「腹腹時計」ルーンタロット予報②大道寺あや子

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※「腹腹時計」ルーンタロット予報①からの続きです。

東アジア反日武装戦線の「国際指名手配犯」、大道寺あや子は今、どこにいるのか?

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2018年4月17日の記事

http://archive.is/IHrwT

日本に潜伏しているのではないかという説もありますが、2001年に日本赤軍が解散するという声明を受けて、南米から「解散宣言は無効」という声明が発表されました。

また、他のメンバーが南米から日本に立ち入ったという、記録もあるようです。

この事から、国外逃亡中の犯人は、南米に潜伏している可能性が出てきており、大道寺あや子も、この中にいるのではないかと言われています。

年齢的に亡くなっている可能性もありますが、もし生きているのなら南米にいる可能性が、高いと思われます。

南米とは・・・・・Wikiより

http://archive.is/afQGU

地理学的概念で言うと、地域の定義は、ベネズエラから南の諸国ですね。

ベネズエラは「反米」の国ですし、昔から「アメリカの裏庭」と言われて、経済的な植民地だったので、国によって「濃淡」はありますが、基調を流れる意識は「親米」ではないと思います。

第二次大戦後、ナチスドイツの幹部の残党が、多く、亡命、潜伏した地域は南米が多いです。

★また、戦前から日本人の「移民」が多く、各国、現地でブラジルのように「成功した日系人社会」を築いているところも多いです。

  • 昔から「政治犯」などの絶好の亡命潜伏先。
  • 各国に、戦前からの「日系人コミュニティ―」が多数ある。

上記の理由から、大道寺あや子、佐々木規夫、松田久らは、通説通り海外なら南米に潜伏している可能性が高いです。

 

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戦前、ブラジルに諏訪神社を勧請(かんじょう)した歴史があったらしい

専門家による古書ですが

http://archive.is/KvNW1

書名 海外神社史  小笠原省三

解説 保阪正康  ゆまに書房

日本の植民地史、移民史、宗教史研究に必須の著作。

戦前・戦後を通じて、海外の日本人に神道を布教し、また、海外の神社建立活動や研究・評論を行なった神道家である小笠原省三の著作『海外神社史 上巻』を復刻。

小笠原省三は、戦後の困難な状況のなかであえて本書を刊行したが、残念ながら計画していた「下巻」の刊行には至らなかった。ただし、多くの海外神社関係者の寄稿も含めて、この「上巻」は、1冊でまとまった著作であり、旧植民地研究や移民史研究に多くの研究材料を提供するものとして、基本図書と評価されている。

なお、小笠原省三の戦前の名著『海外の神社 付ブラジル在留邦人の教育と宗教』の刊行も予定しています。

【本書の特色】

●“海外神社”という日本近代史上の重要な事象についての必須の文献である小笠原省三の著作を復刻出版し、植民地史、移民史、宗教史などの研究に資する。

●“海外神社”を現出させた思想的政治的背景が論じられており、近代日本の一面を知ることができる。

●アジア、南米の神社を踏査した記録は、当時の神社や社会状況、人物まで含めたルポとして貴重である。

 

目次の中に

第二輯 海外神社運動の史的展望

明治より大正まで

大正より昭和まで

(中略)

神社をブラジルに―官大諏訪神社の海外進出―

★「神社をブラジルに―官大諏訪神社の海外進出」・・・これには驚きました。

正直、この専門書は読んでいないので、諏訪神社のブラジル勧請は成功したかどうかはわかりません。

 

勧請(かんじょう)とは・・・・・Wikiより

http://archive.is/q9Rw4

分霊(ぶんれい、わけみたま)とは、神道の用語で、本社の祭神を他所で祀る際、その神の神霊を分けたものを指す。

語法

勧請はその神の根源とされる神社(総本社・総本宮)から行われることが多い。分霊された神社(系列社)の社名は、勧請された神に因むことが多い。例えば稲荷神社の総本社は伏見稲荷大社であり、ほとんどの稲荷神社は伏見稲荷大社から神霊の勧請を受けている。分霊を他の神社に移すことを勧請(かんじょう)という。神道では、神霊は無限に分けることができ、分霊しても元の神霊に影響はなく、分霊も本社の神霊と同じ働きをするとされる。他の神社より祭神を勧請した神社を分祠(ぶんし)、分社(ぶんしゃ)、今宮(いまみや)などという。

なお、分祀は、神社に複数の祭神が祀られる場合に、一部の祭神のみを他所に移して祀る分遷の意味[要出典]でも使われる(例:伊太祁曽神社)。

勧請

勧請(かんじょう)、勸請, 勸請(くゎんじゃう)は、本来は仏教用語であり、転法論請仏往世(仏に教えを請(こ)い、いつまでも衆生を救ってくれるよう請願する)などのことをいった。日本では、その後諸佛・諸菩提・諸王・諸尊天を奉請することや、神仏習合により、神仏の霊を迎えての祈願を指すようになり、後に現在の意味に変化した。

ネットで「ブラジル リベルダーデ 諏訪神社」で検索してもヒットしません。

リテルダーデとは・・・・・Wikiより

http://archive.is/45I1M

ブラジルのサンパウロ市中心地に隣接する日本人街の地区である。

概要

世界最大規模の日本人街

提灯形の街灯(鈴蘭灯)

ブラジルには現在約190万人の日系人が暮らしていると言われ[5]、サンパウロにはその約70%が暮らしている。ホンダやトヨタ自動車、東芝や東京海上日動、コマツなど、様々な業種の日本企業が数百社進出しており、世界でも有数の規模の日本人学校、サンパウロ日本人学校があるなど、日本との縁が非常に深い都市である。

