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小和田家再鑑定⑥|雅子妃|(前)「ザ・デイ」

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緊急企画・ザ・デイ「来年、小和田雅子の即位は有るのか?」

常連読者の皆様、如何お過ごしですか?

明日で、10月も半ば、当地鹿児島でも、日中は結構、暑く、紫外線も感じますが、早朝はやはり冷え込みを感じます。慌てて衣替えを始めたところです。

今回の、小和田雅子と、礼節姉妹の記事は如何でしたか?

記事自体は、2017年に旧「時を斬るブログ」にアップしたものですが、今年の「歴史シリーズ」を読んだ方は、わかるように、私の四柱推命の技術は、研鑽を重ね、現在も日進月歩で向上しています。

過去の、鑑定原稿に

・印星殺
・食傷過多

の概念を導入して、再鑑定をすると、今まで解けなかった方程式がいとも簡単に、解けて、驚くような気分です。

そこで、「皇室問題」に強い関心を持つ読者様に、「最新のツール」を装備した、「伏見流四柱推命」で、来年2019年に「雅子」の即位が有るのかを、予測してみたいと思います。

結論から言うと、それは「ラクダに針の穴をくぐらせるより難しい」ということです。

ほぼ、不可能ということですね・・・四柱推命的には

 

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ここからは、「雅子」の命式をもとに、来月からの、月運と、「平成が終わる」2019年5月1日をゴールに、予測していきたいと思います。

小和田家再鑑定②|雅子妃|雅子は病気の総合商社

再確認しますと

大運

己巳―傷官―建禄・・・劫殺

年運

2019年 己亥―傷官

月運

5月 己巳―傷

大運、年運、月運ですべて、「けじめをつけられる星の傷官」が揃い踏みなんて、私の長い、鑑定生活でも初めて見ますよ(笑)

グランドスラム・・・あれは、テニスの4大大会連覇か

グランドクロス・・・これは、二重か?

グランドトリニティ(大三位一体)こんな言葉あるのかな~

とにかく、ハレー彗星が、地球の鼻先まで大接近するような凄いことですよ。

私も、正直、「ワクワク、ドキドキ」するような気分で、時の経緯を固唾をのんで注視しています。

★ある意味、四柱推命と「雅子」の戦いですよ。

ただ、私は、この予測が外れても、鑑定をやめるということは絶対ないです(笑)これだけは、念のために明言しておきます。

「皇室問題」について書き始めたのが2015年の10月から、早いもんですね~。あっという間の3年間でした。

当時は、「雅子」の主治医、「一人東宮医師団」の日本の精神科医ではトップクラスの慶応大学教授の大野裕というドクターいて、「雅子」の健康状態を「聖域」として、ロマノフ朝の「ラスプーチン状態」でブロックしていました。

ところが、過去記事で、大野医師の鑑定をしたら、翌年の2016年が、けじめをつけられる「傷官」の年だったので、何か大きな変化があるだろうと思っていました。

果せるかな、2016年から毎年恒例の「皇太子妃の御病状」の「大本営発表」がなくなりましたね。そして、大野さんの勤務先も確か変わっていたように記憶しています。事実上の主治医「解任」だったと思います。

この人は、「創価疑惑」と「補助金疑惑」以外は、業界では、ポジティブな評判のほうが優勢な人でした。

本人の辞意だったのか「背後の勢力」の圧力だったかは、推測の域を出ません。

しかし、精神科医としての彼の評価にはプラスに名ならなかったと思います。「雅子」本人から指名を受けて、宮内庁病院を無視して、治療に専念しましたが、「皇太子妃」を「国民が納得する公務」に復帰させることができなかった。

その後の「雅子」の国民の印象は「プロ静養家」「静養疲れを癒すための静養」、できることは、「笑ってお手振り」と東宮御所前の「お見送り」と「お出迎え」のみです。

私が、言いたいことは「傷官」の年の厳しさです。

「空亡」や「晦気」についで厳しい年です。しかし、傷官の年運が巡りくるまでに、「徳」を十分に積んだ人は、しのげます。

しかし、「不徳」を積み上げたものは「天」から厳しい結果を返されます。

チョンカマで加齢臭に満ちた自称脚本家のイザーマンは、今年、痛感したことでしょう(爆)

私も、数年前に傷官の年を迎えましたが、仕事柄、前もって知っていたので前年までに「努力」を蓄積していたので何ということなく乗り切りました。

《愛媛県という「闇」》

今、3年ぶりに、大野医師のWikiを見て、驚きました。何と、愛媛県出身だったのですね~

出身校が、私立愛光学園、「アイコ」か(爆)

愛媛県といえば、直感的に頭に浮かぶのが、昨年の眞子様「誤婚約テロ」の時、成田空港の人が侵入できないエリアで若い女性の変死体が発見されました。愛媛県在住の女性というだけで、報道はそれっきりになりました。

昨年の、今上と「ミチコ」の突然の「意図不明」の愛媛訪問。

地方県知事の分際で、露骨に安倍政権にケンカを売り、倒閣運動をする中村時広という「異形(いぎょう)の愛媛県知事」

そして、この男は、今夏の災害時に自分だけ、大胆にも皇居に乗り込んで、「被害報告」しました。

この男は、一応慶応の先輩みたいですが、調べると随分と「香ばしい」男ですよ。

父親は、昔の松山市長らしいですが、左翼。

そして、中村は幼稚舎(慶応の付属小学校)からの慶応。幼稚舎の年間授業料は、理工学部の年間授業料より高いんですよ。

県庁所在地とはいえ、一地方市長の給料では、四国から、東京に住まわせて、通学させるなんて不可能だと思います。

考えられるのは、市長在任中に余ほどあくどい「汚職」をしていたかでしょう。

それにしても、「慶応ボーイ」の中の「慶応ボーイ」と言われる幼稚舎ですが。大学は法学部。在日説も出ていますが、あの「朝鮮やくざ」のような御面相では、女学生にもてなかったでしょうね。御愁傷様です。

★愛媛県は、あらゆる「謀略の策源地」だと思います。何か、重大なことが隠されている土地ですね。

 

《故藤田小乙女さんの予言は当たるか?》

小乙女さんは、元総理の福田赳夫(チンパン康夫の父)に「雅子は皇太子妃にはなれるが、皇后にはなれない」といった有名な話が伝わっています。

彼女は、雅子入内の翌年1994年2月に息子とともに、ハワイで殺害されています。

逮捕された犯人は在日だと言われています。

様々な揣摩臆測(しまおくそく)が流れていますが、捜査後に、彼女が全盛時代に霊視した多くの政財界人を記録した手帳がなくなっていたこと。などから見て、私は「雅子入内」にコメントしたために消されたと思っています。

今後、余計なことを喋ってほしくないと。婚約発表前に殺すと、風評が流れるので、敢えて入内の翌年に狙われたのだと思います。

それでは、今上の生前退位=雅子の皇后即位の日の行運(大運、年運、月運、日運、時運)を見てみましょう。

後段へつづきます。

 

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