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羽生選手の最大の敵「長島昭久」(2)

羽生選手の最大の敵「長島昭久」(1)からの続きです。

《羽生ファンの「プーシャワー」は過去も、現在も将来も全く問題ない》

フィギュア観戦歴のそれほど、長くない私に代わって、信頼できる「フィギュア観戦歴の長い専門ブロガー」さんに語ってもらいましょう。

ブログ|Do not pay attention to me(人生楽しくお気楽に)

https://ameblo.jp/shinibuki-blog/

「時々黒猫」さんが、ブログを休止して以来、フィギュアスケートを「専門的」に語れるブログがないと、困っていたところ、でれでれ草さんが紹介してくれたブログです。

彼女の推薦の理由は

  • 羽生結弦選手のファンだが、冷静でバランス感覚がある。
  • 「フィギュアの陰謀論(アネザイチカ=夢の宮らが唱えるフェアジャッジ運動)」にとらわれずに、独自に地道に事実関係を調査している。

上記の2点でした。

確かに、これはでれでれ草さんが、この方のブログを読んで、知った事実だそうですが、

★かつて、そして今も、アネザイチカ=夢の宮、真島久美子、ルーン・タロット予報のみもり一派は、「フェアジャッジ(お前らが言うな(怒))」の根拠として、浅田真央ちゃんがCM契約した、契約料の90%以上を日本スケート連盟が「上前を撥ねている=搾取という「陰謀論」が有りましたが、このブロガの管理人さんが、丁寧に調査したところ、そのような事実はないとのことです。

ブログ|Do not pay attention to me(人生楽しくお気楽に)

選手と事務所とお金の話

https://ameblo.jp/shinibuki-blog/entry-12157641659.html

※途中から抜粋

以前私は

「スケ連の取り分は20%らしい」

と書いたことがあるのですが、実際は10%のようです。

これはスケ連のサイトに、取り決めとしてきちんと載っていました。

スケート連盟は公益財団法人なので、規則は細かく明文化されているのです。

逆に、スケ連側は、浅田真央ちゃんや、選手側の「窓口」になって事務処理をするので、「窓口手数料」的に10%ぐらい天引きするぐらいだそうです。

私も、時間があれば、この方のブログを全部読みたいのですが、ちょっと忙しくて未だ過去記事は全部は読めていません。

拙ブログの読者様で「正しいフィギュアスケートのルール等」をお知りになりたい方にはお勧めです。

 

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《長島昭久が会長になって「やはり」、私情から「プーシャワー」を禁止した(怒)》

★これは、長島昭久が決めた「新ルール」であり、あの男の「確信犯」です。

前会長の橋本聖子からの「引継ぎ事項」ではないと思います。

「プーシャワー」を禁止させろという「愚論」は、相当前から、アネザイチカ=夢の宮、真島久美子、ルーン・タロット予報のみもり、「モスクワの鐘」「月影」達が言っていました。

何の根拠もなく、ただ「羽生憎し」の一点から(怒)

もし、橋本聖子が「同意」していたらもっと早く、禁止にしていたでしょう。

★「プーシャワー」及び「花束等プレゼントの投げ込み」が何故問題ないか、「禁止」がかえって、選手の「士気」や「モチベーション」を如何に、下げてかえって「逆効果」であることを、このブロガーさんに説明してもらいます。

ブログ|Do not pay attention to me(人生楽しくお気楽に)

タイトル  投げ込みは悪か 2019-12-12 の記事

http://archive.is/VPkoQ

全日本は、どうやら完全に投げ込みが禁止になってしまったようですね。

全日本の投げ込みは他の試合と違い、グダグダになってしまって蒼白になっている選手や、初めて名前を知った下位の選手にも

「元気出せ!」

「次も頑張れ!」

というような暖かい投げ込みがあるので、毎回ほっこりしていたんですよ。

初めて全日本に出られた選手が、自分にもプレゼントがもらえたーという感じで、花やぬいぐるみを手にして嬉しそうにしている姿も可愛いらしかったですよね。

選手によってはそれが最後の試合かもしれませんし、何より

「今の演技、良かったわよ〜!」

という観客からの意思表示ですから、国際大会などには出られない選手にとって、これほど晴れがましい瞬間はないと思っていたんですけどね。

それを全部無しにしてしまうなんて、スケート連盟は何て愚かな決断をしてしまったんでしょう。

今回の会場は特設会場ですからアクリル板があるわけでもありませんし、公式HPにも「進行の問題とお客様の安全のため」とありましたから、建物の構造は関係ないのでしょう。

でも、もし「羽生への投げ込みに対処することが難しかったから」なのだとしたら、それはただの運営の能力不足ですし、「1人にだけ大量の投げ込みがあるのは公平じゃないから」というなら、あの光景こそキッズスケーター達が夢見る「観客から賞賛される光景」じゃないのかな?と私は思うわけです。

プルジュニアも言っていましたよね?

