

先述の通り、フジテレビ退社後は女優業も行っている。フジテレビ退社後まもなく出演した映画『みんなのいえ』(2001年)ではヒロイン役に抜擢され、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞した。映画評論家の前田有一は「日本アカデミー賞は国内の映画賞でも本流。同じ年に妻夫木聡や柴咲コウが選ばれていることからも分かるように、俳優としての素質があると評価された証しでしょう」、同作監督の三谷幸喜も「芝居はハッキリ言って下手ですが、それを補って余りあるものを醸し出している」とそれぞれ女優としての八木を評している[1]。女優業に関してはジェイアイプロモーションと業務提携している。

以上

ご存知の人も多いと思うが、「女子アナ全盛期」のフジテレビの最強3人トリオである。河野景子は、横綱の貴乃花と結婚して「女将さん」となった。「おバカキャラ」で通した有賀さつきは、今年年初に、「病名非公表」で病死した。

一つの時代が終わったことを実感させられた。

結婚し「角界」の人間となった河野と違い、八木は今でも芸能界に軸足を残している。

「上昇志向」と「権力欲」を隠そうとしなかった花田景子、フリー後は離婚もし不安定な余生を送った有賀に比べ、消去法で行くと、八木は「アナウンサーらしい」女性で安定感を感じさせられた。

★先ず八木亜希子の学歴を確認してください

八木亜希子

早稲田大学第一文学部総合人文学科心理学専修卒業。

早稲田の一文の「心理学専修コース」です。

イザーの学歴詐称の頃から、繰り返し書いていますが、早稲田に「心理学部」は有りません。イザーは未だにアホダラ教のように「早稲田の心理学部にも受かりました」と連呼しています。哀れです。

私は、大学時代以降、「ワセジョ」も「慶応女子」も両方知っていますが、共通しているのは両者とも「頭がいいこと」、敢えて違いを言えば「ワセジョ」のほうが正直な女性が多い。慶応女子はいい意味で「したたか」です。

八木の全盛期、テレビで彼女を見ていると「ワセダー」という声が響いてきそうでした。

1980年代以降、フジが「軽チャー路線」で視聴率を伸ばしてきたころ、「女子アナのアイドル化路線」をいち早く打ち出してきました。

「アナウンス能力」が有って、視聴率も取れる、社員の「固定給」で働かすことのできるアイドルです。その中で、視聴率も取れ、結婚も遅く長く「看板女子アナ」として活躍した八木は、全盛期は「番組のゲストの人選」にも一定の発言力が有ったとみるべきでしょう。長く看板アナを張ったということは、彼女にとって代わる後輩がいなかったということです。

イザーは、「フジの朝のワイドショーに私は月1か2でコメンテーターで出ていたことがある。」といっていますが、これも嘘ではないでしょうか?

私も、この頃、出勤前に、川端アナと八木の組んだワイドショーを見ていましたが、イザーを見た記憶が有りません。

月~金のウィークデーに毎朝で、月、約20日の放送。

「月1,2」では「ゲストコメンテーター」とは言えませんよ(爆)

あの気持ち悪い顔で、妙な着物の着方をしたおっさんだったら、嫌でも記憶に残っていたはずです。

「出演歴」も嘘くさいですね(笑)

You tubeで「井沢満」で検索しても「バンキシャ」にすらヒットしない。

「月1,2」なら、レギュラーコメンテーターが病欠した時の、「欠員補充」でイザーの場合

  • 朝鮮枠
  • オカマ枠
  • 創価枠

だったのでしょう。

八木亜希子は恐らくイザーマンの「早稲田中退」の学歴詐称を見破っていたと思います(爆)

そして、「ワイドショー」の仕組みとルールを知らず、今もそうですが「空気を読もうとしない」イザーに頭に来ていたんだと思います。

八木としては、業界人として「敬意」を表し必要のない緊急ゲストに対して、「それなりの礼」を払っただけだと思います。

そういう意味で、彼女は実に正直な「ワセジョ」らしい女性だったと思います。

イザーは、待遇が良かったと言っている、日テレの「真相!バンキシャ」でも突然リストラされているじゃないですか(爆)

その意味で、「本音」と「建て前」を上手に使い分けた、東大出の菊川怜や、日テレの女子アナは「いい意味」で人が悪いと思います。

おだてられて、上手に切り捨てられた、イザーが実に滑稽です。

イザーは八木について「ヒロインキャラには使えないが、サブキャラの一つのパターンとして面白い。」と酷評していますが、女優としても実際に受賞して、同業者の三谷幸喜から、絶賛されているじゃないですか(笑)

いざーよ、「数字(視聴率)」を残せなかった「台本屋」に発言権は無いのだ(怒)

BBの覚醒記録と銀蠅トド子ブログは、イザーマンが、私怨や遺恨の有る人物、特に「本物の女性」は、えげつないやり方で徹底的に叩く。

逆に、イザーマンが個人的に好きな、人物や好みの男性(元TOKIOの山口達也など)は屁理屈を言ってでもかばうか、または決して、非難や批判はしない。

何故なら、イザーマンという「多重人格者」のそれぞれの「キャラ設定した分裂人格」だからだ。

 

《「日の丸」が嫌いだったイザーマンのは、自ら日本人ではないとカミングアウトしている(驚)》

2012年10月29日の記事

https://web.archive.org/web/20140817054237/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/ac161556645bde27ed87d22b1dab3112

オリンピックやフィギュアで翻るのを見ると、素直に今は嬉しいです。
今は、というのは以前は抵抗があるほうだったのです。

以上

★正直に告白していますね。ちょっと前まで日の丸が嫌いだったのです。

少なくとも「純粋日本人」ではありません。在日3世以降の人でも「君が代」が嫌だったという人は聞いたことは有りますが、「日の丸」までNGというのは私は聞いたことが有りません。

韓国なら「旭日旗」は嫌いな人はいるでしょうけど。

今の中国人でも「日の丸」までNGというのは、私は知らない。

★やはり、イザーマンは、旧満州国で地下活動をした、朝鮮族の「抗日パルチザン」を両親に持つ「中国朝鮮族」しか、答えはないでしょう。

ハイ!「中国朝鮮族」確定です(爆)。

次号へ続きます。

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ネットの闇|井沢満、BB覚醒日記、トド子、ふぶきの部屋の正体

➀「同窓会」井沢満の研究と中国工作員疑惑‥☞最初から一覧

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➂復刻・銀蠅トド子とBB覚醒の正体‥☞最初から一覧

 
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1 個のコメント

  • イザーは小池塾で「小池さんのお手伝いが出来れば」とやる気マンマンだったのにねwブレーンにでもなるつもりだったのかしら。小池婆さんのブレーンは(当方は全く支持してないけど)大学教授だったりそれなりの肩書きの人よ。小池婆さんのお近づきになってアベさんとのお食事会をセッティングしてもらいたかったのかしら。小池婆さんはもう離党したから、もうダメねwアベさんから目をかけられていた稲田さんが腹立たしいのでしょう。バンキシャの福澤アナと菊川怜は、イザーのことをテキトーに持ち上げてくれたんでしょうね。フジのほうは朝だし、睡眠薬常用者だと到着がギリギリだったとか、いろいろあったんじゃないですかねw

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