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四柱推命占い鑑定|政治家|民進党|前代表・蓮舫、政党代表と言うよりは「浮気妻」の命式だった

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懐かしきバブル経済の頃、突然出現した水着の中国の女が政党の党首になってしまいましたが・・・・

「蓮舫」と言う中国名、デビュー当初からの「生意気な言動」、当時、ビートたけしから「生意気蓮舫」と呼ばれてました。

本人は、そういわれても一向に気にする様子も見せず、バブル崩壊とともにTVから消えて、その間、どうやって食っていたのか?

2007年に突然、民主党から立候補するや、政治家になってしまいました。

今年の民主党代表選に立つ直前「日本と台湾の二重国籍」を指摘され、大騒ぎになりました。

本人はいろいろと詭弁を開陳して、世間を煙に巻き、「時間切れ」で決着させました。

 

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≪蓮舫はイメージ詐欺女≫

蓮舫は、父親が「台湾出身」を売りにして「親日国台湾」のイメージで、好感度を維持しようと「成りすまし」ています。

実父の謝哲信(政商)は、台湾出身ではありますが「外省人(がいしょうじん)」です。

 

台湾人の分類

台湾の住民には大きく分けて、2種類に分類できます。

内省人(ないしょうじん)

戦前の日本統治時代から代々住んでいる人々。世界一の「親日民族」高齢者は幼少時日本語教育を受けて
日本語を流暢にしゃべる。人種的にも言語学的(台湾語)にも中国人とは別人種、別言語である。全人口の80%を占める。

外省人(がいしょうじん)

大東亜戦争後、国共内戦に敗れた、蒋介石とともに台湾に逃げてきた中国軍人と家族。
反日。全人口の20%を占める。

 

蓮舫の罪 Wikiに嘘を書き込む(怒)

台湾民進党の、親日政治家の陳唐山を「親族」と書いていますが、これは大嘘です。陳唐山自身が「親族ではない」と発言しています。

「台湾に来るというから、案内しただけだ」そうです。

蔡英文が率いる「世界一の親日政党」の台湾民進党に親族がいると嘘をついていたのです。

 

台湾女性に蓮舫のようなエキセントリックなタイプの女性はいない

私自身、「新台湾派」で現地に旅行にも行き、地元の国立大学にも台湾からの留学生が少なからずいますから、よく知っていますが

「台湾女性」は美人が多いですが、蓮舫の様に「気が強く、きつい性格の人」には会ったことが有りません。

蓮舫の様な外省人=中国人&反日、内省人女性=純粋の台湾人で親日なのです。

 

蓮舫の代表就任で全く盛り上がらない台湾社会

台湾のニュースや掲示板を見る限り、蓮舫代表就任で、台湾は全く盛り上がっていません。

二重国籍問題での言動で、台湾の内省人達は、蓮舫とその一族を外省人=反日中国人と見抜いたのでしょう。

それでは、命式を見ていきましょう。

 

四柱推命鑑定 命式 蓮舫

1967年11月28日生まれ(49歳)

上 中 下  宿命星  十二運  吉凶星

年柱 丁 巳 己 劫財 傷官 衰 金輿禄 華蓋 寡宿

月柱 辛 亥 壬 正財 偏官 絶 天乙貴人 孤辰 亡神

日柱 丙 申 庚    偏財 病 文昌貴人 劫殺 暗禄 孤辰

時柱 庚 子 癸 偏財 正官 胎 飛刃 隔角 咸池

【辰巳空亡】

 

【総合鑑定】政治家と言うよりは「浮気妻」「淫乱女」の命式

大運を見てみましょう。

・十二運を年柱から下に見ていきますと「衰、絶、病、胎」と「身弱(身弱)」になっています。特に、月柱の十二運が「絶」と最弱です。「総理の座」は無理でしょう。

・偏官と正官が混在します。ご存知官殺混合で、「浮気妻」のサインです。咸池が有るので「多淫」でしょう。

・丙と辛が干合します。「性欲の塊」です。丁と壬が、干合します。淫乱です。

 

★実際に蓮舫は浮気の「実績」が有ります。

覚醒剤所持容疑で逮捕歴のある男性との交際報道

2012年1月13日の野田第1次改造内閣発足により大臣を退任したことについて、「中国網日本語版(チャイナネット)」は

「不倫疑惑で辞任」とし、「2011年11月、蓮舫氏は週刊誌に不動産会社社長との不倫疑惑を報道された。

しかもその不倫相手は不法薬物使用で逮捕されている。このことを野党議員から国会内で追及され、

蓮舫氏はこの社長との交際があったことを認めたが、不倫ではなかったと述べている」と報じている。

★命式は正直ですね。

・子と未が害「がい」を形成します。両親不仲の暗示です。この害「がい」の為に、天乙貴人が死んでしまいました。

・飛刃が有るので切れやすいでしょう。

・寡宿が有るので、何かと露骨な振る舞いが多いでしょう。

 

彼女の二十八宿は房宿です。三大美人星の一つです。安倍総理とは【安・壊の関係】で破壊縁です。

蓮舫が安倍総理を破壊する方なので、今後も国会の代表質問で「うざい」でしょう。

 

