アネザイチカ研究⑧その妄言と妄想

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無限拡散|過去世は語るが、出自は語らない

※⑦からの続きです。

おそらくは、前世のことを語っていると思われる。

O-ENN公式ブログ

2016年5月23日(月) 手相見姐さんプレミアムイベント

http://archive.is/sCvLW

「めぐりについて」

<講師より>

先日、実に立派な若者に出合いました。姐さんが過去に日本に生まれたときに志を同じくして一緒に活動をしたことがある人で、今回も彼は性別は男性、国籍は日本を選び、堅実に元気に生きていました。嬉しかったです。「馬鹿に動じない」姿勢は健在でした。幸あれかし、と願ってやみません。こういう相手とは初対面でお互いに「あっ!」と思うものなのです。なんとなく「わかる」。意味もなく懐かしい。見覚えがある。同じ記憶を持っている。

★「姐さんが過去に日本に生まれたときに志を同じくして一緒に活動をしたことがある人で、今回も彼は性別は男性、国籍は日本を選び、堅実に元気に生きていました。嬉しかったです。「馬鹿に動じない」姿勢は健在でした。幸あれかし、と願ってやみません。こういう相手とは初対面でお互いに「あっ!」と思うものなのです。」

前の記事で、年齢を詐称する夢の宮=アネザイチカの嘘を暴きました。アネザイチカが、妄想と虚言の中で生きているということがわかります。

無限拡散|再検証・アネザイチカ=夢の宮①

1969年に病没した俳優の市川雷蔵の「雷様追っかけ」であることから、遅くとも、昭和21年には生まれていて、現在73歳以上だと。

(この「今回も彼は性別は男性、国籍は日本を選び、堅実に元気に生きていました」というのは、「ユグドラシルの木の下で」の管理人・日本のコメは日本一、ではないだろうな?)

「意味もなく懐かしい。見覚えがある。同じ記憶を持っている」、この「立派な若者」がだれであれ前世の記憶ではなく、同民族に対する嗅覚ではないのか?

 

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一年前の1945年8月15日、大日本帝国は「ポツダム宣言」を受諾し海外の植民地を全て放棄した

★正確に言うと、「台湾」については「施政権」を放棄しただけで、他のどの国にも割譲していません。

ですから、これも過去記事に書きましたが、台湾は国際法上は未だ日本に帰属しています。

しかし、「ポツダム宣言」では「朝鮮の独立を認めること」という条項が入っていました。

それゆえに、「終戦の詔」以降、日本政府は、それまで「大日本帝国臣民」であった「朝鮮半島籍」の朝鮮人の「日本国籍」を自動的に抹消したのです。

ですから、アネザイチカが言っている「日本国籍を選択する」という意思決定は、戦後日本に帰化手続きをした朝鮮半島出身者に他なりません。

再確認すると、戦前大日本帝国臣民であった「台湾出身者」既に亡くなられた方が多いですが、彼らの国籍は未だに「未確定」だと言わざるを得ません。

 

在日2世の評論家の辺真一(ピョンジンイル)は電車に乗ると座っている人でどの人が朝鮮人だかわかるという

辺真一とは・・・・Wikiより

在日コリアン二世ジャーナリスト。朝鮮半島問題専門誌『コリア・レポート』創刊者、編集長。有限会社コリア・エンタープライズ代表。外国人特派員協会会員、日本ペンクラブ会員。 東京都生まれ。両親は 韓国・済州島出身だが、産みの母親は日本人なので言わばハーフである。

よくTVに出演する評論家ですが、上の話は、彼がTVでも語っていることです。

★「朝鮮系民族」には「同胞」が出す独特の「オーラ」があるらしいです。

アネザイチカらしい「変な日本語」ですが「先日、実に立派な若者に出合いました」は「在日同胞」に出会ったぐらいの意味なのでしょう。

 

 

