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秋篠宮一家失踪疑惑

秋篠宮一家失踪疑惑⑱【共謀罪成立の意味】日本の「警察権」の回復と「吉田茂の時代」の完全終焉、創価学会の「終わりの始まり」、無限拡散

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皆さんお久しぶりです。

共謀罪の審議、会期延長になるかと思いましたが、案外すんなり成立しましたね。めでたい限りです。「共謀罪の成立」は何を意味するのか?自分なりに考えてみました。

① 「日本の警察権」の回復
ご存知のように日本は敗戦で「国家警察」をGHQにより、剥奪、解体されました。
「警察権」がない国家なんて有りませんよ(怒)マッカーサーの指令に、抵抗もせず唯々諾々と従って「売国」したのは、部落民吉田茂と言う工作員政治家です。
代わりに与えられたのは、今の「自治体警察」と言う中途半端な組織です。
各県警本部長は、県知事の部下ですから、所謂「首長」の犯罪を、逮捕追及できません。昨年の「舛添スキャンダル」で、警視庁が舛添を逮捕できなかったのは
警視庁長官が、都知事の部下だからです。だから過去の談合疑惑で、福島県知事や、茨城県知事を初動捜査から、逮捕したのは東京地検でした。
検察庁に余分な負担をかけているのですよ。
また各県に「県警本部」が分かれているために、県を跨ぐ、犯罪にはどうしても、初動捜査が遅くなり、犯人を取り逃がしたり、被害者が出たりしています。
終戦直後は、進駐軍により銃の所持も禁止されたため、近畿では、「戦勝国」気取りの「不逞朝鮮人」が暴れまわり、兵庫県警は山口組の三代目に頼り
未だに、頭が上がりません。情けないことです。何でも「自殺」で処理する神奈川県警も同じ。

② 事実上の「治安維持法」の復活
未だ、条文は精読していませんが、専門家によると、「治安維持法」を強化し、更にレベルアップしたものだそうです。
治安維持法」=天下の悪法と言う、思考拒否の組織、集団が有りますが、この法のお蔭で、戦前の日本は「赤化」=共産化を防げたんです。
スターリン工作員がうじゃうじゃいましたからね。それと、破壊工作をする「不逞鮮人」達。
有名な「ゾルゲ事件」のゾルゲや、尾崎秀実、日本共産党に資金援助までしていた金天海と言う朝鮮人もいました。
日本がソ連の思惑通り「共産化」していたら、多くの善良な日本人が「シベリア送り」になっていたでしょう。
多少の拷問もあり、結果的に死者も出ていましたが、「本物のワル」は尋問だけでは絶対に「自白」しません。
平成になってからの凶悪殺人事件で「黙秘権」を行使して逃げ切った犯罪者は結構います。
例えば「女子高生コンクリート詰め殺人事件」の主犯の朝鮮人、宮野裕は出所後、「振り込め詐欺」の「出し子」で逮捕されましたが
14日間、黙秘を通して、釈放されています。更生なんかしていませんよ。
★個人的には1990年に亡くなった大叔父の「名誉回復」に繋がりました。
彼は、戦前に、「内務省」と言う国内行政を司る巨大官庁のキャリア官僚として、「警保局(けいほきょく)」=戦前の国家警察に勤務していました。
何をやっていたかと言うと、ズバリ「特高警察」の幹部です。部下を指揮して、共産主義者や不逞朝鮮人を追いかけまわしていたのです。
生前、自宅に遊びにいったときに、居間のTVで、プロ野球のナイター中継を見ていたら、バッターボックスに張本勲が入ってきました。
大叔父曰く「昔はああいう鮮人をよく捕まえたものだ」と懐かしそうに言っていました。
彼が、部下を指揮して捕まえていたのは非合法の共産党員や朝鮮人のテロリストや、独立運動家達でした。
それと、今も昔も、朝鮮人の犯罪はダントツ多かったそうです。
朝鮮人はガタイが大きく、往生際が悪いので、最後は柔道の裸締めで締め落としていたそうです。日本人の共産党の連中は柔道をわかっているから「まいった」する。
朝鮮人は馬鹿だから意地でも「参ったしない」その結果、部下の中にはやりすぎて「アレレ」と言うケースもあったそうです。
また灰をぶっかけて目つぶしなんかもしたそうです。

★昭和18年、創価学会牧口常三郎戸田城聖は、伊勢神宮を軽蔑し(神礼問題)昭和天皇に敬意を示さなかったために「治安維持法」で逮捕され
創価学会は、壊滅状態に追い込まれました。
大叔父は当時の上司の安倍源基氏(最後の内務大臣)から、危機管理専門家の佐々淳行氏の父親の九大教授や、アメリカのスパイとして吉田茂もマークするように
指示されていたそうです。佐々氏は著書で、父親と一緒に「ヤバイ書類」を焼却したことを書いています。
吉田はCIAの公開文書で、アメリカとイギリスの三重スパイであったことが明らかになっています。

★その恨みもあったのでしょう。マッカーサーの「内務省解体指令」に喜んで応じています。その為に、終戦直後は、神戸や大阪、全国各地で「朝鮮進駐軍」の犯罪が多発しています。
吉田は「朝鮮人の犯罪が多い」とマッカーサーに泣きついていますが、自分の責任です。
大叔父は戦後、GHQによる公職追放にあい、鹿児島に帰って弁護士を開業して生涯を終えました。
岸信介先生や、上司だった安倍源基氏から、一緒に仕事しないか?と何度か誘われたらしいですが、アメリカの「属国」となった日本で役人を続けたくなくて
丁重に断ったそうです。

★晩年の大叔父が一番心配していたのが「急成長する創価学会」でした。「奴らは共産党よりたちが悪い。宗教でもなくキチガイ集団(カルト)だ」
と憤慨していました。牧口と戸田の逮捕が5年早ければ、完全に壊滅できたのにと残念がっていました。

★昨日、久しぶりに墓参りに行き、「共謀罪」の成立を報告してきました。きっと喜んでくれていると思います。


*写真は、最後の内務大臣の安倍源基氏。

別名「赤狩りの安倍」・・・念の為言っておきますが、総理とは血縁は有りません。

 

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