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窃視症・変態癖|(114)井沢満・BB覚醒・ふぶきの部屋・カナダのわがまま親父、とは(総括編

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113からの続きです。

《イザーは、女性には性欲は起きないが「本物の女性」が凌辱されるのを見るのは好き》

イザーカマ爺は腕力は有りませんが、「中国朝鮮族のDNA」として、「猟奇変態性欲」は強いです

《釈由美子に「排尿シーン」をやらせようとしたのか?》

2018年1月22日の記事

https://web.archive.org/web/20181118193105/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/b2c0b1fa82cf3d1fa4367f6fc68365d8

「明日の君がもっと好き」に釈由美子さんが、確か2回目からの参加です。

関連記事を見ていたら、釈さんが私について語ってくださってました。

― 台本を読んで、率直な感想は?

とても刺激的な作品でドキドキしながら読ませていただきました。井沢満先生の作品に参加させて頂けるなんて光栄すぎて、お話をいただいたときは震えました。私が演じる城之内美晴という役は、今でいうゲスな女性ですが、生々しい女の欲むき出しの様をリアルに演じきりたいと思います。

https://mdpr.jp/news/detail/1741497

(ジンジンこと、白洲迅くんと)

・・・・・・仕事師としての目で見ると、釈さんは今が分岐点。なので、思いきって今までおやりになったことのない役をお願いし、絶えて口にしたことのないセリフを書かせて頂きました。3話分のご出演なのですが5話目で、これでもかと挑戦状のようにセリフとト書きを突きつけ(一種のエール、一種の意地悪双方です)。これを乗り切られると、一歩前に進まれるのではないでしょうか。

釈さんのブログに撮影中の姿がありますが、産後間もないのにスタイルを保っていると評判のようです。

https://ameblo.jp/yumiko-shaku/entry-12346089048.html

今年の年初にオオゴケして「平成ドラマ史」に汚点を残した「明日の君がもっと好き」

の番宣です。

釈由美子という女優?元グラビアアイドルですよね。デビューしたのが20世紀末だと記憶しています。

釈由美子に何を演じさせ、どういうセリフを言わせたかったのかは、このエロカマ爺の文章の興奮ぶりで想像できますが、宿願の「排尿シーン」だったのでしょうか?

あの糞ドラマは見なかったのでわかりませんが、今、釈のWikiを見ると、出演歴が見当たらないので不思議です(爆)

釈由美子

https://web.archive.org/web/20181209121509/https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%88%E7%94%B1%E7%BE%8E%E5%AD%90

 

 

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《ドラマ出演女優に愚痴を聞かせる大脚本家(爆)》

2017年12月31日の記事

https://web.archive.org/web/20181118161209/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/041221169f9d33c6967ecc7a55e08fbc

タイトル、ラストコール

毎年、年末最後に誰と会い、誰と話し、新年最初に接触する人は誰か・・・

というのが、関心事なのですが、今年の電話の最後は、どうやら「あすきみ」のヒロイン、伊藤歩さんです。さっき、電話をもらい役柄のこと他、もろもろ話をさせてもらい、また彼女の感性を探りつつ、ついでにこちらの愚痴も聞いてくれ、発散させてもらったりしながら、40分以上があっという間。

以上

例の「歴史的なオオゴケドラマ」の助演級の女優だそうですが、私の中では全く無名。

それよりも、自分が台本を書いたドラマに出演する女優に「愚痴」を聞かせる神経というものは、理解の範疇を超えています。

例えば、設定が40代の悩める「中間管理職サラリーマン」ならわかりますが、自分から「視聴率の神様」だの「花形作家」だの「飛ぶ鳥を落とす勢い」だの、失笑物の妄言を吐いている、73歳、背乗り説濃厚なので83歳の、いつくたばってもおかしくない爺が。

この女優、気の毒だと思います。脚本家がクズで、監督兼プロデューサーが無能だったために、「黒歴史ドラマ」に出演したという芸歴の汚点が芸能界からリタイアするまで一生ついています。

