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小泉研究|2009年参議院選⑧リトル平壌『横須賀』(後)

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続きです。

前回2005年の【郵政イカサマ選挙】の時が68・46%、今回が68・12%で、得票数では、4984票も減っています。

横粂氏は健闘して、96,631票獲得しました。
これは、前回の民主党候補より、46,080票、得票を伸ばしています。

進次郎は150,893票獲得しました。
前回の親爺の票より、46,144票、得票を減らしています。

ざっと見て、進次郎が前回より減らした票数が、横粂氏に流れていることになります。

 

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と言うことは、約三十九万人の有権者の中で、日本国中の空気がちゃんと読めて、「今回、進次郎じゃあ、さすがに不味いだろう」と思った人は約四万六千人で一割ちょっとしかいなかったことになります。

今回の衆院選の結果で明らかになったことは
(1) これだけの、日本国中に満ちあふれる【小泉批判】も知りながら敢えて無視した横須賀市は、【売国都市】から一気に【反日都市】に昇格です。

(2) 進次郎の当選は、実質的に稲川会が既得権益を守ったということです。

(3) 横須賀市は日本国民と利益が相反する、【北朝鮮の“飛び地”】という事実

(4) 小泉組と表裏一体の稲川会は“左翼”だ。

第二次大戦中、米軍のスパイは多くは横須賀周辺に出没していました。

小泉純一郎の爺さんの小泉又次郎は、太平洋戦争の開戦前は、盛んに対米開戦をあおりましたが、敗戦後、米軍が横須賀に進駐してくると、手のひらを返したように米軍にゴマをすって取り入ったことは有名です。

対米戦争中から、又次郎が日本を裏切って米軍に密かに通じていた可能性が大です。

今、芸能界を騒がせ続けている、酒井法子&押尾学事件では、検察が押尾の保釈に反対する中、地裁は不自然にも押尾の保釈を認めました。

ヘタレの押尾をこれ以上拘留すると、薬物の入手ルートについて「稲川会」に通じるものを唄う恐れがあったからだと思います。

箱根から東の首都圏では、麻薬の流通は稲川会が一手に握っていることは周知の事実です。

ノリピーも押尾も「外人から買った」の一点張りで、入手ルートや仲間について供述しないのも、世間では「公然の秘密」となっている仲間に、元総理の森喜郎のバカ息子、売人の元締めには、稲川会系のエイベックスが出てくることが見え見えなので、最後の抵抗を試みているのでしょう。

エイベックス~稲川会ルートをさかのぼれば、「小泉組」の選対委員長に繋がる可能性も大です。

今後も、横須賀から、稲川会の利益を代弁する小泉組の名を名乗るものが当選し続ける限り、末端で摘発される馬鹿芸能人をいくら追求しても、警視庁の捜査が稲川会に本格的に及ぶことはないでしょう。

これこそが、小泉組4代とコインの裏表の関係の、稲川会の利権です。

また、小泉進次郎が今後も当選し続ける限り、
(1) 北朝鮮の拉致問題は解決しない。
(2) 日本に対する北朝鮮の軍事的脅威も消えません。

前に【小説小泉構造汚職】でも書きましたが、

★「拉致問題」とは、小泉純一郎の親爺の純也が「北朝鮮への在日同胞帰還運動」で原因を作り、小泉純一郎が支持率アップのために手を付けた、親子二代にわたるマッチポンプだからです。

小泉は、自分の総理在任中の偉業だと思い込んでいる「拉致問題」をいずれ自分か、進次郎のネタとして取っておくために、「拉致問題」を家族の意向を無視して、凍結したままにするでしょう。

同じ北朝鮮系の朝鮮人である小泉一家は、今も現に金正日体制と強いパイプを持っており、拉致被害者日本人の人権を無視して、「拉致問題」を都合のよい政治的取引の材料として操作できるはずです。

それどころか、日本の国益を無視して、国家機密が、小泉組→朝鮮総連経由で、北朝鮮に漏洩する恐れさえあります。

何度か述べましたが、

★北朝鮮―小泉組4代―稲川会は三位一体の反日政暴一体組織です。

特に北朝鮮の金正日体制と小泉一家4代は、同一民族だけに、その緊密な関係は想像を絶するものがあります。

金純一(キム・ジュンイル;通称名;小泉純一郎)は、その政権末期に、

「私にとって皇室は最後の“抵抗勢力”だ」

と明言しました。

明らかに、【日本国民にとってかけがえのない天皇制と皇室】を滅ぼすことを狙っています。

★その小泉組4代を120年にわたって支え続ける稲川会は、天皇制を否定する左翼に他なりません。

稲川会には、右翼の街宣車を走らせる資格は有りません(怒)

2時団体の組長や、構成員の7割以上が在日朝鮮人だという事実からも納得がいきます。

われわれ日本人は、この【反日都市横須賀】を今後どうすべきか?
(1) 先ず、公職選挙法を改正して世襲を禁止して、小泉進次郎を失職させる。
(2) 横須賀市長を先頭に市民団体に【稲川会&小泉一家の追放運動】を起こさせる。

これらが、通常考えられる普通の解決策だと思います。

しかし、こういう穏便で常識的なやり方が通用しない場合は、近い将来になるのか遠い将来かはわかりませんが、

その時の、総理大臣の非常決断により、軍隊を市内に突入させ、市街戦を行ってでも、【稲川会&小泉一家】を殲滅、排除しなくてはならない時が来ざるを得ないのではないかと思っています。

 

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2 件のコメント

  •  麻薬汚染は国防問題ですので、六本木の防衛省こそイニシアチブをとり、警視庁と合同作戦の遂行は素敵です。徒手格闘術と逮捕術の実技の進化を期待します。
    密告奨励により若者の社会復帰、勤労意欲の支援制度も実施すべきかと存じます。

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