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オカマの妬み?林真理子氏バッシング|(62)井沢満・BB覚醒・ふぶきの部屋・カナダのわがまま親父、とは(総括編

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イザーマン=BBの覚醒記録=銀蠅トド子を証明する女性著名人との確執

《林真理子氏とイザーマンとの確執・因縁》

https://archive.is/uvBzC

二世タレント同士の夫婦が覚せい剤で捕まったという・・・・あの報道である。
妻のほうを、小学性の頃から知っている。大人になってから、会ったのは
2年ほど前である。きりっと引き締まった顔立ちの、小学生の頃の面影を残していた。お母さんに銀座の和食の店に誘って頂いて、共通の知人である内館牧子を交えて会食し、帰りにお母さんの経営する同じく銀座の酒場に行ったら、そこに娘さんがいた。
昔のことなのに、私のことは憶えていてくれた。

昭和の銀幕の大スターでいらしたお父様と晩年お付き合いがあった。
最初に書いたテレビ小説の出演者でいらして、付添いで奥様もいらしていたので、奥様も存じ上げている。離婚されたので元奥様になられたが。

その娘さんが、これも某大物映画俳優の息子さんと付き合っている、と
聞いた時、何となく危うげな思いが脳裏をよぎったのは何だったのだろう。

以上

イザーマンの質の悪さは、有名人の名前は伏せていても、読み手にわざわざ簡単に分かるようにスキャンダルを書くことである。

★本人の自己顕示欲から、わざと分かるように書いているのである。

上記の記事が書かれた時代を普通に生きて、テレビを見てワイドショーを見ていれば、誰でも、暴露されている人物がすぐわかる。

 

 

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大林雅美

https://web.archive.org/web/20170116054434/https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9E%97%E9%9B%85%E7%BE%8E

北海道で網元の三女として出生。家業の破綻により母子家庭で育ち、中学入学前に母とともに上京。八雲学園中学校・高等学校中退。17歳で歌手の大橋節夫に師事して在日アメリカ軍のキャンプ周りをした後、ホステス兼クラブ歌手となる[1][2]

1975年、ホステス兼クラブ歌手をしていた時、妻と死別していた38歳年上の上原謙と知り合い同棲生活を経て結婚。2人の娘をもうけた。上原は1970年に専務を務めていたホテルパシフィックパーク茅ヶ崎が倒産して財産を失っており、長女出産後は銀座のクラブへの勤務を再開し、直後に上原の出資により赤坂にスナックのハニー上原を開店した[1][2]。しかし上原が年を取るに連れ喧嘩が絶えなくなり、1991年6月に離婚。上原の長男の加山雄三一家との確執、自らの不倫騒動などで世間を騒がせた[1]

 

仁美凌

https://web.archive.org/web/20170116014553/https:/ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%81%E7%BE%8E%E5%87%8C

仁美 凌(ひとみ りょう、1980年11月3日 – )は、日本の元女優。本名、藤原 芽英子(ふじわら めえこ)[1]。旧姓、大林。

東京都港区出身。若山企画所属。

父は俳優の上原謙、母は大林雅美(父・上原謙の再婚相手)。異母兄は加山雄三、異母姉は池端亮子

「お母さん」=大林雅美

「妻」=仁美凌

「昭和の銀幕の大スターでいらしたお父様」=上原謙

「某大物映画俳優」=若山富三郎

「の息子」=若山騏一郎

そして、この続きがある。

 

林真理子氏バッシング

https://archive.is/uvBzC

そういえば、今回の事件のお母さんが離婚した後も、マスコミでは
騒ぎになって、その一件でも私はワイドショーに少しだけ付き合わされ、
というより、当時某テレビ局の朝のワイドショーに準レギュラーのような
形で出ていたので、その件について差し支えない範囲内で
喋ったら、某女流作家に週刊誌の連載エッセーで、悪口を書かれた。
これもまた、今は自らの不徳のいたすところであった、と素直に思える。
少しは成長しているらしい。

「某女流作家」=林真理子

★こうして、因縁と確執が生まれた(笑)

そしてこの続き

https://web.archive.org/web/20181115162026/https://blog.goo.ne.jp/mannizawa/e/769e397dea8de10470c717820ca4b4fa

このところ、コメント欄や暮らしの中で、着物をお褒めいただくことが多いのに気をよくして、昔着物の本の編集部から写真をとオファーを受け、

載った分(見開きの片方が私、もうお一人が林真理子さんという

不思議なコンビ)を見ていただこうと探したのですが、見当たらず。さらに、さまざまの呉服屋さんが参集して行われた着物の見本市に見物に出かけたとき主催者の方に請われて会報用に是非と撮って頂いた、その会報の画像も見当たらず。