「フェアジャッジ詐欺」、既に「工作員の集会」と化した東京ウィメンズプラザの集会

★フィギュアスケートの採点で全ての選手に「公平さ」をと言う活動は

① 「純粋日本人」でかつ「愛国保守」の人物が組織を作って旗を振れば「立派な社会活動」

② アネザイチカ=夢の宮、真島久美子(通名細野久美子)一派がやれば「羽生結弦選手をヘイトするカルト活動」で「詐欺ビジネス」になるだけです。

フィギュアの講演会で食えなくなって、「夢の宮」に化けてでれでれ草さんを盗作するも、ばれて警告されたら「タロット占い」の商売ができなくなった。

にもかかわらず、性懲りもなく「利用規約違反」を犯しても未だに東京ウィメンズプラザで無駄に「集会」を開いています。

東京ウィメンズプラザ

 

 

 

 

 

参加費は出席者数の頭割りとなっているが、実際に何をやっているのか実に怪しい

★統一教会の「霊感商法」宜しく、壺でも売っているのではないだろうか?

それともアネザイチカ=夢の宮、真島久美子(通名細野久美子)一派ら「工作員の作戦会議」か?

浅田真央選手は確かに「悲劇のヒロイン」でしたが、バンクーバーは既に10年以上前です。

私も当然、あの時の金妍児の「銀河点」には納得はいかないし、ソチの時のスケ連の浅田選手らに対する対応も不満です。

★しかし、忘れることと「諦めること」の上手な「純粋日本人」の中には、2019年の現在でも「金妍児め~」と青筋を立てて昨日のことのように興奮する人はいないでしょう。

むしろ2017年に現役引退した浅田選手が、未だに世界で人気が衰えず、楽しむかのように「アイスショー」を世界各地で行っている様子を見ると、現役時代の「組織の理不尽」や

「メダルのプレッシャー」から解放されて、むしろ幸せそうに見えるのは私だけでしょうか?

 

「国」が亡びると「金メダル」の価値もなくなる

これはあくまでも私見ですが、1993年にソ連が崩壊して、民族ごとに分裂国家ができました。

50代を過ぎた私でもそうですが、夏と冬の五輪で「旧ソ連」の金メダリストの顔と名前を憶えている人がいるでしょうか?

私はほとんど思い出せません。

戦前の日本統治時代の朝鮮人でベルリンオリンピックのマラソンで金メダルを取った孫基禎と言う選手がいました。

孫基禎とは・・・・Wikiより

http://archive.is/WaLq8

日本の新義州出身のマラソン選手。1936年ベルリンオリンピックではアジア地域出身で初めてマラソンで金メダルを獲得した。大韓民国建国後は韓国の陸上チームのコーチや陸連会長を務めた。

ベルリンの表彰台で「君が代」を聞きたくないとごねた人です。

しかし、金メダリストの彼の国籍は当時の「大日本帝国」です。

大日本帝国は滅びて、現在は存在しません。

かといって、1936年には韓国は存在しなかったので、韓国の金メダリストでもありません。

「亡国の金メダリスト」です。

 

韓国が北朝鮮により「赤化統一」されたら、金妍児の金メダルは「存在価値」が無くなる

五輪のメダリスト、特に「金メダリスト」は、コインの裏側が代表する国の「権威」表側が「アスリート個人の能力」だと思っています。

 

大韓民国と言う国家が無くなればバンクーバー冬季五輪女子フィギュアの「金」は永久に「空位」になる

私は、そう考えて、「浅田真央選手の悲劇」については、自分の心中でそう解決させています。

韓国と言う国が無くなれば、金妍児の「金」は「存在価値」を失い、バンクーバーでは、浅田真央の「銀メダル」が未来永劫のこるでしょう。

色々と世界中で「物議」を醸した金妍児の得点だったので、世界中も浅田真央選手の「銀」が最高だと認識すると思います。

但し、世界第三位の経済大国の「日本」と言う国が滅亡しさえしなければ。

※⑨へ続きます。

 

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