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井沢満(128)大河ドラマについてのウソ

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続きです。

《大河ドラマについて、突然嘘話を滔々と語り始める(爆)》

2019年2月11日の記事  タイトル 八千草薫

https://web.archive.org/web/20190228071837/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/a55fc3daf6b079d69f3eb68a9c1d8e9e

八千草さんだったか草笛さんだったか忘れたが、あるいは
他の女優さんだったのか、記憶がおぼろなのだが
私が朝のテレビ小説を三度も書いているのになぜ大河を
書かないの、と訊かれたことがある。

オファーは頂いたのだが、辞退したのだ。
西郷隆盛だと聞いておそれをなしたのだ。
「お札の顔になるような偉人は書けない」という
意味のことをおっしゃったのは向田邦子さんだが、
私も似たようなことである。教科書に載るような
人物はどうも、ある意味「大味」で関心が
湧かないのだ。書いて書けないことはなかろうが、
打診を受けた時、忙しい最中で健康を損ねていたこともあり、
大変お世話になった方からの依頼であったので、
辞退は辛かったのだが、勘弁して頂いた。
西郷隆盛は、近年のそれではなく随分以前のそれである。

 

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確かに、朝の連ドラは3回チャンスをもらっているが、「君の名は」は、NHK連ドラ史上に「汚点」を残した最低視聴率の大失敗作。

「いちばん太鼓」も、連ドラの平均視聴率を下回っている(笑)

Wikiに『とっておきの青春』(斉藤由貴、緒形拳主演)は高視聴率を獲得した。と書いているが、3回チャンスをもらって、2勝一敗、または2勝一分けなら格好も付くが、1勝2敗では話にならないだろう(爆)

★「反日親中韓」の国営放送のNHKは、何とか井沢満を橋田壽賀子並の台本屋に仕立て上げたかったが、つまるところ「素人台本屋」だったのでものにならなかった。

あまつさえ「多重人格の人格破綻者」だったので、追放したら、今度は「恩を仇で返す」風にBBの覚醒記録人格で、BBの口を使ってNHKを誹謗中傷している。

何を血迷ったか、突然大河ドラマの話をし始めたのには思い当たる節がある。

井沢が語りだす前に、拙ブログに妙な書き込みがあった。

匿名

110.133.168.116

 

東京都 町田市

 

真光寺1~3

 

@Home Network Japan

 

伏見さん、BBのところのコメ欄に、「お前は林真理子より格下だ。悔しかったらNHKの大河ドラマの脚本の注文取ってこい」と何度も書き込んでやりましたよ。承認するかどうか反応が楽しみです。 【阪神ファン必読】 阪神次期監督候補、金本知憲は、監督の器か? 2019年2月4日

8:02 PM

 

「匿名」ではあったし、よからぬ行為だし、こちらも工作員の侵入に手を焼いていたのと、位置情報が、井沢満イザーハイノリーズ&カマーズとは、別の工作員集団の「工作拠点」と同じだったので当然ながら、承認しませんでした。

その後、すっかり忘れた一週間後に井沢が例の「ネームドロッピング」方式で語り始めたので、びっくり仰天でした。

「大嘘話」であることはすぐわかったが、「捏造の大河のオファー話」のテーマが「西郷隆盛」にわざわざキャラ設定したのは大笑いした。

「林真理子との確執」は過去に記事にしたが、昨年の大河「西郷どん」は、一部酷評も受けたが、「悪い評判も評判のうち」で逆に注目を集めた。

オカマの妬み?林真理子氏バッシング|(62)井沢満・BB覚醒・ふぶきの部屋・カナダのわがまま親父、とは(総括編

出演者陣も好評で、今後も仕事の引き合いはあるだろう。

少なくとも、井沢の「大汚点ドラマ」の「君の名は」で、ブレイクが10年遅れた鈴木京香や、既に芸能界から「セミリタイア状態」になっている相手役の倉田てつおよりかは、幸せだろう。

自分が「役者生命」を奪った、倉田てつおの店に「嫌がらせ」のように食べに行く(怒)

2016年7月2日の記事 タイトル 倉田てつおさんのステーキハウス

https://web.archive.org/web/20160706034441/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/5ee0f0ff32cc521ea5c3c4d32837c6eb

そこで頭に浮かんだのが、その日の昼間テレビで紹介していた「ビリーザキッズ」という名のステーキ屋。

テレビを何となく見ていたら、倉田てつをさんのステーキハウスを坂上忍さんが
訪れ、語っているところが映っていたのです。

へぇ、倉田さんがこんな店やってるんだ・・・・

倉田てつをさんは、仮面ライダーBLACK(RX)の南光太郎役で出てきた人で、私は平成何年度かの朝のテレビ小説「君の名は」でお付き合いがあります。

その後、NHKのトーク番組に高田延彦さんや誰それさんたちと出た時、
ゲストで来てくれたのが倉田てつをさんで、それ以来延々会っていません。

そうだ、倉田さんのお店に行こうと、検索をかけたら東陽町と、
土地鑑の全くないところ。さなきだに、方向音痴の私は大丈夫かと
不安でしたが、「ビリーザキッズ」という店名が大変美味しそうです。

 

お店紹介

https://web.archive.org/web/20160707061532/https://tabelog.com/tokyo/A1313/A131303/13047042/

読者の皆さ~ん、この店に行けば、「芸能界のセアカゴケグモ」もとい「視聴率の神様」の井沢満大先生に遭えますよ。

そして、先生は「器」が大きく、太っ腹だから、もし偶然、近くの席だったら、奢ってもらいましょう(笑)

大丈夫、弟の「都庁の天下り灰色高官」さんが、天下り先の交際費で落としてくれますから(笑)

それにしても、井沢満は余程、林真理子に劣等感を抱いているのですね。

★これで、BBの覚醒記録というブログが「エアーなタカビー女キャラ」で実際は井沢が書いていることが証明できましたね。

次号へ続きます。

 

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ネットの闇|井沢満、BB覚醒日記、トド子、ふぶきの部屋の正体

➀「同窓会」井沢満の研究と中国工作員疑惑・・☞最初から一覧

➁高知出身・岡林秀和・バランス工房の謎・・☞最初から一覧

➂復刻・銀蠅トド子とBB覚醒の正体・・☞最初から一覧

 
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2 件のコメント

  • 『君の名は』はラジオドラマだったときは、放送時間には自宅で聴くために銭湯がガラガラになるほどだったそうです。
    イザーは評判の高い原作のある仕事をもらったのに大コケでしたね。普通はNHKとのご縁も切れるでしょうが、その後もどういうわけかNHKドラマの仕事をいくつか貰ってました。明らかに実力以上に下駄を履かせてもらってましたね。大河ドラマをやるとしたらイザーの半生を描いた『チョン釜バカ一代』。意外と受けたりしてww

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