既に「旬」を過ぎていた主演俳優も、「主役としては視聴率が取れない俳優」として、電通には記録されるでしょう。「潜在視聴率」の無い俳優として。

CMはおろかドラマの仕事も減るでしょう。

それなのに「加害者」に愚痴を聞かされるなんて・・・・・

哀れ過ぎます。

 

イザー「「愛の渦」は監督や脚本家を志す人には教科書みたいな映画」

2016年4月27日の記事

https://web.archive.org/web/20181209124834/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/ab7cf47ed19dab7feafe423f5ff904d6

「愛の渦」という映画をDVDで見終えたばかりなのですが・・・・

これ、監督や脚本家を志す人には教科書みたいな映画です。

場所は、ほぼ乱交部屋のみ、せいぜい1階と2階を移動するだけ、戸外は冒頭と最後、ちょっとだけで、他は2時間ほぼ全部、「ヤリ部屋」なのです。

そして役者もほとんど裸のみ、衣装は全裸かバスタオル、延々と喋っているか、セックスをしているか、というオソロしい映画です。

こんなシチュエーションで飽きさせず見せる腕力が凄い。

役者もです。もともと舞台劇らしいのですが。

そういえば韓国映画「王の男」も、イ・ジュンギ話題の流れで再見してその名作ぶりに感銘を受けたのですが、これも舞台が原作。だからさして場は変わらずほぼ宮廷内のみで2時間を見せます。

で、ふたつ目の質問はこれからなのですが・・・・

「愛の渦」で、何気なく見ていた男優がいて、主人公でもないし何となく、リアルな面白い演技をする男優がいて、どっかでこの顔見たことあるかなぁ程度で見ていたのが、だんだん、だんだん目が釘付けに。

なんとなれば、発散する色気が凄いのです。それを感知するまで私のアンテナは時間を少々要したのでありますが。

新井浩文さん、とまずお名前を調べ次に略歴を見たら、韓国の方でした。

うーんやっぱりね、とうなったのですが画面でただごとならぬ色気を滴らせているなあ、と後で調べたら韓国出身であるということがよくあります。

海外で日本名を名乗る男に会って、何となくその仕草や雰囲気に普通ではない色気があり・・・・「?」と思っていると実は韓国の男。

新井浩文さんは、Wikiから更に芸能ネタまで探ってみたらなんでも、前田敦子さんと共演の深夜ドラマで、そのただごとならぬ色気に、女たちがざわめいているとか、私の目に狂いはなかったわけです。

以上

 

《脚本家を目指すものは「乱交ヤリ部屋ドラマ」を見なきゃいけない?(爆)》

芸名で新井浩文とくれば、在日だとすぐわかります。「新井」は在日に多い通名。

「浩」の字も朝鮮人は大好きです。

この俳優、目つきと雰囲気が「少年犯罪」の受刑者そっくりです。

かたや中国朝鮮族と、在日三世で「同胞」として引き合うのでしょう。

単なるイザーの趣味の「猟奇的SEX映画」に過ぎません。

 