探しながら、ふと林真理子さんのことを思い出していました。

林さん連載の週刊誌の連載エッセーに、私の悪口を書かれた直後、

某出版社のパーティに林さんがいらして、私よりも林さんのほうが気まずかろうと目を合わさないようにしていたのですが、どなたかが私を引っ張るように林さんにご紹介くださったので、まぁしょうがない、と咄嗟に少し意地悪をして差し上げようと、にこやかに丁重に、「ご本は全部読むほどファンなんです。(ある程度は読んで気に入っている作品もあったのでまるまる嘘ではない)。お目にかかれて本当に光栄です。

お噂は、内館牧子や藤真利子から、よーーーく(と強調)うかがっています」

林さんと数十年付き合いのあるのが藤真利子ちゃんで、内館さんも対談をきっかけにそこそこ長いお付き合い。

中には、女性同士のあけすけな打ち明け話もありぃので、私はその幾片かは耳にしているわけで(存じ上げてますよぉ)というニュアンスを、たっぷりこめて、「お噂は、よーーーくうかがってます(ふ・ふ・ふ)」というニュアンスで丁重にご挨拶申し上げたわけです。

林さん、一瞬絶句され目が泳ぎ「い、いや、いや」とか何とか、表情がとても

面白かったです。内舘さんからも聞きましたが林さんは、礼儀正しい感じの良いお方。エッセーにおける皮肉なタッチは芸風とも言うべきものでしょう。

頭もよろしいし。私が悪口を書かれた掲載回のは、締切か疲労かでイライラなさってる時でたまたま私がテレビで喋ったことが勘に障ったらしく、あげつらわれていたのは、私ばかりではなく林さんにしては珍しく起承転結のない八つ当たり的文章で、それは私も物書きの端くれで、読んですぐ解り、だから書かれたからと言って、特段気を悪くするという内容ではありませんでした。

★底意地の悪いことだ。これだからイザーマンは、「芸能界で総スカン」を食らって居場所を失い、今は日当2万円の「創価朝鮮ネット工作員」に落ちぶれているのである(爆)

「意地悪をして差し上げようと」

「存じ上げてますよぉ」

★こういう言い方を、幇間言葉、男芸者言葉というのである。

決して、美しい日本語ではない、「お座敷」で権力者に媚びる卑しく、卑屈な「奴隷の言葉」である。

そして、これだけでは終わらなかった。「BBの覚醒記録という分裂人格」を使って、更に林真理子を辱め、貶めた。

http://upu.rssing.com/chan-2642271/all_p70.html

コメ欄に、林真理子のヌードを見たという笑撃の書き込みから発想した軽い記事です。軽いけど、今の雅子妃上げするバカ層の心理、紀子妃下げするアホ層の中身などこの人を見ると何となく、ああこの程度のレベルで上げ下げしてるのか、とわかるので・・・・・

★昨年の抗争時の8月下旬にBBの覚醒記録が所謂「アカバン」=「アカウント停止」を食らった時に削除された記事であるが、魚拓としてちゃんと残っている。

「コメ欄に、林真理子のヌードを見たという笑撃の書き込み」というのは嘘で、BBの覚醒記録=イザーマン=コメント投稿者の「三者同一人物の自作自演」である。

★イザーマンのお得意の「脳内自作自演劇」である。

 

《私個人は林真理子の「政治的スタンス」と「過去の言論」を支持するものではない》

私のブログの「政治的スタンス」は昔から「反小泉純一郎」でぶれることは無い。それが、今の「反小泉進次郎」に繋がっており「朝鮮人世襲一族の小泉家」の存在自体を容認していない。

林真理子は、小泉政権時代から「B層的な小泉追っかけ組」なので評価はしていない。

しかし、林は山梨県から出てきて、大学こそ日大だがイザーと違って、きちんと卒業しており、コピーライターから成り上がり、時流をつかんで、「一定の勝ち組」となっている。売れない頃は、ヌード写真も取り、ダイエットし整形手術もしたが、それなりの成功者となっている。

この「整形前の顔」と「ヌード写真」は、林真理子にとっては「消したい歴史」であり「黒歴史」であろう。

それを、「江戸の仇を長崎で」というイザーの意思だろうが、「BBの覚醒記録という架空の別人格」で安全圏から誹謗中傷するのは、日本人の発想ではないし、在日のそれでもない。

★紛れもなく中国朝鮮族の「言動のパターン」である。

林真理子には18歳前後の娘がいる。母親の下積み時代のなりふり構わない過去は知りたくなかっただろう。

学校でBBの覚醒記録のブログをネタに、からかわれたり、イジメられた恐れもある。

★あいてからの「訴訟リスク」を避け、安全圏から「悪質な違法行為」を常習的に行っている。

正直に「井沢満の覚醒記録」というタイトルなら、悪質でもまだ、覚悟の上の言動だとは「世間」では見るだろう。

 

《イザーマン=BBの覚醒記録は、ほとぼりが醒めた頃、またこの林真理子貶めの記事をしれっと「復刻」するだろう(爆)》

★林真理子さ~ん、見てますか、小泉純一郎でも〇〇〇でも使って、予防線を張ったほうがいいですよ~

次号へ続きます。

 

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