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東アジア反日武装戦線の残滓➁カナダの我儘親父

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※東アジア反日武装戦線の残滓とブロガー➀からの続きです。

【無限拡散】新しい司令塔はカナダブログ

《「反日カルト朝鮮工作員が次に「拠点」にする「工作員ブログ」はこれだ(怒)》

「自称カナダの親爺」の「わがまま親父の独り言」

カナダに住んでいます?(嘘つけ(怒))

チェ・ゲバラの著書をもとに書かれたのが、東アジア反日武装戦線の教典「腹腹時計」だった。こいつは、過去に、チェ・ゲバラの墓を詣でたと記事に書いている。思い入れがあるのだろう。

ブログ わがまま親父の独り言 カナダに住んでいます

http://archive.is/8WZbI

タイトル 終末思想。

2020.02.21.13:11

新型コロナウイルスによる感染、そして死者、増え続ける事があっても終息する兆しは一向に見えない。

(駄文なので省略)

ネット上では人類の終わりの始まりとする終末思想というか、そのような説が流布され始めてきた。

このような思想というか説、過去にもあったのノストラダムス預言、マヤ文明終末カレンダー、大騒ぎの割には何もなく過ぎ去ってしまったが、今回出回っている説はキリスト教の聖書に書かれている預言や聖書の記述されている事とあまりにも似ている、だからいずれ、最後の審判が近いのではそういう説である。

その一つが旧約聖書に書かれている、出エジプト記、7章、14節、25節、8章、12節、16節、9章、1節、8節、13節、10章、1節、21節、そして11章、1節

順番でいえば
14節、血の災い
25節 蛙の災い
12節 蚋の災い
18節 虻の災い
1節  疫病の災い
8節  腫物の災い
13節 雹の災い
1節  蝗の災い
21節 暗闇の災い
1節  最後の災い

これは当時エジプトにいたユダヤ人を国外に出させよ、もしそれを拒めば上記のような災いをエジプト全土に起こすという神の警告、それを神がモーゼに言わせた話、

(以下駄文の為全文省略)

★最新記事をコピペして、WORDに落としてみたら、なんと、2589字にもなる「長大な駄文」だった。

過去から、定点観測した結果から、言うと「異常に字数」が多すぎる。

終末思想??そういうキャラクターだったか?

「無学な朝鮮系高齢ヤクザ」のキャラ設定とは合わない(爆)

 

《「2589字の駄文」は、まるで、次回のアネザイチカ=夢の宮のプレミアムセミナーのテーマの用だ(爆)》

★またこの「駄文長文」の間に、「タロットカード」を挟めば、そのまま「夢の宮 開運のドツボ」や、「腹腹時計みもり」のルーン・タロット予報の記事にもなる。

ブログ わがまま親父の独り言,カナダで生きてます

http://archive.is/aYMgU

タイトル 御慎み。

2020.02.10.10:00

何が「御慎み」だ(怒)

みもり、「おまゆう」の世界だよ(怒)

盗人猛々しい(怒)

コメ欄

No title

2020.02.21.11:14

親父様、追伸で失礼します。

私、どうもあの二人がブログ○鎖の準備を始めている気がしてならないのです。
伏見の記事でネット出版できるものはしてしまおうという。(現金化)
なんだかとっても焦っています。自業自得ですけれど。

皇室掲示板から村八分になったとか言って被害者を装う。でももう騙される人はいないでしょう。(自分たちこそ加害者だった)
無料ブログを避難所とかにしていますが、細々とは続けるつもりでしょうか?
伏見は、名前を変えて、占いのスキルサイト(ココナラなど)で稼ぐつもりかな?ただし、これだと脱○はできませんけどね。

彼らも「お慎み」を実行してくれるのなら、ネットが静かになっていいことです。
この辺で失礼します。
親父様、お元気で。

「私、どうもあの二人がブログ○鎖の準備を始めている気がしてならないのです。」

★「姑息」に「伏字」を多用するのは、アネザイチカ=夢の宮の癖である。

「伏字」にしても、「前後の文脈」「文章の流れ」から、「名誉棄損」、民事のみならず、刑事も逃れられないからね(怒)

〇鎖って「閉鎖」のことかい?

残念ながら、私もでれでれ草さんもブログを「閉鎖」する気はさらさらないね(笑)

理由は、「電子書籍」とはいえ「書籍化」できない、デリケートなテーマを今後も扱っていくから、ブログは今後もずっと続けるよ(笑)

例えば「皇室問題」を筆頭として、書籍化してAmazonに迷惑をかけられないテーマが多いからね。

★「書籍化」したのは、過去記事、2015年当時、相当に「リキ」を入れて書いたにもかかわらず、次代が早すぎて、アクセス数が増えなかった記事を「電子書籍化」することによって、何とか「拡散」したかったからだ。

その「筆頭」がこの記事だ。

国際法上は台湾の主権はまだ日本にある: 台湾に独立記念日がない理由 (伏見文庫)

★「愛台家」の私としては、最終的には「台湾に沖縄と同じ形式」で日本に「祖国復帰」してほしいという「悲願」がある。

「台湾の皆さん、また「同じ家族」に戻って一つ屋根の下で、一緒に暮らそうよ」というメッセージだ。

本当は、懐かしい台北の西門町(台湾の原宿)でビラにして配りたかったのだが、中国語が話せないし、忙しいので、「電子書籍化」したのだ。

同時に「書籍化」した、他の2冊は、この台湾の本に「注目」を集めるための、言わばおまけに過ぎない。

お前たちが、私やでれでれ草さんを「Google八分」にしたおかげで、逆にネット世論はこちらについてくれた。

その結果、先に出版した3冊、今回出した2冊は、非常に快調なスタートを切って私も驚いているところだ。

ちなみに、今回出した書籍で

「新日本帝国」は、現在1位だ。

https://archive.is/OlEbI

 

「中華帝国の最後」は有料にも拘わらず3位まで行った。

http://archive.is/UlIWh

 

「ポスト安倍」有料にも拘わらず10位まで行った。

http://archive.is/ToHYs

 

台湾本と「在日本」は一時、仲良く、1位と2位を占めた。

http://archive.is/tcLa9

この場を借りて、購入してくださった皆様に感謝申し上げます。

そして、購読者の方で、「日本語ができる台湾出身のお友達」がいれば、「貸出」もできるので、是非、この本のことを教えてあげてください。

 

※東アジア反日武装戦線とブロガー③へ続きます。

東アジア反日武装戦線の残党ブロガー③

 

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