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羽生選手の最大の敵「長島昭久」(4)

※羽生選手の最大の敵「長島昭久」(3)からの続きです。

《「スケ連」と言う組織にとっても、選手にとっても「害」しか及ば差ない長島昭久と言う「異物」》

★「組織は「有機体」である」と言うのが私の持論です。

有機体とは

http://archive.is/u7RXL

ゆうきたい【有機体】

生命現象をもっている個体、つまり生物。有機体においては各部分が互いに関係をもつとともに全体との間に内面的な必然的連関をもち、単なる部分の寄せ集めではない一つの統一体をつくる。広義には、こうした有機体の本質に類比させて社会・国家・民族をもいう。 〔organism; organic body の訳語〕

.出典 三省堂/大辞林 第三版について 情報

私は「国家も有機体である」と思っていますが、それは、また別の機会に譲ります。

★要は「日本スケート連盟」と言う「公益財団法人」は「人体」と同じように「生き物」であるということです。

選手以外の「会長以下幹部」に「組織にとって有害な異物」がいれば、吐き出さなくてはならないということです。

「組織」と「所属選手」を守るためには。

 

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★長島昭久の二十八宿は星宿です。

「星宿」について説明します。

中央のエリートコースで輝くより、野にあってこそ花を咲かせる風雲児です。

主流より、傍流の方が自分を生かせます。

典型的な著名人としては、座頭市で有名な俳優の勝新太郎がいます。

「正統派二枚目路線」で売ろうとしたら、さっぱり売れませんでしたが、アクの強い役柄をやるようになって売れ出しました。

私の知っている範囲では、男性は総じて、がさつで、デリカシーのたりない人が多く、女性も、ズケット一言多く、悪印象を持たれがち、タレントのROKACOがその典型です。

長島昭久会長―城田理事―羽生結弦選手の相性は「三者ともに最悪」です。

長島(星宿)と城田理事(軫宿)が、【安・壊の関係】です。

長島が城田理事を壊す関係です。

破壊される方は、破壊する方に対して「気おくれ」しがちですが、今までスケ連の実務を掌握してきた城田理事にとってはストレスがたまるばかりです。

ストレスが高じると、選手に八つ当たりしたり、最悪、長島と衝突すると、スケ連の「実務」が回らなくなるでしょう。

★もっと最悪なのは、羽生結弦選手と長島の関係です。

お互いに遠距離の【安・壊の関係】で、破壊縁です。

しかも、羽生選手が長島を「壊す」関係なので余計危険です。

先ほど、城田理事と羽生結弦選手の相性のところで述べましたが、

★組織は「上下関係」で動きますから、上司と部下が不幸にして破壊縁の時は、上司が、部下を壊す側の方が未だ最悪のケースは逃れられます。

しかし、これが逆の関係になると「最悪」です。

上司は、部下が自分に対して「悪意」を持っていると誤解しがちだし、何かと「扱いにくく」感じるのです。

私は、最近はほとんど見ませんが、子供の頃からよくプロ野球を見ていました。

オフシーズンを「ストーブリーグ」と言って「人事」が注目されますが、よく見られたのが、

Aと言う球団に新しく就任した監督が、

  • チーム生え抜きのエースピッチャーを他球団にトレードで追い出す。
  • チーム生え抜きの4番バッターを他球団にトレードで追い出す。

理由を聞かれると「彼(エースピッチャー、4番バッター)がいるために、若手が伸びない」と判で押したように答えますが、私が昔、幾つかのケースで、鑑定してみたところ、トレードで追い出された生え抜きの選手と監督の相性が【安・壊の関係】で、監督の方が破壊されるケースがほとんどでした。

 

《「根っからのアンチ羽生」の長島は、今後も、羽生選手に対して、嫌がらせと圧力を続けるだろう》

★その第一の「実績」が、「全日本」での「プーシャワー等プレゼント投げ込みの禁止」でした。

 

 

失言について「簡単に謝罪する」が口だけで全く反省していない長島昭久

こんな「舌禍事件」も有りました。

「長島昭久、野球ファン侮辱事件」

https://web.archive.org/web/20200128031147/https://rocketnews24.com/2015/07/16/608976/

民主・長島昭久議員のプラカード放置釈明に野球ファン激怒! 再び謝罪する事態に

佐藤英典

2015年7月16日

2015年7月15日の衆院特別委員会で、与党の賛成多数により「安全保障関連法案」が強行採決された。採決の間際に、野党議員はプラカードを手に浜田靖一委員長に抗議。

そのときの様子がネット上で話題となり、さまざまなコラージュ画像が投稿されるいわゆる「クソコラ祭り」へと発展したのである。

 

・プラカードを片づけず

実はこのあと、野党議員はプラカードを片づけずに退場していたようだ。そのことを指摘された長島昭久議員は次のように釈明。その釈明内容に野球ファンが激怒しているという。一体なんと釈明したのだろうか?

プラカード放置について長島議員の釈明

「申し訳ございませんでした。野球観戦のご家族以下のマナーでした。反省しております。」(長島昭久議員Twitterより引用)

・ネットの反応

「野球観戦してる家族を馬鹿にしてますよね?」

「野球観戦者を完全に馬鹿にしてますね」

「最近の野球ファンは、ゴミを持ち帰ります」

「おいおい野球観戦馬鹿にしとんのか?」

「野球観戦家族のなにが問題なのか?」

「野球観戦バカにすんなよ」

「野球観戦する家族に謝れ」

これらの指摘を受けて、長島議員は再び謝罪する事態となった。さすがに野球ファンに失礼な発言ではないだろうか。片づけをしなかったことを釈明するために、なぜ野球観戦を引き合いに出す必要があったのだろうか? 疑問を抱かずにはいられない。

参照元:Twitter @nagashima21

こんな騒ぎがあったとは知りませんでした。

もう5年前の話なんですね。

★安易に失言→炎上→安易に謝罪、ぷーシャワー禁止も「ノリ」なのか?

 ★「言葉を命」とする政治家としては「そもそも資質が無い」と言うほかないでしょう(怒)

まだまだ続きます。

 

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