都知事選で公明党・創価学会はなりふり構わぬ不正選挙をやるだろう👮♂️
※この記事は6月30日のXへの投稿をまとめたものです
創価学会独特の不正選挙と言う公然の秘密
公明党が学会信者に特定選挙の投票権を得る為に投開票日の3か月前まで「住民票を異動させる」と言う話は1980年代から週刊誌でも書かれ世間でもオフレコで語られる「公然の秘密」となっている。当事者達が語らないだけだ👹
創価お家芸の公選法の脱法行為と東京都の空き家問題
舛添前都知事の著書を読んで「住民票の偽装異動」と言う脱法行為は公明党・創価学会にとって1980年代より随分とやりやすくなっていることが分かった。
東京都は10戸に1戸が空き家で空き家総数81万戸
前掲著のP128に詳しく書いてあります。こんなに空き家だらけになっているのなら随分と「住民票の偽装異動」は簡単になっているはずです。
隣県の埼玉、千葉、神奈川の東京との県境の空き家を公明党と創価学会が一括してまとめて借りればよいわけです。
住民票偽装異動の標的となる東京の自治体
まさに「脱法行為」をやってくれと言わんばかりに東京は隣県との県境ほど空き家比率が高いです。三方向から「住民票の偽装異動」やりたい放題です。
①埼玉・千葉県境に近い市や区。埼玉南部、千葉西部、常磐線沿線から入り放題です。
②大田区、品川区は横浜市や川崎市から入りたい放題です。八王子の方が空き家比率は高いですが町田市の方が狙われるでしょう。相模原市から国道16号線ですぐにアクセスできますから。
空き家でも廃屋でも郵便物が届きさえすればよい
郵便受けさえあればよい
住民票を移した空き家が実在しさえすれば実際には人が住んでなくとも郵便ポストさえあればいいのです。
市区町村から投票用紙の圧着葉書を日本郵便の職員がポストインできれば「本人確認」出来たことになります。
こう言う廃屋でもわかりやすく投函可能な位置に郵便受けがあればよいのです。
創価学会から都知事選の投票用紙が各世帯に届き始めたと連絡を受けたら車で、住民票を移した空き家に自家用車を運転して行って郵便ポストから投票用紙の葉書を取り出して投票期間が来たら何食わぬ顔をして投票所に行き投票を済ませるだけです。
創価お家芸の脱法行為「住民票偽装異動」を防ぐ為には?
東京都の選挙管理委員会は各自治体の住民課と協働して「居住実態があるかどうか?」を確認することです。
少なくとも電気、ガス、水道の契約があるかどうかを確認する。
ガスはまだプロパンガスの世帯もあるかもしれないけど、電気、水道→どちらか一方でも契約が無ければ「人が住んでない証拠」であり、「偽装住民票異動」による「投票権詐取」と言う脱法行為である事は明白です。
特に電気の契約は東京都は東京電力の大株主ですから調査を依頼するにしても低コストでやってくれるはずです。
またセキュリティ付きのマンションでも電気と水道、ガスの契約があるかどうか確認するだけで、その投票権に「居住実態」があるかどうかの確認ができます。
先ほどの空き家データは2018年の国交省発表ですが2023年で更に増えています。約90万戸で前回調査より11%も増えています。
一軒家だけではなくマンションも空き家が増えています。
都知事選後、半年以内に隣県に住民票を移した者も要注意
そう言う人物も追跡調査するべきです。創価学会も東北や九州の信者に東京都に住民票を移させると言う抵抗を受けコストのかかることはするはずは有りませんから「住民票の意図的な出し入れ」をさせるとしたら埼玉、神奈川、千葉の隣県に限られるでしょう。
最も危惧されるのは投票締め切り後の投票用紙の不正操作
集会の様子から見ればどう見ても蓮舫の圧勝
私が各候補の街宣の様子を動画で見る限り、聴衆の集まり具合、「態度の自然さ」動員臭の無さから蓮舫が小池に一馬身以上の差をつけてリードしていると見ています。
怖いのは7月7日の午後八時以降、都内の各投票所で百枚一束の「れんほう」と書いた投票用紙の束の十束を輪ゴムで止める際に、
一番上に小池百合子と書いた一枚を載せて「小池百合子千票」と言う不正操作が都内の各投票所で一斉に行われる危険性が高い事。
これは2014年の都知事選、2017年の都議選以来、ネット上で連綿と言われてきたことで「火のない所に煙立たず」です。