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小池百合子の暴力装置⑦粛清と不正集計に注意

小池(マスコミ・エジプト諜報機関)と情夫小泉(暴力団・総連)の暴力装置に注意

※⑥からの続きです。

《「女帝 小池百合子」の著者の石井妙子さんと「告発女性」に対する心配》

「女帝 小池百合子」の後書きで、著者の石井妙子さんは、文芸春秋社の編集部経由で「告発者の早川さん(仮名)の住所を聞き出そうとする」問い合わせが多いと悩んでいました。

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また、告発者の女性から預かった、手紙や、メモ、日記類は、オリジナルを友人に、写しを編集部に預け、「何かあったら、代わりに記事を書いてもらう」と書いていました。

「何かあったら」の前に、「私に」と入れていないところに、「危険なサイコパス女」を描ききった稀代のノンフィクションライターの「矜持(きょうじ;プライド)」と「覚悟」が伺えます。

 

「女帝 小池百合子」の著者の執筆動機

http://archive.is/9IhJc

「学歴詐称疑惑」再燃の小池百合子…その「虚飾の物語」を検証する

『女帝 小池百合子』著者が真相を語った

石井: いまからちょうど4年前、舛添要一都知事が金銭スキャンダルで辞任しましたよね。

その後行われた都知事選に、小池氏が衆議院議員を辞職して急遽、出馬し、東京都民は熱狂した。

あの様子をテレビで観ていて、どこか違和感を覚え、胸がゾワゾワしてきたんです。

彼女はいつも作り笑いを浮かべているのに、目はちっとも笑っていない。

目は心の窓と言うけれど、この政治家の心はどうなっているんだろう?

彼女には、人知れない「心の闇」があり、さらにその奥にも「真実の闇」が広がっているのではないか。

そんなノンフィクション作家としてのモヤモヤ感からでした。

でも、直接のきっかけは編集者からの執筆依頼です。それがなかったら、書いたかどうか。

異様な都知事選

石井妙子さんが気付いてくれてよかったですね。

私はあの時の「都民の異様な熱気と盛り上がり」に気付きませんでした。

小池は元々「売国政治家の小泉純一郎の愛人」なので、丸っきり評価していませんでした。

国会議員を辞めて、都知事選に出た時も「厄介者」が国政から消えてくれるので清々していました。

「選挙」と「政局」に強いだけで「行政能力」と「政策能力」が皆無なことはわかっていたので、「築地の移転問題」等有りましたが、期待していませんでした。

2017年7月の都議会選挙を「不正選挙」で勝った時は腹が立ちましたが、その3か月後の10月に「希望の党」で自滅して世間の信用を失いました。

そして、翌年の文芸春秋2017年7月号で「学歴詐称」を告発されたときには、「法的措置」を取ると言いながら、何もしませんでした。

これで「完全にレームダック(死に体)」となり、任期満了で、政界から消えるものと楽観していました。

ところが、「新型コロナ」が流行しだしたら「風」を感じたのか、急にイキイキしだしたので、その「しぶとさ」に驚愕しました。

石原慎太郎~猪瀬直樹~舛添要一と手を付けずにきた「都民の貯金」の財政整理基金約1兆円を、小池が2月から一気に使い果たして、現時点で493億円しか残っていないそうです。

また今度の都知事選で50億円使うので、残りは443億円です。

一気に使い果たした約9千億円も、出なくてもよいのに毎日テレビに出て、フリーアナウンサー宜しく「本日の感染者数、死亡者数」の連呼したからです。

「都民の血税」を一気に9千億円使い果たした「事前の選挙運動」以外の何物でもないでしょう。

そして、今度は、秋以降の「コロナ第二波」がどうなるかもわからないのに、来年の東京五輪の「簡素化」を言い始めました。

これで、五輪開催費用は更にコストアップです。

「再出馬会見」で、「国政復帰の予定は?」と聞かれて、ちょっと考えて「無いです」と言いましたが嘘に決まっています。「7つのゼロ」の公約は「7つの嘘」そのものでした。

 

 

《都民の有権者は注意してほしい。着々と進む「不正選挙」の準備》

「レームダック(死に体)」だったのが、一気に息を吹き返したのは韓国大統領の文在寅と同じです。

文在寅も「新型コロナ」で一気に息を吹き返して、4月15日の「国政選挙」は大々的な「不正操作選挙」で大勝利しました。集計機には中国製のファーウェイのチップが装備されて不正操作されました。また、全国の投票所には中国人が集計作業に使われました。

文在寅と左派の「共に民主党」は「不正選挙」によって、保守派を落選させるという「ジェノサイド(虐殺)」をやったのです。

 

 

《小池は「感染者数の水増し」によって「恐怖マーケティング」という「選挙運動」をやっている(怒)》

小池が「街頭演説」をやらないのは「学歴詐称」を自ら認めていることの証左です。

4年前の選挙で都民を騙したので「築地」や「豊洲」で街頭演説できないのです。

週刊新潮によると、告示日6月18日、投開票日7月5日は、4年前から決まっていましたが、小池は、告示日、投開票日共に後にずらしたかったそうです。

何も忖度せずに、予定どうり選挙日程を決めた都の選挙管理委員長を更迭したそうです。

 

 

《期日前投票は極力避けて、7月5日の最終日に投票しましょう》

朝堂院大覚氏も言っていましたが「期日前投票分」はいかようにも「不正操作」できます。

小池の「子分」の「都民ファースト」の都議会議員が盛んに「期日前投票」を呼びかけています(怒)

最終日は「選管」の目が光っているので、小池とその一派も「不正操作」しにくいのです。

 

まだまだ続きます。

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