滝沢クリステルの研究(1)進次郎VSクリステル

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【不吉な結婚】進次郎VSクリステル 滝沢クリステルの研究①

先ず、私が何故「進次郎VSクリステル」とVSを使うか説明しておきましょう。

VSとは

http://archive.is/REmXN

バーサス(versus/vs.)

競技や訴訟など二者が対抗する場合、両者を対置するのに用いる語。…対…。「早稲田vs.慶応」

「夫婦間の主導権争いは未だ決着がついていないのではないか」

とみているからです。

その理由は

(1)進次郎が婚約会見で「彼女が私の選挙にバリバリ出てくることはない」と言っています。

(2)滝クリは「従来にない「新しい政治家の妻」像を築きたいと言っています。

同時に現時点、2019年10月16日時点では

「結婚後の姓は非公表」としています。

(1)については、結婚後も横須賀市の進次郎の実家には同居しないということです。

勿論、衆院選の間も、滝クリは進次郎の応援に「選挙区に入る」ことはないことを意味します。

 ★事実なら「驚嘆すべきこと」ですが、滝クリは未だ、進次郎に伴われて、地元の後援者のところに挨拶にも言っていないようです。

 

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戸籍上はともかく、結婚後も滝川クリステルで通すのではないだろうか

この推測は、既に妊娠6か月で、来年一月に出産予定なのに未だ「結婚後の姓は非公表」となっていることです。

★既に「滝川クリステル」と言うブランドが定着しているのに「小泉クリステル」と改名すれば、「ブランド価値」が低下するということです。

 

滝クリは「滝川クリステル」というブランド価値をよくわかっている

滝クリは完全フリーアナとなり、CM解禁後は、爆発的に人気急騰しました。

そして、2013年3月24日には、フジの報道番組Mr.サンデーの司会をとっととやめています。

Mr.サンデーとは・・・・・Wikiより

http://archive.is/9CsJT

2010年4月18日より、フジテレビ・関西テレビの共同制作により、フジテレビ系列(クロスネット局のテレビ大分・テレビ宮崎を除く[注 1])で毎週日曜日 22:00 – 23:15(JST)に生放送されている情報番組。

概要

2009年10月から2010年3月にかけて放送された情報番組『情報エンタメLIVE ジャーナる!』の視聴率が低迷したため、この枠の全面リニューアルを図ることとなり、情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ制作・全国放送)などで活躍する宮根誠司(元朝日放送アナウンサー、現在はフリーアナウンサー)と、かつて同局の報道番組『ニュースJAPAN』で活躍していた滝川クリステル(フリーアナウンサー)が起用された。同枠における滝川の司会担当は同時間帯で放送がされていた安藤優子と司会を務めていた情報番組『新報道プレミアA』以来である。

 

滝クリは、Mr.サンデー当時、相方の宮根誠司との不仲をよく週刊誌に書かれていました。

 

宮根誠司の不祥事

https://web.archive.org/web/20191016091546/https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/01/06/kiji/K20120106002377680.html

スポニチ  宮根誠司アナ 週刊誌の隠し子報道認め謝罪「全て事実です」

[ 2012年1月6日 14:05 ]

有名な「隠し子騒動」ですね。

民放キー局の報道番組の司会者が、この手のスキャンダルが発覚したら、普通は「降板」するところですが、宮根は何故か首がつながりました。

その頃よく言われたのは、芸能界のドンと言われるバーニングの「S」がバックにいたからだというものでした。

宮根の首が辛くもつながった後の番組の飲み会で、滝クリが、宮根に対して、この件について、随分と嫌味を言ったという記事を覚えています。

私の想像ですが、滝クリは宮根に対して「下品で不潔」な男だという感情を抱いていたのではないかと思います。

 

「でき婚約」発表後、挨拶が無いと言って怒った司会者二人

①安藤優子

②宮根誠司

安藤については、『ニュースJAPAN』当時から、滝クリを苛め抜いていたところは私もTVで見ていました。

滝クリにとっては「恨みこそあれ義理はない相手」でしょう。

宮根については、進次郎と出会うまでの、滝クリの歴代の「元彼」と比較すると、仕事と割り切らなければ同席するのも苦痛な相手だったと思います。

従って、

2013年ブエノスアイレスで開かれたIOCの夏季東京五輪誘致にてフランス語と英語でプレゼンするという重責を担い、日本の「お・も・て・な・し」の心を印象的にアピール。東京への招致に一役買い、この言葉が2013年の「新語・流行語大賞」の年間大賞を受賞した。

上記のように「IOCの夏季東京五輪誘致」の仕事と言う大役が入ったので、

Mr.サンデーはとっととやめたのでしょう。

 

「お・も・て・な・し」でブランド価値が急騰した滝クリは仕事を選ぶようになった

★先ずCMの契約料がダントツに跳ね上がったそうです。

その後は、CMのギャラだけで、余裕で食べていけるようになったので、TV番組は「ドキュメンタリー」だけとか、仕事を選ぶようになったそうです。

 

スポンサー企業の重役の「受け」の良い滝クリ

相当前ですが、「女子アナを斬るシリーズ」を書いていた時も、情報を集めても、滝クリに関しては、ほとんど悪い「噂」は聞きませんでした。

例えば

(1)上司に反抗的な態度をとる。

(2)同僚から嫌われる。

(3)後輩女子アナを苛める。

等々です。

スーパーエースアナと言われたアヤパンこと高島彩ですら「したたか」とか言われていました。

「でき婚約」でもCMスポンサーと揉めなかった滝クリ

https://web.archive.org/web/20191011091927/https://biz-journal.jp/2019/08/post_114016.html

滝川クリステル、業界内でも有名な権威好き&仕事を選ぶ性格・・・某一流企業幹部もぞっこん

(前半略)

「“世界”はともかく、滝川さんはこれまでも超一流企業の重鎮から寵愛されてきましたからね」とは、ある広告代理店関係者だ。

「彼女は『ニュースJAPAN』降板後にフリーとなり、さまざまなオファーが殺到して引く手あまたの状態でしたが、『好きなドキュメンタリーだけやりたい』『収入はCMだけで十分』という意向で、ほとんどの仕事を断っていました。特に滝川をCMに起用していた資生堂やトヨタ自動車、パナソニックといった名だたるナショナルクライアントの重役たちが、滝川さんの魅力にゾッコン。ある企業幹部は『現代のビーナスだ!』とまで言っていたほどです。

そんな環境で過ごしてきただけに、本人はおっとりした性格で決して悪い人ではないんですが、あくせくして働くタイプではありません。今回の妊娠・結婚でキリンビール『本麒麟』のCMが差し替えられたことが話題になっていますが、キリンと滝川の所属事務所の間では、まったく問題にはならないと思いますよ。今回の進次郎さんとの結婚には驚きましたが、“権威好き”の滝川さんなら、ある意味納得ですよね」

ファーストレディも見えてきた滝クリだが、これから手腕が問われそうだ。

(文=編集部)

※滝川クリステルの研究(2)へ続きます。

 

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