無限拡散|2|「在日」の真の敵とは

続きです。

《「韓国人」でも「在日」でもなく敢えて「朝鮮人」と標記したのには意味がある》

在日・韓国朝鮮人の人たちに対してわずかに残る期待感。

全くの私事ですが、中学以来の親友で、現在某鉄鋼メーカに勤める友人のお父さんが、日銀勤務で、彼のお母さんと、私の母も仲が良く、ほぼ家族ぐるみの付き合いをしていました。

その後、彼のお父さんが東京の本店に栄転になり、双方別れを惜しんででいるときに、お父さんが、わざわざ拙宅にご挨拶に来てくれました。

たかが、子供同士の交友で、日銀の副支店長が転勤の御挨拶に来てくれたので、偶々日曜日ということも有り、私も両親も玄関まで出て、丁重にご挨拶しました。

偉ぶらず立派な方でしたが、その時初めて拝見した親友のお父さんのお顔が、子供心に「日本人とはちょっと違うな」という印象を受けました。

しかし、彼との交友は、その後も続き、高2で東京に転勤していた彼の大田区の雪谷大塚の家に、御厚意で大学受験の時は私立の入試から始まり、国立大の入試まで半月も泊めてもらいました。

彼とは互いの結婚式に相互に招待し、今でも賀状の交換は続けています。

彼以外にも、「一生恩を忘れまい」と心に誓っている、サラリーマン時代にお世話になった何人かの上司にも、出身地や苗字から「もしや」と思う方はいます。

ただ、そう言った知識は、「魔の民主党政権」の時代が終わり「嫌韓」の時代が始まって、全て「貰い事故」でしたが「余命3年時事日記」「中国朝鮮族井沢満=BBの覚醒記録=銀蠅トド子=カナダの親父&ふぶきの部屋&ジュゴン」、「トウイツキョッカーズ夢の宮・開運の壺=アネザイチカ、真島久美子」と、2016年の3月以来、約3年にもわたって、抗争が続いた結果、不幸にも身に着いたものです。

 

《何も知らないほうが良かった、「お花畑層」の方が幸せだったかもしれません》

現在「洗脳読者」を使った「弁護士の不当大量懲戒請求事件」で、社会問題化し管理人の本名、現住所、生年月日、顔写真までネットで晒されている「余命爺カズ」がいます。

私を誹謗するもので、私が「余命3年時事日記」を潰したというものがいますが、「抗争」を仕掛けたのは、あちら側で、こちらは止むを得ず「自衛戦争」で受けて立ちましたが、「論争」で「全線全敗」し、あっちが勝手に「自己崩壊」したのです。

ただ、抗争がたけなわの、2016年3月~7月のたった4か月で、最盛期20万人いた余命の読者が、1,000人まで減ったそうですから、見方を変えれば、私が潰したと言えないことも有りません。

その「洗脳の溶けなかった読者」の1,000人のうち、976人が、私があれほど止めた「実印付き、捨て印付き」の「白紙委任状」を余命と「日本再生大和会」に私、本人の意思と無関係に、「罪もない弁護士」数人に「不当大量懲戒請求書」を送り、民事訴訟の「被告席」に座らせられているのです。

経過を見ると、「被害者」の良心的弁護士が「和解」のオプションを設けてくれて、素直に反省し、詫びて和解に応じた人が約100人、TV番組のインタビューにも出ていました。

「洗脳」が解けると、「常識」や「社会通念」を取り戻すのが日本人です。

本当に悪いことをしたと素直に反省するのです。

★「純粋日本人」の証です。

それでも未だ、「和解」に応じずに、裁判に呼ばれ、「被告人弁論」で「コント」を繰り広げる人も多いようですが、あくまでも私の推測ですが、976人―100人=876人は

「極右化した在日韓国朝鮮人」の気の毒な人たちだと思い同情しています。

彼らも、「内心」では、「畜生、余命に騙された(怒)」と気づいてはいるでしょうが、佐々木、北、島崎氏らの「3人の良心的弁護士」がわざわざセッティングしてくれた「和解」に応じることは、「過去の自分を否定する」ことになるので、できないのです。

私は、2016年3月の「余命3年時事日記とこ抗争」勃発当初に、「余命爺カズ」とは、「中国朝鮮族の人民解放軍総参謀本部付きの工作員」だと「プロファイリング」しましたが、今でも的中していると確信しています。

 

《在日韓国朝鮮人の人々を騙し、詐欺に嵌めるのは「朝鮮民族」だと肝に銘ずべし》

★ここで敢えて「朝鮮民族」だと「民族標記」したのは、

今現在、日本国民にとって、ニュースで耳に入る「朝鮮問題」とは=「半島問題」です。

例えば「韓国との徴用工訴訟問題」「北朝鮮との日本人拉致問題」にくぎ付けにされます。

しかし、今、日本国内の政治問題として「喫緊の課題」とされている、「皇室問題」を筆頭にして「反日・日本の皇統の断絶・日本の「国体の毀損(きそん)」の「メインプレイヤー」で最も「危険視」すべき対象は中国共産党と人民解放軍をバックとした「中国朝鮮族」だからです。日本で生まれ育った、在日ではありません。

ここで、「民族としての朝鮮人」について、「再定義」しておきましょう。

続きます。

 

 

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