蓮舫の大運を見てみましょう。

44歳~54歳 丙辰―比肩―冠帯・・・丙辰の辰が辰巳空亡だから空亡となっています。

そうです。大運空亡です。

自民党の二階の時に実例を挙げて説明したように、大運空亡の時に要職に就いた人は、目標を達成できないどころかポストを維持できません。

 

年運を見てみましょう。コメントなしは問題の無い年です。

2016年 丙申 比肩

2017年 丁酉 劫財・・・疲れ果てる一年でしょう。

2018年 戊戌 食神・・・戊戌と大運の丙辰で、戌と辰が冲「ちゅう」を形成します。不吉な暗示です。

2019年 己亥 傷官・・・けじめをつけられる厳しい年です。この年、スキャンダルで議員を辞任せざるを得なくなるでしょう。

 

蓮舫が代表になったことで民進党の政党生命は終わる→分裂、「社会党化」

惨めに終わった民主党政権3年。3人の総理は皆朝鮮人でした。

鳩山由紀夫・・・祖父一郎と朝鮮人愛人との婚外子

菅直人・・・妻、信子とともに在日朝鮮人

野田邦彦・・・祖父の代(熊本)からの在日。

★散々な実績と、「人材の払底」でとうとう、「反日中国女」に「党の顔」を任せざるを得なくなりました。

★「明らかに政党としては末期」です。後は反目しあうグループが分裂離党し、最後は労組の「連合票」に頼る議員だけが残るでしょう。

私たちの年代が子供の頃から知る「社会党=何でも反対党」の復活です。

 

≪二大政党制の終焉と自民党一党独裁の復活≫です。

★日本には二大政党制は「根付かない」のですよ。

アメリカの二大政党制を見ると、オバマが提示したTPPを次のトランプが否定する。オバマケアをトランプが骨抜きする。

アメリカ国民にとっては、政治がちっとも前に進みません。

★日本の様に、自民党一党独裁でも、「行き過ぎ」が起きれば「反主流派」がブレーキをかければよいことです。

以上

 

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4 件のコメント

  • やはりこの女は…。

    四柱推命は正しいですね。
    ネットにおいてはかの福島みずほ、土井たか子並みか上の、某YouTuberいわく「伝説の売国奴」

    早くふるさとに帰って「戒名」をいただくべき人物です。

  • マイアさんへ

    野党第一党の党首でありながら、戸籍を国会で公開しなかったのが、日本国民、有権者に対する

    償うことができない背信行為です。この女の「カニクイザル」のような顔を見ると

    普通にムカつきます。全財産を没収して、両親、子供ともども、中国大陸に

    追放すべきですね。

  • 記事にあるビキニショットを目にした貴女様。

    「私の方がイケテルわ」、「自分の方がずっと魅力的だったワ」、とお思いになったことでしょう。
    そう思われた貴女様になんら間違いはありません! 貴女様は正しい!

    蓮舫女史が生まれる丁度2ヶ月前の、1967年9月27日、
    TV特撮『快獣ブースカ』の最終回が放映されました。

    最終話のモチーフとなったのが、
    アインシュタインの特殊相対性理論の説明でよく使用される、
    『双子のパラドックス』です。ウラシマ効果の名でも知られています。

    ブースカと弟のチャメゴンは、そう遠くない未来に地球を覆うとされた、
    エネルギー問題、人口増加問題等を解決すべく、使命を帯びてR星まで、
    亜光速ロケットに乗って、往復二十日間の宇宙旅行をする事となりました。

    彼らの時間軸では、間違いなく二十日間なのですが、地球から見れば、
    20年になります。

    それを知った大ちゃん(大作)は……。
    (発明家の彼は、小学生ですが、理解しているという設定)

    今でも、『プリプリのキリリンコ、カッカッカ~』なのは、
    最終回なのに大作の父ちゃんと母ちゃんが、物語に出ていなかったことです。

    日本の国力の源であった家族制度は、占領政策により、既に崩壊していましたが、父ちゃんや母ちゃんとの繋がりだけではなく、ご近所の大人達との繋がりがまだ色濃く残っていました。物語からもそのことが、うかがい知ることが出来ます。
    直前の記事でも、伏見先生や読者の方々が家族制度の重要性について指摘されています。
    加えて、本ページ最上部にある ・GHQ のクリックを推奨いたします。
    未読の方は是非どうぞ。2年半以上前の記事ですが、何ら古びていません。

    実際、20年後の1987年には、家族はもっとバラバラになっていたのではないでしょうか。
    大人との繋がり云々よりも、日本人同士の繋がりが希薄になっていたのではないでしょうか。
    それを目の当たりにしたブースカは、すっかり、意気消沈したことでしょう。

    超能力の源である『ブー冠』もすっかり萎えてしまったブースカが蓮舫女史の
    ビキニショットを見て、思わず口から出た台詞が
    『シナシナのパ~』 だったかどうかは、今となっては知る由もありません。

    ブースカの視点に立つと、蓮舫に関連する数字は『2』れす。

    2ヶ月、双子、2匹の快獣、二十日、20年、そして、二重国籍。

    何を示しているかと申しますと…、自分には伏見先生の特殊能力に値する物が
    皆無ですので…、サッパリ解らず、シオシオのパ~(こちらが正しいブースカ語)
                            チャン、チャン

    大作の父ちゃん役は、ウグイスの鳴き真似で有名だった、三代目江戸家猫八。
    御長男で4代目江戸家猫八は昨年3月に逝去されました。

     

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