《「朝鮮人」特有の「窃視症(覗き見、盗み見)」変態癖》

2014年10月3日の記事

http://cartwheeler58.rssing.com/chan-32090737/all_p1.html

タイトル;ひくひく

小説の後書きを書いていて、ある若手女優さんについて触れたく、ネットで何となくリサーチしていたら、ご本人のツイッターに遭遇。

「AVを見ていたら、女の人のお尻の穴がひくひく」と書かれてあって、いささか驚いた。

いや、今更「ひくひく」にのけぞりはしないし、人に二面性があろうと驚きはせぬのだが・・・・

ご本人とはお話したこともあり、その少女っぽい感性が可愛いなあと思いそれを書こうと思っていたので、「ひくひく」は唐突ではあった。

と人にそれを話したら、「それ成りすましツイッターですから」

・・・・あ。話には聞いて知っていたのに、これか。騙された。

画像はご本人なのだろうが、役柄か何かでいかにもそれふうな表情のを使っていたこともあり。

仮にご本人に会ったところで、「ひくひくって書いてたね」などとは言わないが、
頭のどこかにひっかかりながら、向かい合うところだった。申し訳ないことである。

いや、ひくひくが悪いことだとも思わぬけれど。

ひくひくは、単なるひくひくである。肛門に罪はない。

以上

何年か前、ブログで「在日特集」をしていた時に、読者さんたちから面白い情報提供が多数ありました。

例えば「近所の在日の見分け方」

何人かの読者さんに共通していたことは、「朝鮮人の窃視症」です。

一戸建て住宅で、向かいに住む感じの良くない隣人は、その読者さんの家に客が来ると、「ガラッと」ドアを開けて、どんな人が来ているか見るそうです。

そして、そのお客さんが「失礼します」と言って帰ろうとすると、また向かいの家の玄関をガラッと開けて、返るのを確認するそうです。

この癖が「朝鮮人の特徴」で、在日もニューカマー韓国人も、中国朝鮮族も変わらないそうです。

気持ち悪いですね。イザーみたい(爆)

そういえば、私が3年前に、「時を斬るブログ」で「政治ネタ」を始めたら、毎日、覗きに来ている奴がいました。

gooブログは、「リアルタイムアクセス解析」という機能が有って、オンタイムで閲覧に来ているブログのgooIDが表示されるのです。

その毎日、覗きに来ていたgooIDが「manizawa」という奴で、解析画面のその文字をクリックすると、相手のブログに飛びます。

跳んだ先は、着物を着た「朝鮮顔」の爺が表示されたブログでした。

「井沢満のブログ」何だこりゃ?プロフを見ると、脚本家?しらね~な(笑)

代表作を見ても、知らね~な~

そいつが毎日必ず覗きに来る。しかも長時間、他人のブログを舐めまわすように読んでいる。気持ち悪かったですよ。マジで。

そうしたら、しばらくして「電光影裏」というハンドルネームで本人が工作員として粘着してきたわけです。

毎日のようにコメントしてきていました。独特の幇間(ほうかん、太鼓持ち、男芸者)言葉で、歯の浮くようなおべっか使いながら(笑)

しかし、直接的な害を感じなかったので放置して、イザー本人だと気づいたのは昨年の抗争の後でした。

目的は、人のブログのコメ欄のコントロールと、ダヤン氏の記事のパクリの準備でした。

 

【今日の結論】

同ですか皆さん。イザーマン(仮名:金 盗作)は、中国共産党と中国人民解放軍総参謀本部付きの「創価朝鮮工作員」です。

知能は有りませんが、ゾンビのように本能的に、盗作、背乗りを自称弟と、配偶者の無能プロデューサの「ハイノリーズ」で永遠に続けます。

私は自称脚本家の井沢満(仮名;金 盗作)に「国民の財産」である「公共の電波」で仕事をさせるべきではないと考えます

中国朝鮮族のDNAからくる「犯罪性向」と「猟奇変態性欲」が理由です。

地下で勝手に、ハードゲイ専門のAVビデオでも死ぬまで作ってりゃいいんですよ(爆)

まだまだ続きます。

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2 件のコメント

  • 昔ですがテレビ探偵団(三宅裕司司会)という番組があって、ゲストにとって思い出深いテレビ番組を紹介するという番組だったのですが、確か同窓会が話題になった少し後くらいにイザーがゲストの回があって、いしだあゆみさんが○○ッコするドラマをつくりたいと言っていました。けっこう覚えてますよ(笑)脚本のお手本としては、個人的には(古いけど)、スピルバークの『激突』がいいと思います。製作費もあまりかかっていないかなw 俳優は一人で、あとはエキストラ程度。追い回すダンプ運転手は、サービスエリアで足下のみ映りますw

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