「自分もぬいぐるみを貰うんだ」
って。

素晴らしい演技をして観客を喜ばすことができれば、会場からプレゼントが降り注ぐんですよ。

子供が夢見るには十分な光景だと思うのですが、それを運営で工夫することもなく中止にしてしまうなんて、味気ないですよね。

「◯◯選手が優勝したあの時、私、フラワーガールやってたんですよ!」
と、自慢する選手がこれから現れるかもしれないのに、そんなことも無くなってしまうんですか?

無為無策の挙句、努力も工夫もしないで中止にしてしまうというのは、1番マズイ対応なんですけど、そんなこともきっとわからないんでしょうね。

あ、ぬいぐるみの毛がどうのこうのというのは私鼻で笑ってますよ。
そんなのは後付けの理由ですから。

ぬいぐるみの毛で選手のスケートに支障があるというなら、世界中のリンクで問題にされ、全ての試合で禁止されなきゃいけないわけじゃないですか。

それなのに、あちこちの試合で、巨大なテディベアなどが投げ込まれているわけですよね?(笑)

結局、問題にしてるのは日本だけということで、それは物理的な問題ではなく感情的な問題なんですよ。

以前、グレイシー・ゴールドに「こんなのどうやって持ち込んだんだ?」と驚くほど巨大な熊が投げ込まれたのを見たことがあります。

しかも、その熊のポケットにはお菓子が入っていて、GGがそれを引っ張り出して本当に嬉しそうに笑っていたんですよね。

後から、それは仲間たちからのプレゼントだったと何かで目にしたのですが、選手が選手に巨大なぬいぐるみを投げ込んだのだとしたら、選手は誰もぬいぐるみの毛なんて気にしてないということです。

他にも、巨大なぬいぐるみは結構目にしますし、それを見て「リンクに毛が〜!」なんてやってる選手も見たことないと思うんですが、どこからそんなトンデモ論が持ち上がってきたのか、不思議ですよね。

というか、そもそもぬいぐるみの毛なんて氷につかないですよね?

まあ、結構前からツイッターなどで
「ぬいぐるみが氷に張り付いて毛が残ったら次の選手への障害になる!」
とアピールしている人を目にしていましたけど、そういった理屈を持ち出す人ってプーに体温があると思ってるんでしょうか(笑)

確かに氷を指でつまむとくっつきますよね?
それは、人間には体温があるため、氷の表面が触れた瞬間わずかに溶け、それが次の瞬間また凍るからくっつくんです。

だから体温のない(笑)濡れてないトングで掴むとくっつきませんよね?

つまり、暖かいものはくっつくかもしれませんが、体温のない乾いたぬいぐるみは氷に張り付いたりしないわけです。

むしろぬいぐるみに削れた氷がつくんじゃないのかな?

そりゃ長い間膝の上に乗せていたら少し暖かくなるかもしれませんが、その程度の熱なら空中を飛んでる間に無くなります。

まあ、なんらかの理由でぬいぐるみが氷にくっつくというのなら、きっと花束だってくっつきますよ。

ラップなんかペッタリくっつきますって(笑)

多分、ブランド物のペーパーバッグもくっつくし、ずっと膝に乗せていたゲームの箱なんて氷から剥がれなくなりますよ(笑)

そんなことあるわけないでしょう?

子供が舐めるかもしれないぬいぐるみの毛が、まるで換毛期の犬のように抜けるなんて有り得ないんですよ。
抱いていても服にもつかないぬいぐるみの毛が、氷にだけ残るなんて物理的に有り得ないんです。

リンクに落ちるとしたら、ぬいぐるみの毛よりスケーターの髪の毛の方が多いんじゃないですか?
あんなに激しく動くんですから。

あと、転倒した際に衣装から落ちるストーンとかね?
結構色々な物が落ちていると思いますよ。

それなのに、ぬいぐるみにだけグチグチグチグチ言い続けてる理由はただ一つ。

「アイツばっかり派手にやって憎たらしい〜!」

という暗い感情だけなんです。

(後半省略)

★「名文」なので、本当は「全文転載」したかったのですが、

➀「プーシャワー等プレゼント類」に全く問題ないこと。

②その理由は、世界中のメジャーな大会で証明されていること。男子シングルの選手が、羽生選手の後に滑った場合と、そうでない場合の比較を掲載しておられます。

③「プレゼントの禁止」が「ファンの気持ちを傷つけ」「選手のモチベーションを下げる」など長い目で見て「フィギュア界の発展を妨げる」弊害の方が大きいこと

を、「細大漏らさず」完璧に説明してくれています。

私個人の「意見」も全く同感で、「一本の毛髪」が、滑走する選手のエッジに影響を与えるのならば

  • 男子は全て「スキンヘッド」にして
  • 女子は全て「シャワーキャップ」を被る

ことを義務付けないといけないでしょう。

★「毛髪」がリンクに落ちる可能性は「生命の無い」縫いぐるみより、生きている人間の方が高いのですから。

羽生選手の最大の敵「長島昭久」(3)へ続きます。

 

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