無限拡散|ノートン⑦「ユーニス・キム」プロファイリング

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※無限拡散|ノートン⑥「景品表示法違反」の疑惑からの続きです。

在米韓国人女性、ユーニス・キムの「思想」をプロファイリングすると

無限拡散|ノートン③代表取締役ユーニス・キム(下)

Seoul Foreign School

H.S.

1985年 – 1991年

★韓国で生まれ育って、高校を卒業する1991年まで韓国で教育を受けた。

そして、1991年(平成3年)から、アメリカ留学。以降、アメリカ在住。
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韓国で受けた教育は徹底的な「反日教育」

高校を卒業した時点での韓国の大統領は盧泰愚(ノテウ)です。

2年後の1993年まで、大統領を務めました。

★要するに、朴正煕―全斗煥―盧泰愚

と3代続いた「軍事政権」は、民族にプライドを植え付けるために、徹底した「反日教育」を国民に刷り込んだのです。

戦前の「日帝時代」=「日本統治時代」は、残虐非道な政治がおこなわれて、暗黒で全てが「悪」の地獄の時代だったと(怒)

 

戦後の韓国=大韓民国で、正式に「日本文化」の流入が許可されたのは金大中大統領時代の2000年

韓国での日本大衆文化の流入制限・・・・Wikiより

大韓民国では、自国文化の保護のため、また大日本帝国の韓国併合とその後の日本統治時代(1910年-1945年)の影響による国民感情を害するとして、

日本の漫画や映画、音楽(邦楽、J-POP)など、大衆文化を法令で規制してきた。

具体例としては、韓国のテレビ放送において日本語の歌詞を放送することの禁止、日本のテレビ番組を放送することの禁止等がある。

しかし近年、それも徐々に制限を緩和しつつある。

1998年(平成10年)10月に、大韓民国大統領金大中が来日し、国会衆議院本会議場での演説で「日本の大衆文化解禁の方針」を表明。

以降、日本の大衆文化を順次受け入れ始めた。

開放された日本文化

第1次開放(1998年10月20日)

  • 日本の漫画
  • 日本の4大国際映画祭受賞映画

第2次開放(1999年9月10日)

  • 日本人アーティストによる2000席以下の歌謡公演(放送、レコードや映像作品・ビデオの販売は不可)
  • 日本映画の解禁範囲拡大
  • 日本の宗教団体の活動解禁

第3次開放(2000年6月27日)

  • 国際映画祭で受賞した日本の劇場用アニメ
  • 日本人アーティストによる歌謡公演の席数制限撤廃
  • 日本のコンピュータゲームの内、テレビゲーム以外のゲームソフト
  • 日本のスポーツ、ドキュメンタリー、報道番組の放送

第4次開放(2004年1月1日)

  • 映画の全面解禁
  • レコード、CD、テープ等の販売

★第一次解放から、第三次解放まで、全て金大中大統領の時代でした。

https://web.archive.org/web/20190723110316/http://blog.livedoor.jp/kaikaihanno/archives/47599579.html

カイカイ反応通信

日本における金大中元大統領の認知度

2016年1月23日の記事

. 韓国人(スレ主)

テレビを見ていたら、「東大 vs 京大」の大天才が集まって、クイズゲームをしていた。

出題されていた問題は、ノーベル平和賞の受賞者を答えるというもの。
写真が表示され、その人物の名前を答えるというものだ。

早速、5人を答えた天才たち。

残り3人…
金大中の名前はまだ出てこない…

ダライ・ラマと答えて、残り2人となる(笑)
すぐ隣の国の受賞者だというのにファック…

金大中が最後に残る!
どうこの認知度?

結局、答えられずwwwwwwwwwwwwww

「正解は、金大中です」

初めて聞いた名前だと言わんばかりに、みんな困惑した表情。

3行要約
・金大中の
・認知度は
・皆無

以上

 

疑惑|ユーニス・キムは「日本文化」を知らず日本文化を「リスペクト」する知識もない「憎日」在米韓国人女ではないのだろうか(怒)

韓国で「日本の文化」が公式に許容されたのは、ユーニス・キムが、アメリカに渡った7年後。

これでは、幼児の頃から「刷り込まれた反日教育」が高じて、日本といえば「日帝36年」が脊髄反射で出てくる。

東京の港区赤坂のアメリカ大使館の隣に、株式会社シマンテックができて以来、ビジネス目的以外の来日は恐らくないはずです。

★「日本文化」にリスペクトを持たない、同じキムのキム・カーダシアンがやらかしたのが「kimono」商標化という犯罪行為。

こいつはアルメニア人ですけどね(怒)

★推定年齢、46歳前後、滞米25年なら、アメリカ国籍も持っているだろう。

韓国系移民で、優先的にアメリカに受け入れられ、アメリカの市民権を持っているとしたら、父親は

間違いなく、ベトナム戦争で「残虐行為」を繰り返し「ライダイハン」を作った韓国兵です。

ユーニス・キムが渡米した1991年が、例の「ロス暴動」が起きた1992年の一年前というのも不気味な一致です。

あの忌まわしい事件は、韓国人の雑貨屋の妻が、無実の黒人少女を背後から射殺した事件が発端ですから。

ユーニス・キムは、自分の父親や親族の男が、南ベトナムで犯した、世界史上比類なき「戦争犯罪」を覆い隠したい。

その一心で、デニス・テンのように、DNAレベルの「反日」を超越した「憎日」になるのです。

今年の4月30日以降、つい最近まで続いた、私やでれでれ草さんに対する「サイバー・テロ」の構造が実にわかりやすく理解できました(爆)

倒産しかかったウィルスソフト会社のシマンテックの在米キムチ女の副社長と、「日本の皇統の断絶」「羽生結弦潰し」「日本のフィギュアスケート界の崩壊」を狙う、アネザイチカ=夢の宮、真島久美子らの「共謀共同正犯」事件でした。

まだまだ続きます。

無限拡散|1|成りすまし朝鮮人のブログ

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