そのサンパウロ市の中心部に隣接するリベルダーデ地区には、第二次世界大戦前後より日本人街が形成されており、中心部を貫くガルボン・ブエノ街の入口に鳥居や大阪橋があり、また、中心部にも小さな日本式庭園が設置され、地区全体の街灯が提灯の形をしているなど[6]、随所に日本らしさを取り入れた街づくりがされている。現在ではアメリカのロサンゼルスの日本人街として有名なリトル・トーキョーと並び、名実共に世界最大規模の日本人街となっている。

「東洋人街」への変化

なお元々は「日本人街」と呼ばれていたが、日系ブラジル人の現地への同化が進むとともに日本人の人口が減少し、それと入れ替わるように中国人や韓国人の移民が多く転入して来た事により混住が進んだことから、2004年に正式に「日本人街」から「東洋人街」へと改名された。しかし、依然として街づくりや人口・店舗の比率では日本人街のころの面影が強い。

★「世界最大規模の日本人街」・・・だそうです。初めて知りました。

但し、第二次大戦ではブラジルは連合国側に立ちました。

戦前、大日本帝国時代の日本の植民地、台湾、朝鮮、満州には、それぞれ「神宮」が建立されましたが、朝鮮神宮は、朝鮮人自身の手によって、台湾神宮は、台湾人ではなく、進駐してきた中国国民党の蒋介石により、破却されました。

話しは、大きくそれましたが、諏訪神社が植民地ではなく日系移民の多いブラジルまで進出しようとしたことに驚きました。

★焦点は、ルーンタロット予報の管理人の「みもり」と大道寺あや子の2個の点を繋ごうとする試みでした。

★「腹腹時計」と言う言葉を、ブログに書き、世界中に発信した以上、覆水盆に返らずだと思います(怒)

先ほど挙げた、3人の「国際指名手配犯」、大道寺、佐々木、松田のうち、大道寺と佐々木は北海道出身です。

大道寺・・・釧路

佐々木・・・小樽

アネザイチカ=夢の宮自身が、ツィッターで、時々「北海道方言」を使用すること、皇室掲示板でも「北海道訛り」による工作員の書込みを見受けることから、アネザイチカ=夢の宮一派が「東アジア反日武装戦線」の未だ逮捕されていない「国際指名手配犯」大道寺あや子や佐々木規夫らと「何らかの接点」があったのではないかと推測することには決して無理はないでしょう。

 

大道寺あや子や佐々木規夫は「偽造旅券」で日本に入出国を繰り返している可能性もある

★重信房子のように特定地域に「強力な支援組織」があれば不可能ではないはずです。

 

益々「疑惑」が濃厚になるルーンタロット予報の管理人「みもり」の「年齢設定」の崩壊

前の期を書いた後に気付いたのですが、「みもり」は私の前のブログ「時を斬るブログ」にも多数コメントしていました。

初めて、コメ欄に出現したのは、丁度一昨年2017年夏の井沢カマ爺との抗争が始まる直前の2017年7月10日です。

奇しくも、夢の宮~開運のツボ~のコメ欄に出現したのもほぼ同タイミングの2017年7月5日でした。

その中の「年齢設定」が崩壊したコメントをご披露します。

2017-07-16 19:28:36

みもり

【伊丹十三の死因を検証する…

私が伊丹重十三の映画を知ったのは、30代に入ってからですが、これほど社会の闇を痛烈に描き切った作品はなかったですね。「マルサの女」と「マルタイの女」だけしか見ていませんが、社会に蠢く「悪」が、かっこいいものじゃないことをビシっと突きつけてくれたものばかりでした。もう少し生きていて欲しかった。ほんと、ヤクザって弱いものいじめばっかしてろくでもないです。

★ポイントは「私が伊丹重十三の映画を知ったのは、30代に入ってからですが」

「「マルサの女」と「マルタイの女」だけしか見ていませんが」・・・・です。

マルサの女とは・・・・・Wikiより

http://archive.is/CAEl4

1987年公開の日本映画。

国税局査察部(通称マルサ) に勤務する女性査察官と脱税者との戦いを、コミカルかつシニカルに描いたドラマ。監督・脚本は伊丹十三。

第11回日本アカデミー賞(1988年)において最優秀作品賞、主演女優賞(宮本信子)、主演男優賞(山崎努)、助演男優賞(津川雅彦)、監督賞および脚本賞(伊丹十三)を受賞し、主要部門をほぼ独占した。

劇場で御覧になった方も多いと思いますが、公開前から前評判が高く、私も見ましたが期待を裏切らない名作でした。

都内のターミナル駅前の劇場が立ち見客であふれていたのを記憶しています。

上映開始は、1987年2月7日。

昭和も終わろうとする昭和62年ですね。

この年、みもりは「30代」だといっています。

女性は、33歳くらいまでは、気分は20代の人が多いでしょう。

自分で30代と言い切るのは、35歳以降かな。

そう考えると、1987年に、35歳とすると、現在77歳前後。

仮に1987年に、30歳だと72歳、39歳だと81歳、

アネザイチカ=夢の宮世代と一致しますね。

大道寺あや子と、佐々木規夫が、生存しているなら、71歳。

新左翼「極左暴力集団」にシンパシーを感じる世代ですね。

「60年安保」世代かな。

それなのに、現在、2歳の男の子がいる。

聖母マリア様の「処女懐胎」より凄い「閉経後」の妊娠出産となる。

ええ加減にせいよ(怒)

まだまだ続きます。

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